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意外と夏向き?バッハ 管弦楽組曲第4番
バッハの音楽
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/8/22(日) 午後 3:15
カザルスのバッハ:管弦楽組曲(全4曲)/ブランデンブルク協奏曲(全6曲)
指揮者カザルスの音楽づくりの最大の特色は、そのポリフォニカルな声部処理にある。
気がついてみればブログ開設2周年
自分のこと
[ バロック International ]
2009/10/11(日) 午前 4:36
バロック International
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私が選ぶ、室内楽曲の名曲名演 2009年版
オムニバス、その他の音楽
[ バロック International ]
2009/9/27(日) 午前 4:38
バロック International
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パーセル ヴィオールのためのファンタジア集
イギリスの音楽
[ MusicArena ]
2008/11/27(木) 午前 10:42
Purcell: Fantasias for the Viols@Savall / Hesper...
夏頃のALIA VOXの新譜でサヴァール/エスペリオン・ヴァンテアンが演奏するパーセルのヴィオール・コンソートのための作品集。新譜と言っても以前の録音をマルチトラックでリマスター・リイシューしたSACDハイブリッドで、音源自体は古いものだ。 http://www.hmv.co.jp/produc
私のCD収集法
自分のこと
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2008/9/17(水) 午後 11:51
ホグウッドのブランデンブルグ協奏曲(第1稿)
この作品の決定稿となったブランデンブルグ辺境伯への献呈稿を用いず、バッハが最初に書き下ろした楽譜(第1稿)に基づいた演奏である。
シャルパンティエ テ・デウム
フランスの音楽
[ パンダ放送局 ]
2008/5/9(金) 午後 1:05
M.A.シャルパンティエ 《3声のマニフィカト》
[[item(http://www.youtube.com/v/AC8zNWfPoT8,425,355)]] [http://jp.youtube.com/watch?v=AC8zNWfPoT8 Charpentier: Magnificat for 3 Voices] マルカントワーヌ・シャルパンティエ(Marc-Antoine Charpentier)は、 17世紀後半から18世紀初頭に活躍した
[ パンダ放送局 ]
2008/5/7(水) 午前 4:30
ゴルドベルグのトリオソナタ
1.《プロローグ》 ブログをはじめた当初、絵葉書と知られざる作曲家の音楽の紹介を2本柱として考えていました。しかし、あまりにマニアックすぎたため、しばらくして企画の方向転換しました。ブログの名前も「明治の記憶:鉱山と絵葉書」に変え、絵葉書を中心のブログにして
バッハ 3台のチェンバロのための協奏曲 第2番 ハ長調
バッハの音楽
[ @なイベントみっけ ]
2007/10/27(土) 午後 9:42
【@なイベント】一味違う企画コンサート
一味違う企画コンサートを開いている文芸の郷を紹介します。安土の記録、織田信長の執政は記録が少ないので、この文芸の郷に行くと安土桃山に自分勝手な夢を見る事ができます。良くも悪くも信長は史実と伝説が入り混じった人でしたね。織田信長ゆかりの安土城のあった城山...
ヘンデル 王宮の花火の音楽
ヘンデルの音楽
[ クラシックな日々 ]
2007/10/12(金) 午前 6:32
ホグウッド盤ヘンデル《王宮の花火の音楽》
再掲記事が続いて恐縮なのですが、昨日、久しぶりにホグウッド盤のヘンデル《王宮の花火の音楽》を聴き、その見事さに驚嘆いたしましたので、昨年の記事を再掲させていただきます。 フィルアップされている Three concerti a due cori と Two arias for wind band も楽曲
レオ様の思い出
演奏会鑑賞
[ やーぼーの聴楽雑誌 ]
2007/10/12(金) 午前 5:25
レオンハルト西宮公演
行って参りました、兵庫県立芸術文化センターへ。 16年ぶりにお目にかかれたグスタフ=レオンハルト大先生。チケット獲りについては[http://blogs.yahoo.co.jp/tiento_antiguo/30299366.html 前に記しました]。 16年前の3/21いずみホールでは遠目からでしたが、今回は間近で3m
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