悠々自適

アニメ鑑賞三昧の日々です^^)

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フライ・ダディ

フライ・ダディ これは、日本の「フライ・ダディ・フライ」の韓国リメイク版です
日本のほうは、観てませんが、韓国のこの映画は、おもしろかった

普通のサラリーマンが、自分の娘が暴行されてしまい、復讐を誓い、シェイプアップして訓練して、娘を暴行した高校生(ボクシングチャンピョン)を、ぶちのめす。

師匠役のスンソクは、「王の男」や「犬とオオカミの時間」のイ・スヒョンを演じている、イ・ジャンギ
この、スンソクが、かっこいい美少年。
しかも、タテ(アクションシーン)が、スマートでクール
すっかりファンになりました

この映画で感心したのは、
「暴力を受けた人の心の傷」が、リアルに書かれているところ。
暴力をするほうは、なんの痛みも心痛もないんですね。

あと、ダディのチェンゲが、最初はお腹がでていて、プックリした顔だったのに、話しが進むにしたがって、筋肉質になり、みるみる痩せてきたこと

「観るダイエット映画、スンソク・ブートスクール編」ってところでしょうか^^)

スンソクは、父親は離婚していませんが、ダディが文字通り、スンソクの心のダディになって、
いくところが、ジーンときます

娘のために一生懸命になったダディに、スンソク(&その友達)は、癒されていたのかもしれません

太王四神記

太王四神記〜最終回が近くなるにつれ、ストーリィがすごく速い展開していきます。

スジニのひきとった赤ちゃんは、昨日の1話で5歳くらいになったし、冒頭のほうで、
助けた後燕の太子は、2年前に毒殺された と、後半の話しで出てきました。

キハやホゲが後ろで糸をひいているのだけど、この駆け足のスピードはなに??
って、思ってしまう(王になる前の展開は、すごくトロかったのに)

ヨン様が、松葉杖をついて演技の前の打ち合わせをしている写真を見たことあるので、
結局、これ以上の長引く撮影に耐えられない状態だったのでしょう。ヨン様

もう治ったかしら。。。ファンとしては心配してます

朱蒙〜日食の波紋

朱蒙 52話目では、日食が出てきました。

今でこそ日食は、天体現象 とわかっているので、どうってことないのでしょうけど、古代ですから。
人々は大騒ぎになります
(夜の闇を救ってくれ、作物を育てる太陽は、神のような存在だったとおもう)

モパルモ鍛治頭が、「太陽が消えたあと、王様が死んだ。という言い伝えじゃった」
と言ってました。
本で読んだことあります。
日食のあと、太陽の消えたあと、それが王様の責任になって 王が殺されていた ということでした
殺されたが、死んだ になったんですね

テソ王子や、次回で危ないです。
今回は、日食あ自分が王にふさわしくないからだ という疑念をもっているのでしょうか、
逆キレして、そういいふらす庶民を虐殺していきます

そう悪くはないと思います。テソ王子、ヤンソルランの出兵の要請にも、「今回出兵すると、財政が破綻する」と断っていましたし

硬柔、両方の態度で、大国・漢と外交を繰り広げていたのでしょう

テソ王子は、いろんなストレスでついに潰れちゃったかもですね
母親の期待、父親の無関心、に加え、権力についてからは、漢の圧力を、きわどく乗り越えなければいけない。激務だったかも。

韓国ドラマでも、これは、恋愛コメディものです^^)

ひょんなことで、敵同士になった二人が、一緒に暮らすトタバタコメデジ。

ヒロイン(すごい性格だけぢ^^;)のアンナは、ウッカリ、海に落ち、自分の財産を旦那に持っていかれるのがいやで、強引に生還します。だけど、記憶喪失になってしまう(お約束だ〜)

アンナからさんざんひどい目にあわされたチャン・チョルスは、病院でであった規則喪失のアンナに
「お前は、オレの恋人の ナ・サンシルだ」
と、ウソを吹き込んで、自分の家で家政婦代わりに働かそうとします。

が、アンナ=サンシルは、ほんとに、何にもできない女性だった^^;
洗濯も料理も炊事も出来ない・・チャン・チョルスはかえってひどい目にあいます。

やっと6巻目まできましたが、ここにきて、ドラマの敵役ともいえるサンシルの恋のライバル・ユギョンが、本気でチャン・チョルスを奪いにきました

これからどう、結末をもっていくのか。楽しみです^^)

朱蒙

朱蒙〜49話、50話

ユンファとイエソヤを人質に、チュモンを呼び出したテソですが、どちらも思惑も、上手くいかないようです
テソは、ユンフアとイエソヤを殺すことは、出来ませんでした。
ここら辺が、テソの人のいいところです。

「冷徹に処刑する」のでも「後の人質として命を助ける」のでもなく、殺すことが出来なかった。
テソの性格がでてますね

ユンファは、すごい母親、猛母かも。「チュモンが来る前に自決します」と、テソにも「さあ殺せ」
とばかり、母は強し というオーラですね

逆に、王妃は、もう典型的な母。愛情たっぷりではあるけど、愚かな面もある

「ヨンポやヨンポや」と、バカ息子を溺愛します
(バカな子ほど、かわいい?)

「テソ兄上が、また自分をバカにしたら、思い知らせてやります」
というヨンポ王子の、ちっともかわらないアホぶりに、王妃はため息をつきますが、それだけです
ユンファなら、説教するところでしょう

でも、最近の母親は、この王妃タイプのほうが、結構多いのでは、とこのごろ思います


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