きゆうの雅な古楽の庭園

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ヘンデルの音楽

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大好きヘンデル特集です。
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 ヘンデルの「グローリア 変ロ長調」は楽譜の存在は知られていたものの長い間真剣に研究されることの無く忘れられていた作品で、近年(2001年)になってヘンデルの真作として確認され発表されました。
 ソプラノ独唱、2つのヴァイオリン、通奏低音という小規模の編成の作品でラテン語の歌詞を持ち、作曲年代はイタリア時代の1707年頃またはそれ以前のハンブルグ時代と考えられています。この「グローリア 変ロ長調」は以下の楽曲で構成されています。

1.いと高きところには神の栄光あれ
2.地には善意の人々に平和あれ
3.われらおんみを讃え
4.主なる神、天の王
5.世の罪をのぞきたもうものよ
6.そはイエズス・キリストよ

 ソプラノ独唱と小規模の弦楽合奏という編成からかとても爽やかな印象の作品です。清々しい第1曲、静謐な第2曲、喜ばしい第3曲、厳かな祈りに満ちた第4曲と第5曲、そして華やかでフィナーレに相応しい第6曲という流れになります。

 ディクシット・ドミヌス(主、わが主にいいたもう)HWV.232はラテン語の歌詞を持つカトリック教会のための宗教声楽作品で5人の独唱者と、5声の合唱、5声部の弦楽合奏という編成の演奏時間30分強に及ぶ大規模な作品です。この作品もイタリア時代の1707年に作曲されました。この作品は以下の楽曲で構成されています。

1.主、わが主にいいたもう(独唱と合唱)
2.主はなんじの力の杖を(カウンターテナー)
3.なんじの力の日に(ソプラノ)
4.主は誓いをたてて(合唱)
5.なんじはメルキゼデクの位にしたがいて(合唱)
6.主はなんじの右にありて(独唱と合唱)、主はもろもろの国にて(合唱)、広大な土地を統べる首領たちを
7.主は道のほとりの流れより(ソプラノと合唱)
8.父と子と(合唱)

 第1曲冒頭の劇的な器楽合奏による導入とそれに続くこれまた劇的な合唱にまず圧倒されます。とても壮麗で起伏に富んだ劇的な楽曲です。
 第2曲は通奏低音のみ伴ったカウンターテナーによって明るく歌われます。第3曲は弦楽合奏を伴うソプラノによって歌われる悲劇的な楽曲です。第4曲は厳しい楽想の壮大な合唱がとても印象的です。第5曲は対位法が駆使された厳格な合唱となっています。
 第6曲は怒りを感じさせる旋律を各独唱者が歌った後合唱へと続きます。怒れる弦楽合奏の効果も抜群です。それから祝祭的な合唱の部分が現れ、スタッカートが利いた劇的な合唱で曲が閉じられます。
 第7曲は沈痛な面持ちの旋律をソプラノと合唱が厳粛に歌い上げます。最後の第8曲の祈りを捧げる輝かしい壮大な大フーガで歌われる合唱は圧巻です。

 今回参考にしたCDはガーディナー指揮、モンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ演奏「ヴィヴァルディ、ヘンデル:グローリア、他」(フィリップス)です。「グローリア 変ロ長調」で独唱を受け持つソプラノ歌手ジリアン・キースの歌声は高らかで美しくこの作品の魅力を存分に惹き出していると思います。
 また「ディクシット・ドミヌス」におけるモンテヴェルディ合唱団の統率のとれた迫力のある合唱は見事というほかありません。

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 ヘンデルの合奏協奏曲といえばOp6が有名ですがこのOp.3もなかなか聴かせてくれます。このOp.3は出版業者のウォルシュがヘンデルがオペラやオラトリオの幕間に演奏した合奏協奏曲を集めたものとも、単にヘンデルの合奏音楽を寄せ集めて合奏協奏曲に仕立てたともいわれています。どちらにしろヘンデルに無許可で出版され、その後ヘンデルの抗議があってか多少変更されたもののヘンデルの校訂がほぼ入っていない演奏者泣かせの出版作品となってしまいました。木管楽器が多用され特にオーボエの音色が印象的なことから「オーボエ協奏曲集」と呼ばれていた時代もあるそうです。

 今回採り上げるCDはホグウッド指揮ヘンデル&ハイドン・ソサエティ演奏「ヘンデル:合奏協奏曲Op.3」(オワゾリール)です。

 協奏曲第1番 変ロ長調HWV.312は1.アレグロ、2.ラルゴ、3.アレグロから成りますが調性が第2楽章ラルゴからト短調に転じそのまま曲を閉じてしまうことなどアンバランスな点があり不完全な協奏曲とみられています。活発な第1楽章にはじまり、フルートがもの悲しい旋律を歌う厳粛な第2楽章と続き、毅然とした第3楽章はファゴットがブカブカと活躍するもののあっさりと終わってしまい、締めくくり方としてはやはり不自然な印象を受けます。

