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セ・パ交流戦スタート、ヤクルト1勝2敗のスタート。
札幌ドームでの日本ハム対ヤクルト3連戦。
第2戦目は石川雅規投手の丁寧な投球素晴らしい。
石川雅規投手、8回92球被安打3無四球無失点。
出来るのだ、ヤクルト投手陣、丁寧に自信とリズムを。
第2戦はヤクルト5対0日ハムでヤクルト理想的な勝利。
第1戦、先発は高梨裕稔投手先ず先ずの投球3失点4回。
中継ぎ、抑えがピリッとしなかった。
残念ながらヤクルト6対7日ハムサヨナラゲームで敗北。
第3戦、先発は小川泰弘投手6回119球被安打8の3失点。
ヤクルト1対3日ハム敗退、打線が燃えない。
最終回は秋吉亮投手元ヤクルトに抑えられての敗北。
今回の日ハム戦もう一つの楽しみ方があった。
ヤクルト2年目の村上宗隆 対 日ハム2年目の清宮幸太朗。
この二人の打撃。
第1戦 村上宗隆の勝ち
村上宗隆 4打数1安打ホームラン1打点1
清宮幸太郎 4打数0安打
第2戦 村上宗隆の不戦勝
村上宗隆 3打数2安打2打点1盗塁
清宮幸太郎 出場なし
第3戦 清宮幸太郎の勝ち
村上宗隆 4打数1安打1打点
清宮幸太郎 4打数2安打1打点
高卒2年目の若き力、日本プロ野球を背負って立つ二人。
次回の対決が楽しみである。
まだまだヤクルト16連敗の後遺症か打線に波がありすぎる。
ヤクルトの選手達は素晴らしい選手の塊だ!
自信を持ってもっとのびのび戦おう。
きよっさんの健康ボウリングものりが悪い。
新チームでの新しい戦いが始まっている。
第1回戦はきよっさん所属チーム3勝1敗で先ず先ずのスタート。
第2回戦はきょっさん所属チーム1勝3敗。
最悪状態がヤクルトと同じか、脱出できていない。 |
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