|
今回の記事はブログ友達のjuncoopさんの「貴方が選ぶ、室内楽曲・名曲名演アンケート 」という企画に答えたものです。曲の数が多くてたぶんコメント欄だけでは足りないので自分のブログで答えることにしました。ネタ不足の中、記事も増えて一石二鳥です。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- クラシック
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
今回の記事はブログ友達のjuncoopさんの「貴方が選ぶ、室内楽曲・名曲名演アンケート 」という企画に答えたものです。曲の数が多くてたぶんコメント欄だけでは足りないので自分のブログで答えることにしました。ネタ不足の中、記事も増えて一石二鳥です。 |
|
昨日久しぶりに引っ張り出して聴いてみて、これは良いなと思ったのが「アヴェ・マリア(聖なるアリアと合唱曲集)」(NAXOS)です。 |
|
パッヘルベルのカノンといえば卒業式にリコーダーなんか吹いちゃったりなんかもする超有名曲なのに演奏紹介をしていませんでした。というわけで今日はホグウッドの「パッヘルベル:カノン」(オワゾリール西独製国内解説付き)を採り上げたいと思います。 |
|
ヘンデルの「調子の良い鍛冶屋」は私が大好きな変奏曲であるとともにその名前はチェンバロ名曲集のタイトルに良く使われています。そんなわけで、今回はトレヴァー・ピノック演奏「調子の良い鍛冶屋」(アルヒーフ西独製国内盤)を採り上げたいと思います。 |
|
バロック通の方はすでにご存知のこと思いますが、通奏低音の存在がバロック音楽の特徴です。通奏低音は通常チェロ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、コントラバス、ファゴットなどの旋律楽器とチェンバロ、オルガン、リュート、テオルボなどの和音楽器の組み合わせで編成されます。しかも、ただ上声部(ヴァイオリン、フルートなどの旋律部)の伴奏をするのではなく、通奏低音は独自の旋律を持ち、絶えず動いて上声部を支える役割を果たします。したがって、原則的に上声部と低音部で対立して競い合うという形の音楽となります。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報