悠々自適

アニメ鑑賞三昧の日々です^^)

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新・別巡検

「新・別巡検」
韓国のTVドラマです。1話完結。「CSI」の李氏朝鮮時代版ってとこかな

まだ2話みただけですけど、おもしろかったです。
もちろん、推理ドラマとしても、意外な人が真犯人だったりで、(別巡検も、犯人にたどり着くまで、試行錯誤してる)

1話目は、白丁 という言葉が出てきました。賎民と差別された職業の人のこと
白丁は、豚や牛を屠殺する仕事。そのほか、芸人や酌婦なども賎民と
差別されていたそうです。
(奴婢精度も存在した。日本では 一応、10世紀ごろには、消滅したらしい)

2話目は。拾妻 という話がでていました。
女性は、夫にしなれたら、再婚は許されなかったのかな?
再婚したい女性は、ある決まった場所へ行き出会う男と夫婦になれる という制度
本当に、こんな仕組みがあったの??^^・不思議

サイボーグでも大丈夫

「サイボーグでも大丈夫」 2006年韓国映画  <a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD11329/index.html" title="サイボーグでも大丈夫 - goo 映画" target="_blank">サイボーグでも大丈夫 - goo 映画</a><br>

大好きな祖母が療養所に入れられて以来、どこかおかしくなったヨングン。自分のことをサイボーグだと信じる彼女は、新世界精神クリニックに入院させられた。
そんなヨングンに、同じ年頃の青年イルスンが目を留める。
彼は人のものならモノでも特徴でもなんでも盗むことができた。
イルスンの特技を知ったヨングンは、ある日、彼に突拍子もないお願いをする。
「私の同情心を盗んでください」と――。


この映画、wowowで3回くらい、キレギレで、やっとわかりました。

主人公・ヨングンは、自分の事を、サイボーグだと信じています。
機械だから、ご飯も食べない。そのかわりに電池でエネルギーを得ようとしたり、自動販売機に親しげに話しかけたり。
食事をとらない事で、弱っていくヨングンですが、そこで、イルスンが「ヨングンはサイボーグ」という事を認めて、上手く食事をとらせたりします

結局は、風変わりなラブストーリィなんですが、ユーモラスで哀しい話。

この映画は、評価が分かれるそうです

今日からマ王

衛星アニメ劇場が、日曜の朝8時から、木曜の夜11時になったのですが・・
まあ、アニメといっても小学生対象ではなくなった、ということね。

「今日からマ王」のほうは、新しいシリーズで、有利の兄の勝利も大活躍してるようです
なかなか、時間帯が、ちょうど家事をする時間で、見損なってばかりですが、
今回のシリーズは、結構、シリアスっぽいですね

有利もマ王ぶりが、さまになってきたというか。

話しが複雑になったので、見逃すと、もうわからない
この間、木曜の11時に始ったシリーズを最初からまとめて放送してたんですが、夜中だったので、音量をおとしてたせいか、すとーりぃがおえませんでしたww

小説のほうと、全然、違う展開で戸惑うのですが、
「登場人物が同じの別の物語」と思うしかないですかね

朱蒙〜最終回

朱蒙〜最終回

今日、やっとDVDを借りて見終わりました。^^)
思えば、81話もよく飽きずに見たものです

ネタばれになりますので、ご注意を・・

イエソヤとユリ王子が帰還したあと、何かとギクシャクしているような宮廷内部。
イエソヤとソソノの二人は、仲が良いのですけどね
結局、”将来の王位争い”を見越して、ソソノは 卒本の人民と貴族とともに、南に下ることになります

もちろん、チュモンも大反対しますが、ソソノの決意は固かった
(本人はどうあれ、権力闘争の道具として、ピリュとウンジュが利用されるのを恐れた)

とまあ〜美しく話せばそうなります

実際、どうだったんでしょうね。なにせ 古代(日本でいうと奈良時代前の話しですし)

”チュモンは、豊かで交通の便のいい卒本に駐留、国が強大になってきて、卒本一派の勢力が、御しきれなくなると、人民ともども追放した”のかもしれません

”本格的に漢と戦争になりそうだったので、ソソノは子供と一族をつれて、暖かい南の地に移住”
だったのかもしれません

そこらへんが、想像(妄想?)が自由に出来る古代史ならではの、魅力ですね

私は、映画の通りの歴史だった と思いたいですが、ソソノの出奔は勢力争いの結果だったっぽい

時をかける少女

「時をかける少女」

たおさんのブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/bbaa63)で、紹介されていて、おもしろそうなので、借りて見てみました^^)

約、100分のアニメ版、途中、手抜きの絵もなく、全編が素敵なファンタジーに出来上がってました
緑の多い学校とか、庶民の町並みとか、あと、夕焼けとのシーンが綺麗だった 
(なんか、ジブリっぽい?感じがしたような)

「時をかける少女」は、昔、原田知世さん主演の映画で有名になったけど、そのときは、尾道でのロケで、和風のしっとりした町並みが素敵でしたけど

で、その前にNHK午後6時から連続TVドラマでもやってたのです
(同じ時間帯で、「謎の転校生」とかも放送された)
かなり昔の話です。
ホラーっぽい感じ。画面全体も暗いし、音楽も怖かった(方向的には、「世にも奇妙な物語」敵な・・)

正直、アニメ版が一番、楽しめました。登場人物も、気取りがなくて好感がもてたし


(いくら現代が気に入っていても結局は未来人の)千秋が、未来に帰れなくなります。
真琴は、”タイムリープできる装置”を なんとか取り戻して、渡しました。
何も言わずに渡すと思ったけど、そこは、ちゃんとケジメつけるんですね。
結局、千秋君は、未来に帰っていきます。

真琴ちゃんがタイムリープするシーンが、なんともカッコ悪くて、そこがかわいかった


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