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☆ホンダクロスカブCC110 すい〜と走ります。 旧エンジンのガチャガチャ感が皆無で進化を感じます。
とはいえ私のリトルカブは2001年製のキャブ車だし、インジェクション車も中国カブもタイカブも乗ったことないので、当然と言えば当然の進化なのでしょうけどね。
旧カブ系エンジンとは全くの別エンジンですね。当たりが付けばさらにスムーズになるでしょうし、2018年熊本工場製クロスカブは楽しませてくれるでしょう。普通のカブもスタイルが日本人のカブのイメージに戻ってますしこちらも買いですね。
ホンダさんごめんね・・・せっかくきれいに貼ってくれてるのだけど。
☆剥がしたらのりが残りますが、CRCを吹くときれいに浮いてきますよ。
☆山岳部での実力はこれから試します。平地で慣らししてからね。
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その他の趣味の部屋
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趣味が収拾つきません!これも一部にすぎません。
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☆以前から気になっていた「クロスカブ」ハンターカブの末裔。ハンターカブは欲しかったけど入手難でした。
今回の新型からホンダ熊本工場製になったのでとても気になってました。皆さんもそう思っていたのか入荷待ちが続いていたそうです。私も8月初めに注文して1ヶ月以上待ち。発売前に注文してた友人は3ヶ月待ちましたね。
黄色は先に友人が購入済み。でグリーンね。
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☆スポーツスターXL1200S 1999年型だから今年でもう20年選手!月日の経つのは速いね〜
でもあまり走ってないよ・・・
この後ブレーキオイルとプラグは換えなくちゃね。
☆でも2輪で重量税5000円は高くない?車検書の重量240Kgだよ・・・
う〜ん・・・なんなの?
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☆清国堂連絡機リトルカブ(黄色いうさちゃん号)部品が手に入ったのでボロくなったところを交換です。
ホンダに注文したら来たよ〜
レッグシールドも換えたいけどこれは高いのでまた今度。これも取り付け部が4ケ所割れてるけど、まだ脱落するほどでないので保留ね(清国堂は清貧?だからね)
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☆「廃市(はいし)」 大林宣彦監督 PSC+新日本制作+ATG提携作品 16ミリ・スタンダードサイズ
カラー/モノラル/105分/公開1984年1月2日(配給ATG)
☆どうしてもう一度観たかった作品がやっと手に入りました。1984年公開だからどこの映画館で観たのだろう?
もう忘却の彼方ですね。大林宣彦監督作品ですが田舎のレンタル店では見かけられず、ぜひもう一度と思っていたのですが、地元の個人レンタル屋さんが見つけてくれました〜代金はタミヤ1/48トムキャットの製作費でした・・・(損した?)っま、いいでしょ。
☆シネマコンプレックス全盛のデジタル映写の時代には、ATG配給の16ミリ作品はもう映画館では永久に見れなくなりました。
☆「廃市」 福永武彦原作の文芸作品。もしレンタル屋で見かけたらぜひ鑑賞を!
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