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美しく開花した我が家の石楠花
昨日5月10日金曜日、13日の金曜日では無い。
午前中はメダカの水槽清掃と花々への水やり。
石楠花のつぼみが開花しそう。
写真のように午後には完全開花。
4年前岡山の姉のおうちに育っていた石楠花のカブをもらう。
これまでなかなか蕾をつけなかった。
ことしはやっと五つのつぼみをつける。
そのうちの二つのつぼみが開花。
写真のようにとっても美しい。
ところが誰だろう、残り三つのつぼみを引きちぎり自転車の後ろかごに。
生活道路に面している所に鉢植えの石楠花。
道行く人が美しく咲く石楠花等花々を楽しんでいただいている。
今回は心貧しい人なのだろうか悲しい事件。
石楠花の残り三つのつぼみをもぎ取り自転車の後ろかごに放置。
きよっさんそんな石楠花を発見、何故こんなことをするのだろうか。
憤りを。
憤りを強く感じるが、それ以前に悲しみを強く感じる。
誰だろう、写真のように美しく花開く権利を奪った人は。
けしてそんな行為をして人生喜びは無い。
つぼみがもぎ取られた石楠花
こんなことはお願いですからやめてください。
けしてあなたも心寂しくなるだけですよ。
こんな日はあまり良いことはおこらない。
今日から始まった東京ドームのヤクルト対巨人首位攻防戦。
きよっさんの今日一日みたいな試合だ。
4回表でヤクルト5対0巨人。
先発は我がヤクルトエース小川泰弘投手、巨人はヤングマン。
私生活では暗い事件が発生するが、この鬱憤を小川泰弘投手。
この鬱憤を晴らしてくれるだろうと期待していた。
ピッチャー前の打球をうまく捕球、ホームゲッウー暴投。
それから崩れに崩れ5対5の同点。
小川泰弘投手、投球方法改造しなければこんなことは無かった。
きょつさんも健康ボウリング投球方法改造してからスコアー低迷。
なんとヤクルト7対19巨人の大敗。
その中で山田哲人の前試合に続く9号ソロホームラン。
西浦直亭の4号ソロホームラン。
何よりも初打席で渡邊大樹の若き選手の初ヒットがソロホームラン。
阪神と同率2位、首位巨人と3ゲーム差と悔しい結果。
今日は我がヤクルトが誇る小さな大投手、石川雅則投手。
それなりに好投しているが未だに勝ち投手になれていない。
ヤクルトスワローズ打撃陣、石川雅則投手に勝ち星を。
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