 協奏曲第2番 変ロ長調HWV.313は1.ヴィヴァーチェ、2.ラルゴ、3.アレグロ、4.ヴィヴァーチェ、5.(ガヴォット)という構成で「ブロッケス受難曲」の序曲の決定稿以前のものが原型となっているそうです。荘重な第1楽章に続く物静かな第2楽章ではオーボエが息の長いメランコリックな旋律を歌い、活発で壮麗な第3楽章にバトンタッチします。やわらかなオーボエの音色が印象的で穏やかな第4楽章に続き、気品のあるガヴォットのリズムで華やかな第5楽章でフィナーレとなります。

 協奏曲第3番 ト長調HWV.314は1.ラルゴ・エ・スタッカート、2.アレグロ、3.アダージョ、4.アレグロから成っています。ほぼ「シャンドス・アンセム」や「シャンドス・テ・デウム」からの借用となっています。短い序奏の第1楽章にヴァイロリンとオーボエが活躍する威厳のある第2楽章へと続き物静かで穏やかな第3楽章が間奏となり、オルガン・フーガHWV.606を編曲した華やかなフーガの第4楽章で曲が閉じられます。

 協奏曲第4番 ヘ長調HWV.315は1.(序曲)-アレグロ-レントメント、2.アンダンテ、3.アレグロ、4.アレグロ(ミヌエット・アルテルナティーヴォ)で構成され、この作品の中では唯一全曲が協奏曲として演奏されたことが確認されたオリジナルの協奏曲です。堂々としたフランス風序曲にはじまり、ほのぼのとした第2楽章、活発で気品のある第3楽章に続く第4楽章ではフルート・ソナタやハープシコード作品で有名な旋律のメヌエットで締めくくられます。全体的に明るくて大らかな協奏曲となっています。

 協奏曲第5番 ニ短調HWV.316は1.(ラルゲット)、2.アレグロ(フーガ)、3.アダージョ、4.アレグロ・マ・ノン・トロッポ、5.アレグロの5楽章から成っています。これもほとんどの楽章が「シャンドス・アンセム」からの借用となっています。悲愴感漂う第1楽章に続く第2楽章ではハープシコード組曲第6番HWV.431の第3楽章の決然としたフーガが聴かれます。憂いを湛えた第3楽章、毅然とした第4楽章に続き、ガヴォットのリズムによる急速で華やかな第5楽章でフィナーレとなります。

 協奏曲第6番 ニ長調HWV.317は出版譜では1.ヴェヴァーチェ、2.アレグロ(オルガン協奏曲楽章)となっていますが、このホグウッド盤では1723年に上演された歌劇「オットーネ」の幕間に演奏された模様を再現し、1.ヴェヴァーチェ、2.アダージョ、3.アレグロという形で演奏されています。さらに別稿という形でオルガン協奏曲楽章・アレグロも収録されホグウッドのサービス精神がここでも活かされています。第1楽章の美しい旋律とノリの良い音運びはヘンデルの作品の中でも異質なようにも感じ胸に迫るものがあります。第2楽章ではフルートとヴァイオリンが叙情的に美しい歌を奏でます。第3楽章は急速で明るい楽想でオーボエが活発に活躍します。それからオルガン協奏曲楽章はハープシコード組曲第3番の終楽章プレストをオルガン協奏曲に編曲したもので、オルガンの独奏がオーケストラに支えられて華麗な演奏を展開していきます。

 全体的にホグウッドらしい活き活きとした流麗な演奏で、木管楽器が多用され色彩感豊かなこの作品の魅力を十分にひき出してくれています。

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 素晴らしい演奏と選曲の良さで気に入っているのが今回のピノック演奏「ヘンデル:ハープシコード組曲集」(アルヒーフ)です。このCDに収録されている組曲は1733年出版のハープシコード組曲第2集から採られています。

 まず最初に収録されているのが皆様よくご存知の「調子の良い鍛冶屋」HWV.430より。ピノックらしい爽快な演奏が素晴らしいです。

次に収録されているのが組曲第3番ニ短調HWV.436です。この組曲はアルマンド、アレグロ、エアー、ジーグ、メヌエットからなり、ヘンデルのハープシコード組曲の中では比較的に大規模な作品となっています。また1720〜1726年頃の作曲とされ比較的新しい作品でもあります。全体的にヘンデルの短調のハープシコード作品独特のメランコリックさを湛えた雰囲気で、アルマンド、しっとりとしたエアー、2つの変奏つきの哀愁漂う大規模な終楽章のメヌエットが気に入っています。

