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きざみのり 鉄道模型ブログ
常磐・東北優等列車大好きおじさん
少し前に3年ぶり復活果たした矢先にブログサービス終了のお知らせをくらったきざみのりです。
貴重な資料とか転がってるので残念です汗

はい、本題入ります

待望のキハ58非冷房来ました
製品化発表の時は声出して喜びましたw

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買う前はどんな編成にしようかすごく迷いましたが、東北のキハ58の多層建てはすごく複雑で当時の時刻表と編成例を照らし合わせながら調べたんですが
Assy発売待つのがめんどくさいので結局「いいで・ざおう」のセットにしましたw

説明書には親切に色んな編成例が掲載
余った編成でコレできますも有り

今日の午前購入して午後室内灯作り
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室内灯はブリッジダイオードやledを使って作成
上図のようにハンダ付けした後2mm透明プラ棒で導光させて点灯
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パキッ

あっ

(端子と心が折れる音)

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結果このように光ります
明る過ぎずちょうどいいと思います


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いいで・ざおうはM車が2両(内1両ゴムタイヤ無し)なのでM車を6,7号車に移設
なるべくM車複数付けは近め方が脱線とかの確率は少ないかと

今日はここまで
後日シール貼り、パーツ取り付け、ウェザリングをやっていこうかと思いまする
前回の続きです
ケースジオラマ自体は完成しましたが、車両置いて撮影するのは限りがあります
そこで
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超即席のトンネル完成です()
厚紙丸めたりしただけです
中にあるレールから電線を伸ばし、9V電池を繋げば
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こんな感じに光ります

そして朝陽に当てて583系やら20系やら撮影しました
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常磐線仙台〜平区間を走行中、朝陽が登るのをイメージ
撮る時自分の影が被らないよう苦労しました汗

今回はここまで
初めて個人でのジオラマ作りで色々ツッコミどころ多いと思いますが自分の中ではいい出来だなと思います
今後1周走行できるジオラマも作ってみたいと思います(そのスペースが欲しい)
今までは車両ばかりでしたが、今回は最近作ったジオラマの紹介

何か写真映えして手軽なジオラマ作りたいと思ったのがベースの土台はコレ
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100均のコレクションボックス
カバーも付いてて防塵バッチリですb

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イメージは常磐線の旧線と新線
しかし、ケースの大きさが限られているためかなりカツカツな構造に
おそらく現実では有り得ないと汗
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茶色の下地を塗ってコルク道床貼り付け
トンネルはトイレットペーパーの芯を使用

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側溝、レールの貼り付け
クリップを三分割しU字の金具を作成
写真のように貼り付けるとカント区間でもしっかりと固定できます
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バラスト敷き、ウェザリング
または山の骨組み作り
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厚紙、紙粘土で山作成、ターフ撒き

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雑草を追加
これが1束1束作るのが大変でした汗
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フォーリッジや花畑を敷き、
架線柱と架線・電線をつけて完成
河川はハンダで真鍮線から無理やり取り付け()

列車置く写真はまた後日

ご覧いただきありがとうございました
また1つ、電気機関車が増えました(結論)
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てなワケで今回導入したのはKATOのEF81一般色
オールマイティに使えそうですが、所持車両からして常盤系に指定。

直ぐに加工を行いました
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付属パーツのみの取り付け加工
ナンバープレートは田端所属の88号機。
その他は酒田など日本海側の号機でした
しっかしナックルカプラー長い()ちょうどEF66前期型のナックルカプラー切らしてたという事実orz

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ここからは応用(?)
エアホースコックをニッパーで切除、穴を空けて
銀河モデルのエアホースや銅線を取り付け
黒と白を塗って終了
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そしてボディ各部にスミ入れ
今回は1973年導入時を再現するためウェザリングはやりません

24系のゆうづるを持っているのでその牽引機として活躍する予定です

ご覧頂きありがとうございました
https://blogs.yahoo.co.jp/kizaminori5828/64740245.html

の続きです

メインの加工ですー
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パンタスパークキット導入
写真はMSR制で他はエクシンテック制です
パンタスパークキットによって冬の深夜の走行をイメージ
写真だとわかりづらいですが動画だとバチバチ光ってカッコ良いです

加工は以上
ここからはレンタルレイアウトで写真
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安定したリカラーです()
13両を1Mでどこまでいけるか……
長らく愛用しますb

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