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最近、2012年のグラミー賞のノミネートCDを聴いております・・・ |
6V6GT PP AMP
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ちょっと前にジャンク品で手に入れていた6V6GT PPアンプ・・・ |
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本日、12AT7を落札することがでしました。
それも”Amperex Bugle Boy”・・・!
早く来ないかワクワクしております!
どんな音に変わるのだか?
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最近、色んな真空管アンプをとっかえひっかえ聞いているのですが、
この真空管アンプはいいですね・・・!う・・・・・ん・・・ 買って正解でした!
ウエルカム(Welcome)製の6V6GT PP AMPの試作品らしいのですが、
アコースティックギターの弦を弾く音は格別ですね!
この商品は試作品だったらしいのですが、これからキット化して販売予定らしいです。
なので今後は誰でも手にはいる商品だと思います。
よなよな音楽を聞いていますが、これが今一番気に入っております!笑
正直、これは売れますよ!って私は太鼓判押します!笑
電圧管が12AT7WAっていう真空管なのですが、どこのメーカーなのか消えていてわからないのですが、
違うタイプの電圧管の音も聞いてみたくなり、下の真空管を買ってみました。
6EA8 フィリップス社製・・・
12AT7って明記されていたのでオークションにて購入したのですが、
Webで調べてみたのですが相互管だとも思えなくて本当に取り付けても問題ないか?心配です。
落札者に確認してみても連絡なし・・・
何方かこの管が問題ないか?ご存じの方いましたら連絡いただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。
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もう少しでクリスマスですね・・・
我が家にも少し早いですが(11月24日早朝に)第2子が生まれました!
この歳(42歳)で子供を授かるということは少し恥ずかしくもあり、嬉しくもあります。
また、9月には父が病気で他界し、私自信、もっとしっかりしなければ・・・
と思うこの頃です・・・
さて、このブログには家族、会社などのことは極力書くことをさけ、趣味のみについて書いて
みたいと思っているため、まだ書きたいこともあるのですが、これぐらいにしておきます。
最近の私はまだまだ真空管アンプにハマっております。
しかしながら、真空管、真空管アンプについて色々話ができる友人もいないため、
知識はもっぱら雑誌、インターネットなどからであります・・・
しかし、実際に聞くことによる知識を得たいので、10月11日の真空管オーディオフェア、ハイエンドフェア、
秋葉原にある専門店訪問しかありません・・・涙
そんなこんなでまたヤフオクで”ポチッ”としてしまいました・・・ 笑
6V6GT PP AMP(10W+10W) WELCOME製(真空管アンプ企画・製作・販売)
<特徴>
・自己バイアス動作で(ノンクリップ)のパワーが得られます。
・位相反転回路は6SL7によるクォード型で安定したNFがかけられています。 ・残留ノイズ:0.4mv,周波数特注:11.5Hz〜100KHz。 ・サイズ:300×200×165㎜,WT:8Kg ・来年からのPPアンプキット販売のための試作機 ・8Ω/16ΩのSP対応。
・アンプ本体は1年、球は3ヶ月保証。 <感想>:
本当にいい感じですね・・・
安価にて落札させていただいたのですが、この価格でこの質の高い音を聞くことができるのであれば
わざわざ高価なアンプを購入する必要はないですね・・・本当に良い音です。
目から鱗です・・・
昔は音に対してブランドを信用し、高価なアンプを購入していたのですが、良い真空管アンプに
出会ってからあまり、メーカは気にならなくなってしまいましたね・・・ 笑
最近はもっと個性的なアンプがないかな?と気になっております。
例えば、シンバルの音が”ジャン”と聞こえるものが”カン”と聞こえてしまう、でもこれもありかな?
と思えるアンプ・・・実際にはあるのでしょうが私のレベルでは捜しきれないのでしょうね・・・
キット購入にて色々思考錯誤してみたいと思いますが、ただやはり電気機器のため、
安易な知識のない改造などはすべきではないと思いますのでもっと知識を充実します!笑
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