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こんにちは。
スペースお借り致します。
お友達がたくさん出来て、投稿に参加する度ごとに直筆のカード式のファンレターが3〜30枚以上届く文芸サークル(投稿雑誌)をやっています。
ネットでのやりとりも楽しいですが、ぬくもりが伝わるアナログでの活動は温かい気持ちになり、楽しさや幸せをより感じられます。
イラスト・詩・漫画・小説・エッセイなどジャンルを問わず何でも掲載しています。
毎号90ページくらい。全国に約100人の会員さんがいます。
あなたがブログで発表している作品を雑誌に掲載してみませんか?
東京都内で集会も行っています。お友達や創作仲間作りにご活用下さい。
これからもブログの運営頑張って下さい。
失礼致しました。
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ヤフーブログでは、ブランク期間もありましたが、いろいろお世話になり、ありがとうございました。過去記事をコピーしたF2ブログで今後続けていくかはまだ未定ですが、ヤフーブログの更新は今日で終了してしまうので、他で続ける場合もブログの継続先はF2ブログにリンクを貼るようにします。またご縁があって、きよりさんのブログも続けて拝読させていただける機会を楽しみにしています。ではご自愛、ご健勝のほどをお祈り申し上げます。それでは、ありがとうございました。
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映画『東京裁判』に「いいね」ありがとうございます。少し加筆しました。「この裁判は最初から政治家・軍人たちを天皇の意向とは別に戦争を遂行した戦争犯罪人として認定するための出来レースだった、裁判団にも検察側にもそれに反対する法律家がいたが不都合な意見は圧殺された、という仕組みまで本作は描いています。特にアメリカ人弁護人によって原爆投下を論拠とし原爆投下国のアメリカが戦争犯罪に問われないなら日本の政治家を戦争犯罪では裁けない、と指摘した冒頭弁論が原爆の言及部分は通訳されなかったこと、また判決に際して裁判官団の中に判決に反論する少数の裁判官がおり、インド代表の裁判官は戦争の根元は西洋による東洋侵略にあり被告を全員無罪としたこと、さらにアメリカ人裁判長自身もマッカーサーの意向と対立して天皇の戦争責任を等閑視した判決自体に最後まで反対していたのが当時は開示されなかったことも痛烈な歴史的告発になっています。」の部分です。蛇足ながら追加させていただきます。
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