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山法師の花 (ゆふぎりと舟木一夫さんのそれぞれの旅と出会い)
舟木さんの60周年へ向けて元気に応援をしていきます。

  「ロラン・バルト」という名を小説の中に見つけて、かつて「表徴の帝国」を  紹介したことや、最近では舟木さんと徳光和夫さんの対談の冒頭で登場したこと  などを思い出した。   内容はとても難解で、掲載された舟木さんの気品溢れる敦盛が印象に残って  いる。以前の記事はこちら。 https://blogs.yahoo.co.jp/kizako52/17395552.html?__ysp=5bGx5rOV5bir44Gu6IqxIOODreODqeODs%2BODkOODq%2BODiA%3D%3D     ロラン・バルトが登場する小説は『青少年のための小説入門』           (久保寺健彦すべて表示すべて表示

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  • 4月5日(金)語り部シアター

    2019/3/31(日) 午後 3:36

        今日は東京メルパルクホールで舟木さんの「ふれんどコンサート」    ですね。近ければ駆け付けて舟木さんの「WHITE」の世界に浸りた    いですが。関東近辺の皆さんは今頃、至福の時でしょう。     明日の新元号発表を前にざわついていますが、新元号になるのは    5月1日ということで、なんだか紛らわしいことにな ...すべて表示すべて表示

  • 舟木カット

    2019/3/29(金) 午後 9:27

        新元号の発表が近づいて、何となく落ち着かなくなって来ました。    平成が終われば「昭和」はいよいよ遠くなってしまいそうです。     舟木さんがデビューして、いきなり大スターになった昭和38年ころ、    男の子たちの間で流行ったのが「舟木カット」     舟木さんも「ステージに立ったら客席に、自分と同じような髪 ...すべて表示すべて表示

  •     「アーティストインタビュー 舟木一夫」というのを見つけました。    日本コロムビア株式会社の株主総会資料に添付されたインタビュー記事    です。     少し前のインタビューなので、別の所で既に目にされているかもわか    りませんが、紹介します。舟木さんの冷静で客観的な面と、仕事に取り    組む熱い想いが見 ...すべて表示すべて表示

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