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昨日(2019年7月7日)、日本テレビ制作・同系列全国ネットで「THE MUSIC DAY 時代」(2019年7月8日アクセス。https://www.ntv.co.jp/musicday/
)が放送された。

勝手ながら、筆者はテレビの音楽番組はあまり観ないが、今回テレビの音楽番組を取り上げたのは、「THEMUSIC DAY 時代」に、BTS(防弾少年団)が出ていたからである。

BTSと言えば、以前、テレビ朝日の「MUSIC STATION」に出演予定だったが、テレビ朝日が契約違反して出演させなかった(推定。予定通り出演させなければ合理的な推論。テレビ朝日側が契約違反がないことを証明すべきだ)ということがあったが(「原爆の Tシャツ実は 複雑だ」(https://blogs.yahoo.co.jp/kiyotaka_since1974/56811268.html
)をご一読)、日本の地上波テレビでパフォーマンスをしてくれるとは思わなかった。BTS、ならびに、出演させた日本テレビに敬意を表するとともに、テレビ朝日の契約違反(推定)は音楽を愛するファンを敵に回したと評価する。

そのBTS、ミュージックビデオがYouTubeにおいて最速で1億回を突破した曲である「Boy With Luv」のJapanese Ver.(ジャパニーズバージョン)を披露したが、そのジャパニーズバージョン、ブログアップ時点(2019年7月7日)において、再生回数は17,450,085回である(根拠は、https://www.youtube.com/watch?v=ocqCmfw145A
)。

これを見て(さっき1億回って書いたじゃん?)と思う人は皆無だと思う。そう、もちろん、オリジナルバージョンの方である。https://www.youtube.com/watch?v=XsX3ATc3FbA
を見てください。

Japanese Ver.はそれほどではなく(それでも約2,000万回再生はすごいが)、オリジナルで十分聴かせられるのだから(再生回数は約4億回。ブログアップ時点)、K-POPのJapanese Ver.って、必要ないかもしれないなぁ。

だって、日本人に限って、オリジナルを楽しめないことになる可能性があるから(ファンならオリジナルを楽しむだろうが)。

日本人の方が、韓国語を学ぶ必要がありそうである。もっとも、英語の読み書きは生きていくうえで韓国語より優先度が高いのを疑うつもりはないし、近隣諸国であれば例えば中国語も大事だから、教育の現場でやるのは難しいかもしれないが。

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