 その次に収録されているのが組曲第5番ホ短調HWV.438です。この組曲はアルマンド、サラバンド、ジグの3楽章で構成されています。小規模な作品ながらしっとりとしたサラバンドと急速で派手なジグの対比が面白いです。

続いて組曲第1番変ロ長調HWV.434が収録されています。華やかなプレリュードにはじまり快速で楽しいソナタ、親しみ易い旋律が華々しく変奏されていくアリアと変奏で構成された簡潔な作品です。アリアと変奏のテーマは後年ブラームスによってそのピアノ作品に取り入れられています。

 それから組曲として最後に収録されているのが第8番ト長調HWV.441です。アルマンド、アレグロ、クーラント、アリア、メヌエット、ガヴォッタ、ジーグで構成された大規模な作品となっています。全体的に温か味のある作品で、愛らしいクーラント、アリア、ロンドー形式で変奏までされている愉快なガヴォッタなどがとても印象的です。

 最後に収録されているシャコンヌ ト長調HWV.435はヘンデルの変奏曲の中でも最高傑作に値する大規模な作品です。このピノックの演奏はリピートを省いて突き進む豪快な演奏となっています。

 1612年ヨハネス・リュッカース製の深みのある音色とピノックの卓越したタッチが見事に合った素晴らしい演奏となっています。

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 バッハのチェンバロ協奏曲と双璧をなすバロック鍵盤協奏曲の代表がヘンデルのオルガン協奏曲です。合奏では通奏低音でしか使われなかった鍵盤楽器をソロ楽器に用いたという点でバッハ同様鍵盤楽器史上画期的な協奏曲だといえます。ヘンデルのオルガン協奏曲は全部で16曲ありますが、今回は最初に出版された作品4を採り上げたいと思います。ちなみになぜすぐにオルガン協奏曲を採り上げなかったかというとオワゾリール・レーベルのダントーネ/アッカデミア・ビザンティーナ「ヘンデル:オルガン協奏曲集op.4」(輸入盤)が発売され家に届くのを待っていたからです。

このダントーネ盤ではまず最初に協奏曲第3番ト短調HWV.291が収録されています。第1楽章アダージョはいきなりオルガンの即興演奏からはじまり驚かせてくれます。あでやかな第2楽章と間奏の様な第3楽章に続き第4楽章のアレグロがガヴォットのリズムで毅然と演奏されます。

 次が協奏曲第2番変ロ長調HWV.290です。荘重な序奏である第1楽章アダージョに続く第2楽章アレグロは名人芸が発揮される華やかな曲ですがここでダントーネは即興演奏を加え、より華麗な音楽にしています。これまた即興ではじまる厳かな第3楽章アダージョ・エ・スタッカートの後、華やかな第4楽章アレグロ・マ・ノン・プレストでフィナーレとなります。
 
 続いて協奏曲第1番ト短調HWV.289が収録されています。第1楽章ラルゲット・エ・スタッカート-アダージョでは力強く堂々と演奏されるオーケストラともの悲しく美しいオルガンの旋律が対照的です。オルガンが大活躍する第2楽章アレグロではオーケストラとの緊密な対話が印象的な演奏となっています。やはりここでもダントーネの即興演奏が楽しませてくれます。メランコリックな第3楽章アダージョが間奏となって第4楽章のアンダンテの華麗な変奏曲がはじめ繊細に後半でダイナミックに演奏されます。

 4番目に収録されているのが協奏曲第5番ヘ長調HWV.293です。第1楽章ラルゲットではオルガンの即興の後穏やかな旋律が流れ、明朗な楽想の第2楽章アレグロ、やや陰りのある様子が美しい第3楽章アラ・シチリアーナ、またオルガンが明朗な歌を歌う第4楽章という構成になっています。フルート・ソナタからの編曲だとのことでなんとなくすっきりとした印象を受けます。

5番目に収録されているのが協奏曲第6番変ロ長調HWV.294です。ハープ協奏曲からの編曲で原曲の方が親しまれているかも知れません。第1楽章アンダンテ・アレグロは優しくて美しい楽想が印象的です。後半に現れる少し憂いを湛えた旋律の美しさはなんともいえません。第2楽章ラルゲット-アダージョはとても繊細で叙情的な美しさが感動させてくれます。第3楽章アレグロ・モデラートの可愛らしくて時折みせるメランコリックな表情もとても美しいと思います。ダントーネはこの協奏曲では曲に合わせた優しい雰囲気で愛らしく演奏しています。

