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細山田 65%ダウンで戦力外回避も「食事は松屋か吉野家」
「税金を払わないといけないし、これから食事は松屋か吉野家にする。
それか先輩にお願いしたりして、なるべく自分のお金を使わないで
ご飯を食べるようにしないと」
600万円の内の450万円税金で持って行かれたら、大変かもしれんけど、
そうなるリスクを考えて、貯蓄しておかなかったのが悪い。
それより何より、
「・・・先輩にお願い・・・自分のお金を使わないで・・・」
って、こんなこと平気で言う根性が情けな過ぎる。
他人の金でメシ食うこと考える前に、
自炊するとか、家賃の激安なアパートに引っ越すとか、
するべきことはいくらでもあるはず。
自分ですべきことをせずに、他人や公共にタカろうとする人間は、
今も昔もいるんだろうけど、
プロスポーツ選手が、メディアの前で堂々と言うとは、
情けない世の中になったもんです。
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その他
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”クレーム騒動”話題のさかもと未明、機内での違反行為について謝罪……警察に出頭していた
国内線の1〜2時間の我慢が出来ない。
着陸態勢の飛行機で突然席を立つ。
これら行動のバカぶりは、今さら言うまでもありません。
ここで考えるべきなのは、
「自分のことを棚に上げて、偉そうなことを言う人間がいる。」
ということです。
「自分が赤ん坊の頃、泣かなかったのか。」
と少し考えれば、
赤ん坊が泣くのは仕方ない思えるはずです。
(うるさいモンはウルサイですよ。たとえわが子でも。^^;)
うるさいとは思うかもしれませんが、赤ん坊や親、周囲に対して、
怒りの言動までは発しないでしょう。
相手との関係上、同意の上で、あえて自分のことを棚に上げて話すのは、
構わないと思いますが、
(でないと、スポーツ選手の監督・コーチなんて成り立たないですよね。)
基本的には、他者に対して文句を言う前に、
自分のことを振り返るべきです。
日本人が古来からもつ「謙遜の美徳」とも関わりますが、
これが失われ、自分を棚に上げた人間が、だんだん目立ってきた気がします。
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クジラの肉、もっと食べて! 在庫ありすぎ、学校給食にも売り込む
クジラ肉って、そんなに美味くないですよ。
もの珍しさでタマに食べるにはエエかもしれませんが、
今の価格で日常的に食べようとは思いません。
牛肉・豚肉・鶏肉の方が美味いですから。
私はクジラ食は将来世代に渡って保存すべきと考えております。
シーシェパード他白人系環境団体なんか、クソ食らえと思ってます。
高級食材として流通させても、そんなに売れません。食べられません。
もっと安くせねばなりません。
その点では、学校給食に売り込むのは、良い方法だと思います。
ただし、せめて100g150円程度にしないと、お話にならないでしょう。
(鶏ムネ肉で78円、豚バラ肉で98円ですから。)
単純な話です。
同じ値段出すなら、より美味いものを食べたいです。
味・質に応じた価格にすべきです。
そこのところを、クジラ関係団体の皆様には、勘違いしないで頂きたいです。
クジラ食を残し続けるためにも、もっと安くして下さい。
私は、クジラ食を応援しています。
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ドラえもんから「原子ろ」が消えていた 東日本大震災に配慮、「やりすぎでは」の声
ドラえもんが始まった1970年代は、
まだ原子力発電が、安全で安価で無尽蔵のエネルギー源と思われてた時代。
(というか、国民が騙されていた時代)
今は諸外国だけでなく、日本でも大事故がおきて、
国民は原子力発電が、危険で高価なエネルギー源ということに気付いている時代。
(それでも、)
しかし、ドラえもんの動力源が原子炉と言われてきたのは事実。
30年以上それで通ってきた。
(原作者の意図か否かはわかりませんが。)
子供に大人気のマンガで、コソコソと変えるのは、
教育上よくない気がします。
「原子炉の安全性が確認されないので、ドラえもんの検査・手術を行います。
(どうせ原子炉は危険なのだから)
新しい動力源が開発されるまで、しばらく休止します。」
ってのが一番筋が良かったんじゃないかなぁ。
その間、子供たちはドラえもんに飢えるけど。
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<福島健康調査>「秘密会」で見解すり合わせ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121003-00000011-mai-soci
これはヒドイ!ホンマにヒドイ!
「がん発生と原発事故に因果関係はない」
なんてことは有り得ない。
「チェルノブイリ・・・事故から4年後・・・因果関係を否定」
って、そんなアホなことあるかいな。
放射能は、長い時間をかけて人体を蝕んでいく。
広島・長崎の原爆被害では、投下後時間経過してから苦しみ始めた方々も沢山いる。
放射能とは違うけど、アスベストかて十何年〜何十年の話ではないか。
当たり前のことだが、医師が一番に守るべきは、患者の生命。
福島県行政からの要請とは言え、この基本的な使命をないがしろにしたことは重大である。
厚生労働省は、委員会に属する医学教授達から、
医師免許剥奪するべきだ。
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