★★★さぬきうどん三ツ星うどん工房

香川県内讃岐うどん店1200店訪問達成しました。今後も訪問を続けます。

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”野口製麺”再訪

4年ぶりに懐かしい店を再訪。
と言っても、この店が僕が訪問回数NO1の店なのだ。
多分1000回は越えている。
と言うのもこの店の近くに勤務する会社があり、週に2回は訪問していたから。
3世代で運営されていたが、前回4年前にはおばあちゃんがおられなかった。
今回はおじいちゃんがおられなかった。
大正10年生まれのおじいちゃんは元気なのかな。
ご夫婦と娘さんの3人で営業。
こじんまりした店だがメニューは多い。かけ230円から。
ご飯類は3種類。以前は巻き寿司もあったのだが。
手造り天ぷらは7種類。以前は小海老天やいわし天もあり種類も豊富だったが。
長天、丸天は変わらずある。こちらは仕入れ。
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カウンター越しに麺切り、茹で作業が見える。
店主やおかみさんのイラストや毛糸で作った手作り模型メニューも可愛い。
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玉子とじうどん350円+稲荷170円+海老長天90円=610円。
やや細めの麺はプリンとしてコシも程よい。
溶き卵と優しいダシが融合して沁みとおる。
変わらないおいしさだな。
ここの玉子とじうどんは人気で列の前の若い男性3人も同じメニューを注文。
良い店だけど、この店のバトンは引き継がれるのか心配だ。
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眈昌埔緤_町1286−6 日祝休日 10:00−14:00 
087−834−7293 P10台


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「ねてもさめてもうどん」のCMで有名なさぬき麺業の店を再訪。
最近CM放送を見なくなったが経営は安泰なのかな?
店名の由来の石臼は玄関に置いてある。
蕎麦を挽くのに現役のようだ。
大型店で店頭に見本がずらり。定食セットもある。
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かけ330円からの一般店。
夏でも鍋焼きうどんなどが置いてある。
さすが讃岐。かけうどんは330円だがかけそばは540円。
うどんとそばの値段差はうどん県ならでは。
座敷、テーブル、カウンターとゆったりできる。
昼時でも空いている。
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天ぷら定食980円。
ざるうどんに天ぷら、ばら寿司、茶碗蒸しがついている。
角が立った手打ち足踏みの丁寧な麺。
さぬきの夢2009を使った小麦のほのかな香りが感じる麺。
天ぷらが普通なのが残念。
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眈昌埒慧陳甲2567−1 一般店 無休 10:00−20:00
087−841−7877 P42台

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お盆の期間中は県外者が多く訪れるので有名店はどこも凄い行列。
途中の繁盛店「もり家」は一時間待ちだろうな。
そのため、お盆期間は地元の人中心のチェーン店を再訪。
といっても3店舗なので個店の良さも持ち合わせている。
昼時なので店内は二重行列。
でも店の要領が良いので15分で順番。
かけうどん170円はチェーン店でも最安値。
200円を割る店は少なくなっているので貴重な存在。
冷かけうどんも同値段はうれしい。
冷かけは値段アップの店も結構あるから。
うどんの種類も多い。
子どもを含んだ家族ずれがかなり多い。
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天ぷら類は100円からで種類も多い。
ご飯類も80円からでたっぷり。
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冷かけ170円+いなり80円+かき揚げ110円の黄金セットが360円。
おいしくてお腹がいっぱいになって360円とは香川県民は幸せだな。
麺はコシももっちり感もしっかりある。
イリコの効いた出汁はスッキリ。
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いなりも大きくて具もしっかり入っている。
かき揚げも大きく厚い。
こんなチェーン店なら丸亀製麺が上陸しても怖くない。
事実、丸亀製麺は3店舗あったが1店舗撤退している。
ぼっこは讃岐弁で非常に、大きくなったの意味。
心がまえの事かな。
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眈昌垤畧酊川東下514 無休 10:00−16:00 
087−879−2668 P多数

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”田(でん)”再訪

先程メールでこのヤフーブログが今月末で新規投稿が不可能になるとの
通知を受けいよいよ来る時が来たとさみしい思い。
後何回投稿できるだろうか。
さて、12年ぶりに高松市寺井町の店を再訪。
これだけ久しぶりだと余程印象に残らないとどんなうどんだったか忘れる。
ただ、角煮うどんがあり、これは讃岐うどん唯一なのは覚えている。
店の手前の部屋でも食べれるが扇風機のみなので誰もいない。
期間限定の各種ひやひやうどんがある。
座敷・テーブル・カウンターのこじんまりした店。
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かけ200円から。確かに名物の角煮うどんもある。
天ぷらの種類も豊富で野菜天もたくさん。80円からと安い。
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ひやひや250円+稲荷100円+げそ天100円=450円の黄金セット。
麺はコシももっちり感もバッチリ。
出汁は讃岐では珍しい濃い色。
関東では真っ黒な出汁は珍しくないが讃岐ではだいたい透き通っている。
ここのは濃くてもいりこ風味のあっさり味。
関東の濃い醤油味は、こちらでは好まれないものな。
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眈昌垰井町38−1 セルフ 日曜定休 10:00−14:00(土曜日6:00〜)
087−889−2930 P15台


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”六六庵” 訪問

今回はうどんでなく蕎麦屋を訪問。
八栗寺のふもとにあるこの店はうどん店として11年前に訪問。
すぐそばには池の上に「高柳食堂」という以前にうどん店として訪問した店もある。
こちらも創業50年以上でレトロ感たっぷり。
山上には「岡田屋支店」と「伏石屋支店」といううどんを出す店があったが
今も「伏石屋」の方もあるみたい。
八栗ケーブルも麓から山上まで出ている。
平日でお客さんは全くいないが。
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六六庵は今は蕎麦を主体に営業しているみたい。
以前訪問した時はうどん主体だったように思う。
建物は六角形で落ち着いた雰囲気。
うどんメニューは350円からで大盛りも+150円。
蕎麦の方はざるで700円。大盛りは+400円。
そばはうどんの倍以上の値段だが讃岐ではどこもこういう感じ。
うどんは競争が激しく値段を下げる必要があるから。
太麺祖谷そばもあるがこちらは温かいそばだった。
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天ぷらざるそば1200円。やはり観光地値段だな。
蕎麦の味は普通。ダシもカツオ風味で普通。
天ぷらは揚げたてでおいしい。
讃岐ではまだ少ないそば湯が付いてくるのは良いな。
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暑い日だったが、友人と同行していたので屋島の北嶺に行こうと誘われた。
屋島には10回以上訪問しているが、いつも観光コースばかりで
北嶺は行ったことが無かった。
駐車場から2.3kmの所に北嶺の景勝地遊鶴亭がある。
上り下りがあって30分以上歩く。
さすが瀬戸内海の多島美が楽しめて素晴らしい景観。
眼下にはテレビのドラマ撮影で使われる長崎の鼻も見えたが
これはかなり険しい下りなので断念。
往復で3人しか観光客に会わなかったので訪問客は少ないのだな。
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