悠々自適

アニメ鑑賞三昧の日々です^^)

韓国ドラマ

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コーヒープリンス1号店

12話目まで観ました^^)

テコンドーの師範をしていた、主人公コ・ウンチャン(ユン・ウネ)は、道場がつぶれ、職を失います。
で、ひょんな事から知り合った ハンギョル(大企業の御曹司)のコーヒープリンス という喫茶店で、働くことになるのですが、そこの従業員は男性のみ

ウンチャンは、男性ということにして、働き始めるのですが、仕事はともかく、恋の道のりは前途多難なようです

軽いラブコメです。
「次、どうなるのか、早く観たい」
と、いうほどではないですが、主人公のウンチャンが、とてもかわいい^^)
それだけで、観てるかも

男性そのものの演技をする宝塚はあっても、
俳優さんで、自然に男の子っぽい女の子って、日本ではなかなかいないですね。

朱蒙 66、67話

朱蒙 66、67話

レンタルでいうと、32巻目までです。80話あまりというので、まだまだ先はありますが

前回は、封鎖でケルを含む卒本が、国が危機に陥っているところ。
66話で、海路を使った交易手段ができたので、チュモンと卒本は、一息ついたところです

砦にいたときには、人数も少ないので、ぶっちゃけ、”食べ物がなくなれば、漢の商人をねらって山賊行動をとる”ことが出来ました。
卒本にきてからは、高句麗という新しい国を建国する目標もあり、所帯がふえたので、舵取りが難しいのですね

ちょうど、プヨは日照りと重税で、民衆は卒本に逃げ込んでくる→それを保護して食料を与える→運悪く、卒本も長雨と疫病で食料不足になる→そこをねらって、封鎖される

国の運営としては、失敗ですね
いくら豊かでも、一度の不作で手に負えなほどの食糧危機になっては、逃げたきた人を受け入れる体制が整っていなかったことになります

67話では、チュモンにとって、とても大切な人が、亡くなります
チュモンとクムワ王の本当の別れ道になるようです

ところで、韓国の映画で、中国と韓国のやくざが、高句麗についてもめている場面がでてきました

私は、学校では、高句麗は朝鮮史の一つの国として習ったし、ウイキの地図をみても、北朝鮮からちょっと上までの地域までででした
中国は、高句麗を 昔は属国の一つだった という主張のようですが、無理がありそう
外交問題になるまで、この高句麗の帰属問題は、もめたようです

come back スネさん

「come back スネさん」
妻と愛人の魂が、事故で入れ替わってしまい、そこからのドタバタ人情ものです

妻 ホ・スネ(シム・ヘジン)
愛人 ハン・チョウん(パフ・チニ)
夫 ユン・イルソク(ユン・シフン)
愛人の昔の恋人 チャン・ヒョヌ(イ・ジュ・ファン)

ここに出てくる男性は、みんなダメンズですww
家庭を妻(スネ)にまかせ、自分は若い愛人と勝手してる夫

「両親がいなく生まれが卑しい」と恋人(チョウウン)の事を罵倒されても怒らない ヒョヌ

二人の子供のチャンは、わがままで甘えん坊
(塾をさごって、ゲーセンに行ってはいけないでしょう。小学生が)

チョウンに養ってもらいながら、俳優を夢見て、ウダウダしている弟、(万引きまでする)

そんなダメンズにめげず、女性は偉い。

そんなダメンズの中で、チョウンのハン叔父は、結構、好みかも

朱蒙 27

朱蒙 27
もう28巻目がでてますが、やっと27を見ました。

ヨミウルが殺され、チュモンが本拠地に帰って、ひとくぎりだったのかな

チュモンの子供ユリも5歳くらいになり、ソソノさんは二人の子持ちに。
男性の登場人物は、ひげをはやしてました(昔は、ヒゲをはやすのが普通の礼儀)

ユンファも王妃も生え際に白髪が目立ち、大使者はかつての勢いがなく、老いてました。

プヨ国も衰退に向かって、滅亡もはやいでしょうか
王の施政が悪い(戦争ばかりで財政が悪化)のも、もちろんでしょうけど、日照りによる食糧危機(飢餓)手痛い

三種の神器の存在がでてきましたが、やはり神器というのは、物語にはかかせないものかも

太王四神記は、神器を探し国を統一 という話しかと思いましたが、見終わってみると、タムドクは神器に頓着せず、むしろ「神の力はいらない」と否定して話しがおわりました。

チュモンはこれから神器を手にいれて 国を作るわけだけど、”国を作るには神の権威が必要”というのは、古代のパターンのようです

太王四神紀

太王四神紀〜i最終回

ついに終わってしまった・・最終回の場面は、実はブログめぐりしてて、見つけました。
「わかりづらい最終回」という評判だったけど、私には、そうでもなかった。

結局、太王四神紀はタムドク王の「自分とは何者か?何をすべきなのか?」という主題のドラマで、
その結論は、「神の力からの自立」。それがタムドクにはわかったので、ドラマは終わった。

普通に見てるけど、日本でいうと、奈良時代の前のような古代時代のは話です
高句麗が、神話の時代から中世へ という転換期になった とい場面だったかも

でもやっぱり残念なのは、最終3話くらいの展開がはやくて、もっとひっぱってもよかったんじゃないか
と、思う

最終話では、かわいい(?)フッケ将軍や、私のお気に入り・コ将軍が、戦死します
ドラマではあっさりと描いていたけど、実際はかなり形勢不利な戦いだったのでしょう

ヨン様大好きの私、あの微笑も好きですが、怒ったり、涙を流したりする場面のほうが、好きです
(ひょっとしてSっぽいのかも^^;)


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