湘南車輌工場

メーカー完成品をカスタマイズします。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1
らすらすさんのコメントにあったように、やはり荷物は欲しいところだ。
バラストは難しそうなので、木材にした。
ストロボを使ってしまったので、木材が光ってしまって良くわからない。


イメージ 2
乗せてみた。
上手く乗せないと車体を傷めてしまうので注意が必要だ。


イメージ 3
先日落成したと思ったら、パーツが残っていた。
運転台と手動ブレーキだ。
これは製作途中で取り付けておくべきだった。
最後に取り付けるのは容易ではなかった。
特に運転台は困難を極めた。


イメージ 4
前照灯にもクリアパーツを取り付けた。
取付けには木工用速乾ボンドかゴム系クリアが良い。
間違っても瞬間は使わないように。

あとは車番インレタを残すのみとなった。
イメージ 1
おまけパーツでこんなものが付いていた。


イメージ 2
使えるかどうかわからないがとりあえず塗ってみる。


イメージ 3
まずはプライマー処理。

ここで時間切れ・・・。

江ノ電電貨2 落成!

イメージ 1
江ノ電電貨2号が取り合えず形になった。
前照灯のレンズと車番はまだ入れていない。
木材やバラストなど積荷を乗せたらもっと雰囲気が出そうだ。
(ライトはphotoshopによる画像加工。)


イメージ 2
鎌倉高校前付近でセピア風にしてみた。
汚しは車番を入れてから行うことにする。

結局1週間もかかってしまった。orz


イメージ 3
↑ご協力お願いいたします!

江ノ電電貨2の塗装

イメージ 1
台車を作る。
台車のパーツはこれ。
古典電車の雰囲気がプンプンする。


イメージ 2
良く見ると伊香保電車と書いてある。
台車は他車からの流用らしい。


イメージ 3
パーツを切り離す。
そのまま付けるのかと思ったら・・・


イメージ 4
折り曲げてこのようにする。
このあたり説明書には全くないので、自分で資料を見るしかない。


イメージ 5
最終的にこの形になる。


イメージ 6
KATO台車の方は、パーツ取り付けのためガシガシ削る。
削る前にあらかじめ超音波カッターでカットしておくと効率が良い。


イメージ 7
パーツを当てて確認する。


イメージ 8
つづいて、運転台の製作。
実は忘れていた。


イメージ 9
非常に小さなパーツ。
5mmの世界突入!
ハンドルは真鍮から折り曲げる。


イメージ 10
本体はグレーで下地を整える。
白く見えるが実際はもっと灰色。


イメージ 11
フラットブラックでの1回目の塗装。


イメージ 12
台車に取り付けてみる。


イメージ 13
いい感じだ。
荷台を浅くすればもっと車高は下がるが、荷台が浅いのは格好悪いので妥協する。


イメージ 14
尾灯パーツを取り付けた。
これは先に付けておいたほうが良かったかもしれない。
メタルプライマーを筆塗りして、2回目の塗装に備える。
下塗りしてあるが荷台の縁などは塗装がはがれやすいようだ。
ここにも再度メタルプライマーを筆塗りしておく。
イメージ 1
前照灯のパーツをはめ込もうと思ったら、穴のサイズが小さすぎて入らない。
ヤスリとリューターで削って穴を広げた。


イメージ 2
うまくはまってやっと完成。
画像は磨き出したところ。


イメージ 3
つづいて塗装に入る。
まずは下地処理としてプライマーを吹き付けてしばらく乾燥させる。

きょうはこれで時間切れ・・・。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事