そして最後に収録されているのが協奏曲第4番ヘ長調HWV.292です。威勢の良い総奏で始まる第1楽章アレグロはオルガン、オーケストラ共に華やかに演奏されヘンデルの大らかな音楽性が生きてきます。第2楽章アンダンテは穏やかで可憐な旋律がオルガンによってゆったりと歌われます。メランコリックな第3楽章アダージョが間奏となって、壮麗な第4楽章アレグロでフィナーレとなります。

 
 ダントーネとアッカデミア・ビザンティーナのこのオルガン協奏曲の演奏はバッハのチェンバロ協奏曲の時と同様とても溌剌としたところが印象的です。またダントーネのオルガン演奏は装飾音を多用し、必要だと思った部分には音を補うなどしています。さらに楽章によって通奏低音にアーチ・リュートを用いるなど音色の豊かさが印象的です。それからオーケストラも溌剌としているだけでなく、曲調に合わせて繊細に演奏したりオルガンと緊密な対話をしたりと表情豊かに演奏されています。全体的にダントーネの自己主張はこれまでの演奏と比べ、より踏み込んだ演奏といえます。人によっては癖のある演奏に聴こえると思いますが私は気に入りました。特に大好きな第1番と第4番の演奏には満足しています。

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 ヘンデルの「ジョージ2世の戴冠式のためのアンセム」は、ヘンデルの作品の中でも特に大規模で壮大な作品です。この作品は1727年のイギリス国王ジョージ2世の戴冠式で演奏するために作曲されました。本来こういった典礼音楽は王室礼拝堂の第一作曲家のウィリアム・クロフトが担当するはずでしたが、クロフトの死去によりヘンデルに白羽の矢が当たりました。一説によるとハノーファー時代からヘンデルの音楽を賞賛していたジョージ2世自身の希望でヘンデルに作曲が委嘱されたとのことです。

 この作品は以下の4つの部分から成り立っています。4声から7声までの大規模な合唱、オーボエ×2、トランペット×3、ティンパニを含む大編成の管弦楽で構成され、戴冠式当日の演奏では50名近くの合唱と160名のオーケストラという巨大な規模で演奏されましたが、あまりの巨大さと事前の不備により統制がとれず演奏そのものは失敗に終わったとこのことです。

「祭司ザドク」 HWV.258
「あなたの手は手強く」 HWV.259
「主よ、王はあなたの力によって喜び」 HWV.260
「私の心はうるわしい心であふれる」 HWV.261

 演奏の順番には不明な点があり、今回採り上げるロバート・キング指揮/キングス・コンソート「ヘンデル:戴冠式アンセム&王宮の花火の音楽」(ハイペリオン輸入盤)では、「祭司ザドク」HWV.258、「私の心はうるわしい心であふれる」HWV.261、「あなたの手は手強く」HWV.259、「主よ、王はあなたの力によって喜び」HWV.260の順番で収録されています。


「祭司ザドク」は美しくて長い器楽導入の後、華やかなトランペットを含むオーケストラの伴奏を伴って「Zadok the priest〜」と歌いだす大合唱の冒頭は実に堂々たる威厳に満ち、壮大、壮麗で聴き手を圧倒させます。「国王万歳、王よ永遠なれ」と歌われたあとの「アレルヤ・アーメン」がとても美しく歌われます。

「私の心はうるわしい心であふれる」は、当初トランペットが沈黙し、合唱が喜ばしく、時には厳かに美しく歌い、後半ではトランペットを伴って華やかに歌われます。全体的に優しい美しさを持った楽曲です。

「あなたの手は手強く」は、トランペットやティンパニといった力強い楽器は沈黙し、オーボエと弦楽に伴奏される合唱は厳粛で式典の神聖さを表しているようです。最後に歌われる「アレルヤ」は祝祭的な雰囲気を持っています。

「主よ、王はあなたの力によって喜び」はトランペット、ティンパニを伴う明るい導入部に続いて合唱が堂々と華やかに歌いだします。爽やかな部分の後、壮大な合唱と続いて、最後は壮麗で美しく「アレルヤ」と歌われ締めくくられます。


 このキングとオックスフォード・ニューカレッジ聖歌隊の演奏はオーケストラ約30名と合唱30名という規模ですが作品の祝祭的な壮麗さを十分に伝えてくれています。

 ちなみにこのCDには「王宮の花火の音楽」も収録されています。このキングズ・コンソートの演奏は古楽器による管楽合奏版の世界初録音とのことです。オーボエ×24、ファゴット×12、トランペット×9、ホルン×9、ティンパニ×4を用いた演奏はおとなしめながらも管楽器の華やかな音色が十分活かされた演奏となっています。

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