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今日は久しぶりにモーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴いています。この曲は有名なのでクラシックを聴かない人でも題名は知らずとも一度は聴いたことがあるはずといっても過言ではないでしょう。かくいう私も古楽にのめりこむ前はモーツァルトというとこの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」「トルコ行進曲」「レクイエム」くらいしか知りませんでした。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日は久しぶりにモーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴いています。この曲は有名なのでクラシックを聴かない人でも題名は知らずとも一度は聴いたことがあるはずといっても過言ではないでしょう。かくいう私も古楽にのめりこむ前はモーツァルトというとこの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」「トルコ行進曲」「レクイエム」くらいしか知りませんでした。 |
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凄いですね。
私も音楽をよく聴きますが、詳しくは無いので、
モーツアルトなど、最近聴きたくなりますね〜。
落ち着きたいのでしょうかね?
2009/12/3(木) 午前 11:26 [ ヒロりん ]
ヒロりん様、こんにちは。ご存知かもしれませんがモーツァルトの音楽はα波が出やすいらしく癒し効果が高いそうです。聴きたくなるということは心身が求めているのかもしれませんね。
2009/12/3(木) 午後 0:39
こんばんわ。 私はこの曲については、小さい頃に、イムジチ合奏団の演奏でよく聞いておりました。 第2楽章のロマンスがあまりにも美しいので、自分でヴァイオリンでよく弾いておりました。
モーツアルトの緩やかな楽章は、とても美しく癒されますね。
2009/12/6(日) 午後 10:46
juncoopさん、こんばんは。第2楽章のロマンスをヴァイオリンで弾かれるんですか!凄いですね!モーツァルトの緩徐楽章は交響曲、協奏曲、セレナードに限らずなんでこんなに!というほど美しくて安らぎのあるものが多いですね。
2009/12/7(月) 午前 0:23
凄くありません、ヨメに言わせると、ノコギリ弾いてるみたい・・・ですと!
2009/12/8(火) 午前 2:00
juncoopさん、わざわざご返事のコメントありがとうございました。ノコギリですか…思わず「ドラえもん」に出てくる、しずかちゃんのヴァイオリンを思い出してしまいました。
2009/12/8(火) 午後 2:24
ぼくもクラシック聴きはじめるまではモーツァルトといえばこの曲とトルコ行進曲くらいしか知りませんでした。ぼくの記憶では子どもの頃は音楽の授業でもモーツァルトはそれほど高く評価されていなくて(シューベルト、下手すればビゼー以下)、ほとんど馴染みがなかった覚えがあります。91年の没後200年くらいから急激に一般にも知られるようになって評価急上昇、という感じがするのですが。きゆうさんはぼくと同世代ですが、子どもの頃どうでしたか?
モーツァルトの株価が上がった反面、この曲は逆に評価が下がった気もしますね。通俗的過ぎる、とか。そのわりにもまだよくわかっていない面が多い曲ですが。
2009/12/11(金) 午後 3:00 [ 文房具009 ]
文房具009さん、こんにちは。子供の頃は記憶をたどってみますと、音楽の授業で聴いたハチャトゥリアンの「剣の舞」とかロッシーニの「スイス軍の行進」とかシューベルトの「魔王」とかの印象が強くて確かにモーツァルトはかなり薄かったですね。「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」の曲名も桂三枝の落語で知ったくらいなんで、昔は世間もそんなにモーツァルト、モーツァルトと大騒ぎしてなかった気がします。この曲はポピュラー過ぎて飽きられちゃったんでしょうかね?同時代のセレナードの中でも最高傑作だと思うんですけどね。
2009/12/11(金) 午後 4:20