英字新聞

読売、毎日、朝日各社英字新聞の主として社説を学習研究します(page rank→ゲストブック参照)

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[ 伏魔人 ]

2014/9/25(木) 午前 6:39

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障害を持つ方への不公平は、その障害を「消す」社会的インフラの不足にあるのだと、私は考える。つまり、私達健常者(傲慢な口ぶりだが)への適応だけに整備されている社会インフラ・・・そのことを健常者に知らしめる社会的風潮、マナー、エチケットが、もっと、我々健常者に要求されているということ・・・日常の、健常者の傲慢、横暴を「政治批判」に向けるだけで、TVの視聴者、新聞・雑誌の読者に知らしめる記事を書こうとしない事への反省がない、改善の努力が見えない・・・人間のことは、共同体を認識した人間にしか分からない、改善できない・・・言葉があり、文字があることも、その目的は、健常者だけが生きていける社会では、その社会は、阿鼻叫喚の悲劇的社会でしかない・・・その認識の不足こそが、厳しく論じられるべきだろう。

[ 伏魔人 ]

2014/9/23(火) 午後 1:58

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この様な感激シーンは、感激を呼ぶものではあっても、スポーツそのものとは違った価値観で評価されるものであろう。日常の、ただただ騒ぐだけの観戦のmannerの悪さを払拭させものではない。加えて、スポーツとは、個人の技量、プレイへの声援が基本だろうと思う。李大浩がホームランを打つ・・・チームの勝利に繋がるものではあったも、あくまで李大浩のプレイである。まずは、彼のホームランの球の軌跡をゆっくりと追う、そのまなざしがあっての、彼のファンの歓声が在るべきであって、ホームランの球の軌跡よりも、スコア―ボードの数字が先に在る様では、ファンとは言えない。ただ騒がしいだけの球場・・・稲葉への賛辞も、形だけを見せるのでは「味」の無いものになる。

[ 伏魔人 ]

2014/9/19(金) 午前 9:00

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少量捕獲で、クジラ料理を門外不出として、美味しいクジラ料理を食べる為に、世界が押し寄せる・・・そんな状況が生まれれば、クジラ文化のルネッサンスであろう。クジラを求める為の人びと専用のパスポートがあっても良い・・・と、私は思うが、如何。

[ 伏魔人 ]

2014/9/19(金) 午前 9:00

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そんなに「クジラ」が大切なのか、必要なのか・・・私には理解ができない。むしろ、日本の「クジラ産業関係者」の無神経が、オーストラリア、ニュージーランドの「クジラ関係者」の顔を逆撫でしていることへの意趣返しなのではないか。
例えば、日本を出港する捕鯨船が、この両国や、南氷洋への途上の諸島の人びとに、何の利益も恩恵も齎していないとすれば、それは、「資源泥棒」と呼ばれても致し方ない。加えて、その不名誉な評判に耳を閉ざして無頓着とあっては・・・救いの手は現れないだろう。
私は、クジラの捕獲・・・なかんずく、南氷洋の捕獲は完全に中止すべきであろうと考える・・・建前的には、「永遠に・・・」。そして、沿岸の厳しい捕獲枠を大切にしながら、高級和牛の食材に仕立て上げ、「クジラ」を知らない人々に、その美味しさと、クジラを大切にする意味を知らしむべきではないか・・・マグロを、世界の人々に食べさせている我が国の文化である。何故、クジラにも同じような情熱を燃やさないのか・・・大企業・漁業の怠慢以外のなにものでもない・・・と、私は考える。

[ nog*t*ra ]

2014/9/18(木) 午後 9:00

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皇軍の兵卒は優秀 (愚直)、参謀は愚鈍。
耐えがたきを耐え、忍び難きを忍んで恣意の実現にまい進すれば、玉砕につぐ玉砕を重ねつつ南の島に雪が降る。

太平洋戦争初期に、フィリピンの米比軍はキング少将もジョーンズ少将も投降して、75000人以上の将兵の命を救った。
太平洋戦争後期に、日本軍は米空軍の飛来をゆるして、1945年3月10日未明、東京の下町の江東地区がB29約300機による空襲をうけ、死者10万をこす被害を出した。
日本人の指導者には、作戦の成否を予測する力はないのか。
人命の尊重はどのように考えられていたのであろうか。

[ 伏魔人 ]

2014/9/18(木) 午後 1:06

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iPS細胞の具体的な症例が続々・・・これぞノーベル賞・・・と、嬉しいニュースである。小保方さんのSTAP細胞にも期待を掛けたいと思うが、次の世代の課題だろう・・・私は存在すると信じているが、でっぱなの事故に懲りずに、辛抱強く研究に励んでほしい。恐らく、二つの、あるいはまだまだあるかもしれない、新発見を促進する意味でも、諦めないで頑張って欲しい。

[ 伏魔人 ]

2014/9/17(水) 午前 9:00

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何故・・・若者なのか・・・journalistのマンネリ化を、先ず憂うべきではないか。新聞の活字は、年々大きくなる。文庫本の」活字も多きなった・・・函数が多くなった嫌いはあるが、数十年前の活字に出会うと、お手上げである。また、自分の投稿記事が読めないのも恥ずかしい。しかし、「読書」の事欠かない我が国の文化環境である。サッカー、テニス、各種の世界競技大会・・・・体育系だけが、新聞の紙面をにぎわすが、文化面には、とんと関心のないマスコミ、メディア・・・自身を恥ずかしいと断ずるべきではないか。猛省を促したい。

[ 伏魔人 ]

2014/9/16(火) 午後 2:16

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各選挙区の定員を、人口比で、増減すれば、簡単に調整できるのではないか。確かに、参院、衆院・・・定数は憲法に制定されている。ならば、憲法を変えるか、憲法解釈で、臨時的に議員の数の方を減らせば、簡単なのではないか。その上で、憲法に沿うための抜本的手段を講じるか、定員の柔軟な運用を附則として憲法に加えるか・・・憲法があって国家があえるのではない。恐らく憲法の精神は、これ以上定数を増やしてはならない・・・として定められたのではないか。ならば、解釈で、運用することも可能であると、私は思う。出来ないことを出来ると考える幻想ではなく、まず出来る方法を実行することであろう。

[ 伏魔人 ]

2014/9/12(金) 午前 6:48

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実録・・・多くの文章、あるいは天皇の言行は、可なりの処リーク(語弊があるかも・・・)していたのだろうから、大騒ぎになるような「新事実」は、発見できない様だ・・・多くの著書・・・学者、政治家等の・・・に多少の修正はあるのかもしれないが、それは、新たな執筆で補えるのだろう。
また、東京裁判の折の、「天皇免責」の為にGHQへの諜報として、関係国に与えられていた情報でもあるだろうと、私は推察する。
全般的には、薩長肥薩の軍事クデターで誕生した明治新政府が、脱皮のないままに、古い殻を被ったままに、昭和20年8月15日を迎えたと言うことなのだろう。
これで、現代史が学校現場で教えられるようになるのか・・・価値の一つだろう。

[ 伏魔人 ]

2014/9/9(火) 午後 3:05

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「デング熱」の「デング」とは、Dandyから派生した言葉だとか。この熱を発症すると背中に猛烈な痛みを感じることがあるのだそうだ。その痛みに耐える為に、猫背の背中が、真っ直ぐになるのだとか・・・つまり、猫背の男がDandyになる・・・それが、現地語でなまって「デング」になったのだとか・・・愛嬌のある話である。

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