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ほのぼのとして暖かみのある第1楽章は、色々なテレビCMに使われていて耳にする機会が多いかも知れません。 第2楽章は哀愁ただよう、しみじみとした楽想です。第3楽章ではマンドリンが華やかな活躍をします。 私は、イル・ジャルディーノ・アルモニコ盤やシモーネ盤、ヴィオンディ盤など色々聴きましたが、最近気に入っているのが、ポール・オデットがマンドリンを担当するロイ・グッドマン盤(ハイペリオン)です。 落ち着きと暖かみある、心地よい演奏で好んで聴いています。 参考例: http://www.youtube.com/watch?v=6AEhxtmQr58 |

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おはようございます。
お体の調子はそのごいかがですか・・・
私も最近はなぜか熱っぽい体調の日々が
続いています。
ヴィヴァルディのこの曲は明るくて楽しい曲ですね。
またそろそろ「四季」の演奏を聴きたくなって来ました(*^_^*)
2012/5/22(火) 午前 10:20
みかんさん、こんばんは。体の調子は落ち着いていますが、自律神経が不調を起こしているので低気圧が来ると微熱が出て困ります。
最近ヴィヴァルディばかり聴いてます。この季節はヴィヴァルディの音楽が爽快で好きです。
2012/5/23(水) 午前 1:23
おはよう御座います。
お元気ですか・・・
今日はきゆうさんのブログの5歳のお誕生日ですね。
おめでとうございます。
2012/10/3(水) 午前 9:29
みかんさん、お久しぶりです。わざわざありがとうございます。自分では忘れてました、恐縮です。
最近、他のことに熱中してましてブログは手が回っていませんです。
2012/10/4(木) 午前 2:23