|
台風17号の直撃を受けた。 9月30日昼過ぎから影響が出始め、風雨が強まった。 午後7時頃には風雨が急にやみ、台風の目に入ったようだった。 夕方から停電、復旧したのは午後10時すぎだった。 キュウリやゴーヤ、インゲンは台風が来る前に撤収しておいた。 例によってナスやピーマンなどは強風や塩害で悲惨な状態。 夏野菜は十分収穫が出来ていたこともあり、まだあきらめもつく。 芽が出てきたばかりの秋ジャガは、かなり葉が痛んでしまった。 ダイコンもしかり、定植済みのキャベツやブロッコリー、カリフラワーなども傷みが気にかかる。 沖縄あたりで台風の進路が変わったころには勢力が強く、心配をしていた。 その後、近づくにつれ台風の勢力が弱まったことと、速度が速かったことで、被害を比較的小さなものにしてくれたようだ。 それでも通勤途中には、立てたばかりのハウスが全壊状態になっていたものを見かけた。 写真は、様子を見に行ったkbaaが「こんなかんじ」とメールで送ってくれたもの。 |
あの日あの時
[ リスト | 詳細 ]
|
購入した梅は7kg、頂き物の梅は2kg。
当初は梅酒も造るつもりでホワイトリカーも購入しておいたが、孫たちにも飲ませたいと梅ジュース(梅シロップ)に変更した。 梅干し作りの材料は、 梅7kg 粗塩1kg ホワイトリカー少々(殺菌用) 梅は、1kg入りのものを7袋購入したので、実際には7kg以上あった。 粗塩を1kg使ったが、塩分は14%弱になるだろうと思う。 手順は次の通り。 1 梅を一晩水につけておく。(あく抜きのためらしい) 2 金ぐしなどを使ってヘタを取る。 3 ホワイトリカーにつけて殺菌、塩をまぶして漬け物容器に入れる。 (漬物用ポリ袋を使用) 4 残った塩を入れる。 5 ポリ袋の口付近にもホワイトリカーをスプレーして殺菌する。 6 輪ゴムでを口を縛る。 7 梅の重さの2倍程度の重石を乗せる。 8 容器ごとポリ袋で覆っておく。 1週間ほど経つと水があがってくるので、重石を半分にする。 このときカビが出ているようならすくい取り、ホワイトリカーをスプレーして殺菌する。 このまま赤ジソを漬け込むまで、1か月ほど置く。 梅ジュースは、梅1kgに対して氷砂糖(砂糖でもよい)1kgを使用。 果実酒作り用の瓶をアルコール消毒後に、梅と氷砂糖を入れておくだけ。 1か月程度でできあがるので、梅を取り出す。 小瓶に移し替えて、冷蔵庫で保存する。 半年ぐらいで消費するとよいが、1年おいても問題はなかった。 |
|
披露宴では何かやらかしてくれるのではないかと
ハラハラしていたが... やってくれました よく言えば、サービス精神旺盛なんだけど... 上司の方々も楽しんでおられたようで、 これが愚息のキャラだとか 親以上によくわかっていらっしゃった 同じ会場で行われた二次会へも、引き続き参加していただけた 感謝 |
|
昨年の台風で土砂が崩落し、通行止めとなっていた太和金トンネル(愛知県東栄町−豊根村)が通行できるようになっていた。
(帰宅後にネットで調べたところ、2月17日正午から開通していた) 応急的な工事のようで、トンネル内は交互通行。 入り口には誘導員が立っていた。 もともと狭いトンネルなので、交互通行ぐらいがちょうど良いと思う。 ちなみに、新トンネルの計画もあるようだ。 R151新野峠付近
R418 この日のお目当ては、長野県にある天龍温泉「おきよめの湯」。 こぢんまりした温泉で、いつ訪れても客が少なく、のんびり出来る。 kjii & kbaa お気に入りの日帰り温泉施設。 雪の影響か、この日はさらに客が少なかった。 R151新野峠付近やお清めの湯に通じるR418は除雪されているとはいえ、冬用タイヤかタイヤチェーンが必要。 車の温度計で−5℃だった。 |





