<訃報>田中宥久子さん67歳=美容家毎日新聞 3月21日(木)19時14分配信
田中宥久子さん67歳(たなか・ゆくこ=美容家)19日、肺がんのため死去。葬儀は親族のみで行い、後日「偲(しの)ぶ会」を開く。喪主は次女聖理(せり)さん。
黒い帽子がトレードマーク。「ビューティ・アーティザン」(美の職人)を名乗った。筋肉を鍛えることで顔を引き締める「造顔マッサージ」を提唱。06年に発売された「田中宥久子の造顔マッサージ 10年前の顔になる」(講談社)はベストセラーになった。22日に最新著書「最終形メソッド 整顔エクササイズ」(MMJ)が出版される直前だった。 本当にびっくりです・・・
ご冥福をお祈りします。 |
よもやま話
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リンパマッサージとは関係なくても、yokoの日常についての日記です。
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ことしも、いつのまにかあとわずか・・。
様々な人に助けられて、今年も楽しい一年を過ごすことができました。
この場をお借りして、御礼申し上げます。
来年も、皆様にとって良い年になることを祈りながら、
今年最後のブログにしたいと思います。
2012年も大変お世話になりましてありがとうございました。
よいお年をお迎えください・・・
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経営者の方ならご存知ですよね?
「NLP」
NLP(Neuro-Linguistic Programming)とは、一般的に、神経言語プログラミングと訳されます。
wikiでは、
ジョン・グリンダー(言語学者)とリチャード・バンドラーによって始められたコミュニケーション技法・自己啓発技法・心理療法技法を中心とした体系で、人の主観的な体験の構造を探求する学問[要出典]である。
ビジネスの世界では、コーチングの技法に取り入れられる場合があり、大手企業の中でもビジネスコーチとしてNLPコーチを雇い入れている会社は少なくない。 と、紹介されていますが、こちらのサイトを見たほうがわかりやすいかもしれません。
このテクニックは、リンパマッサージをビジネスとして取り入れる方には、かならず役に立つもので、
すでに読まれて、使用されている方も多いハズ。
まだの方は、本もたくさん出ているので、どれか一冊でも入手して読まれてはいかがでしょうか?
わたしは、「はじめてのNLP超入門」がお勧めです。
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とても衝撃的な本を読みました。
精神科では、医療と呼ばれるものは行われておらず、医師、製薬メーカーの思惑通りに、患者はくいものにされている。
政府のキャンペーンなどもこれに加担している!
うつ、統合失調症、発達障害、拒食症、不安障害、PTSD・・・
これらは、精神科医や製薬メーカーによって作り上げられていて、本来は、人間であればだれでも持っている、心の弱い部分(特徴)というだけ。
精神科医や薬が対処するものではなく、家族、友人、または、自分自身の啓発、読書などが癒すもの、乗り越えるものだということです。
業界のかたは、必死になって否定するだろうし、素直には受け入れがたい話ではありますが、真実は、読む方が判断すればよいと思います。
いずれにしても、身近に、うつ、統合失調症、発達障害、拒食症、不安障害、PTSD・・・などで、精神科に通ったことのある方がいる場合、一度、目を通りたり、教えてあげることを、強烈にお勧めします。
アマゾンの紹介では、このように書かれています。
>精神科は99%が誤診!
>ついに出た! 精神科・心療内科の実態について、医学界内部からの重要な告発。 >精神医療の問題その①:精神科・心療内科では、無根拠・無責任な診断が行なわれている。 >精神医療の問題その②:すべての精神科医が薬に頼り、薬漬け医療が横行している。 >精神医療の問題その③:治さない(治せない)精神科医療により、治らず通い続ける患者が急増している。 >精神科・心療内科にかかっている人、その家族の方はもちろん、心の問題を抱えたすべての人に読んでほしい本。 「美容ブログランキング参加中!」 ← 役に立つ!と思ったら、ぜひ応援ポチお願いします(笑) |
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遅ればせながら、
新年、おめでとうございます。
わたくしも今日から仕事始めです。
今年も、自分のペースで仕事をし、ブログもアップしていきたいと
思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
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