悠々自適

アニメ鑑賞三昧の日々です^^)

アニメ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

隠(なばり)の王

「隠(なばり)の王」 原作、鎌谷悠希

DVDを借りて 原作を知らずに借り、ハズレの事も多いけど、このアニメは、大当たり^^)
とても、おもしろかった(やっと8話目)

”主人公の六条壬晴(みはる)は、ある時、同じ高校の相澤から、忍者同好会に入らないかと、勧誘を受けます。場面はいきなりピンチになって、六条は、森羅万象というとてつもないパワーをもった術を、持っている という事実があきらかになります。
その”森羅万象”を利用しようとする忍者軍団 VS なんとか術を引き剥がそうという軍団(含、友達)の争いが展開していきます”

まず、音楽が素敵。
作曲家は、大島ミチルさんという、非常に有名な人で アニメ、映画、NHKのドキュメンタリーにいたるまで、作曲数が多いです
(サウンドトラックがCDででているようなんで、探してみるかな)

あと、町の風景が、私には、なんとも懐かしいのです。海のみえる丘からの町並みとか、育った町にリンクしますww

DVDのほうは、もう完結話の巻が販売されているようですが、地道にレンタルでかります^^;;

今日からマ王

衛星アニメ劇場が、日曜の朝8時から、木曜の夜11時になったのですが・・
まあ、アニメといっても小学生対象ではなくなった、ということね。

「今日からマ王」のほうは、新しいシリーズで、有利の兄の勝利も大活躍してるようです
なかなか、時間帯が、ちょうど家事をする時間で、見損なってばかりですが、
今回のシリーズは、結構、シリアスっぽいですね

有利もマ王ぶりが、さまになってきたというか。

話しが複雑になったので、見逃すと、もうわからない
この間、木曜の11時に始ったシリーズを最初からまとめて放送してたんですが、夜中だったので、音量をおとしてたせいか、すとーりぃがおえませんでしたww

小説のほうと、全然、違う展開で戸惑うのですが、
「登場人物が同じの別の物語」と思うしかないですかね

時をかける少女

「時をかける少女」

たおさんのブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/bbaa63)で、紹介されていて、おもしろそうなので、借りて見てみました^^)

約、100分のアニメ版、途中、手抜きの絵もなく、全編が素敵なファンタジーに出来上がってました
緑の多い学校とか、庶民の町並みとか、あと、夕焼けとのシーンが綺麗だった 
(なんか、ジブリっぽい?感じがしたような)

「時をかける少女」は、昔、原田知世さん主演の映画で有名になったけど、そのときは、尾道でのロケで、和風のしっとりした町並みが素敵でしたけど

で、その前にNHK午後6時から連続TVドラマでもやってたのです
(同じ時間帯で、「謎の転校生」とかも放送された)
かなり昔の話です。
ホラーっぽい感じ。画面全体も暗いし、音楽も怖かった(方向的には、「世にも奇妙な物語」敵な・・)

正直、アニメ版が一番、楽しめました。登場人物も、気取りがなくて好感がもてたし


(いくら現代が気に入っていても結局は未来人の)千秋が、未来に帰れなくなります。
真琴は、”タイムリープできる装置”を なんとか取り戻して、渡しました。
何も言わずに渡すと思ったけど、そこは、ちゃんとケジメつけるんですね。
結局、千秋君は、未来に帰っていきます。

真琴ちゃんがタイムリープするシーンが、なんともカッコ悪くて、そこがかわいかった

彩雲国物語〜最終回

BS2、アニメ 彩雲国物語 今日で最終回でした

って、ビーンズ文庫で連載されているほうは、まだ全然、おわってないですから
っていうか、これからが本番??
劉輝君は、王様として、反対勢力貴族をいかに押さえ込めるか・・ってとこが見所になるはず

十三姫が出てきたあたりから、アニメも前よりかは、ていねいにストーリィをおってました
最終回の今日の絵は、なんか素晴らしいというか
(冗官編が、いかに手抜きで、話の進行を急いでいたかわかります)

もう原作に追いついてしまったので、最終回は当然なんですけど、秀麗ちゃんの秘密とか、コウユウ様が危ない とか 劉輝君以外にも王家の血を受け継ぐものが複数いた とか
アニメでは、そういう伏線は、ぶっとばしてましたから。
原作があったとしても、今度の3月で終わり は予定だったのかも

アニメでしか見てなかった人には、原作をおすすめ^^)

D.N.ANGEL

D.N.ANGEL 杉崎ゆきる 原作

今更ながら DVDを借りてみました
なんというか、いまどき珍しいくらい 綺麗なお話(メルヘンとかファンタジー)
主人公の恋のあれこれも、まだ、プラトニックで初恋に近いもの。

アニメの絵も美しく、街は、世界遺産になっている ある城塞都市をモデルにしたのかな。
ピアノを弾く私としては、このアニメの音楽にはまりました。

美術品が力をもち、人間に影響を与える。これはよくあるパターンですね。

黒い翼のダークが、正義の味方で、クラッドが白い翼をもつ敵役 というのが、なかなか。
白の純粋さは、純粋であることの残酷さに通じるかも

月間ASUKAでは、「D.N.ANGEL」の連載が再開されたそうです
確かに、アニメでは、ダークとクラッドが最終的にどうなったかは、はっきり書かれていなかった

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事