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フレスコバルディの演奏で衝撃を受けたのが今回のエンリコ・バイアーノ演奏「フレスコバルディ:チェンバロ作品集」(SYMPHONIA輸入盤)です。 |

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フレスコバルディの演奏で衝撃を受けたのが今回のエンリコ・バイアーノ演奏「フレスコバルディ:チェンバロ作品集」(SYMPHONIA輸入盤)です。 |
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フレスコバルディのCDではじめて買ったのが、ホグウッド演奏「フレスコバルディ:トッカータ集」(オワゾリール国内盤2枚組み)です。このホグウッド盤はオリジナルのチェンバロを3台、ヴァージナルを1台を使用した贅沢な内容で今でも良く聴いているCDです。 |
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ジローラモ・フレスコバルディ(1583〜1643)はバロック鍵盤音楽を語る上で絶対欠かすことの出来ない重要な音楽家です。私は良く好んでこの天才のトッカータやカンツォーナを聴いています。 |
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時代順にイギリスやオランダなど北ヨーロッパの鍵盤音楽を紹介してきましたが、今回は音楽の先進地、イタリアのチェンバロ音楽を採り上げたいと思います。ルネッサンス後期からバロック初期のイタリアのチェンバロ音楽を概観するのに丁度良いCDは、今のところリナルド・アレッサドリーニ演奏「イタリア音楽150年(1550-1700)Vol.1:チェンバロ」(OPUS111輸入盤)しか持っていませんが、150年のイタリア・チェンバロ音楽の流れが分かる好企画盤です。 |
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私がヴィヴァルディの出版された作品でOp.3「調和の幻想」と並んで最も好きなのがOp.8「和声と創意の競演」です。でも有名な「四季」はなんとなく退屈でしばらく好きになれませんでした。むしろその他の曲を気に入って良く聴いていました。 |
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