湘南車輌工場

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江ノ電3番線ホームの照明がついた。
周りが明るくわかりづらいので電気を消してみる。


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部屋の照明のスイッチの関係で画像の向きが逆になっているが、結構明るくできた。


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人形目線まで寄ってみる。
なかなか良い雰囲気である。
ホームの柱は正確に直角だったはずだがいつの間にか歪んできている。
リアルな細さの柱だと、やはり強度に限界があるのかもしれない。
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昨日の記事で画像が不鮮明だったので補足。
駅名票はこのように作り直した。
シールは透明のシール用紙に印刷しなおしたので文字が鮮明になった。


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支柱など実物と同じような細さになり実感を増した。
まさに看板自体が光っているように見える。


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つづいてキオスクならぬ「加藤商店」の照明。
屋根に光が漏れないようにアルミシールを貼っておく。


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その上からLEDパーツを貼り付ける。
配線は店舗奥から下へまわす。


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明るすぎたような・・・。
でも良いかもしれない。
人形を立てたいところだ。


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次に江ノ電ホームの照明だ。
LEDパーツの土台には、厚めの強力両面テープの黒を貼っておく。
これで段差がなくなるのと屋根への光漏れの防止になる。


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このような配線。
並列配線だ。
電力はかさむが直列よりも明るくなる。


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トイレ前のおじさんもやっと新聞が読めるようになった。


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全体に明るくなった。


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まだまだ先は長い。
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駅名票を作り直し配線もうまく取り回した。
画像を羅列したのには訳がある。
どこにも配線が見えないということをわかってもらいたかったからである。
駅名は明るすぎて見えなくなっているが、実際には鮮明に見えるようになった。
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JRホームの照明化にかなりてこずってしまった。
当初極小LEDを使用して真鍮線で配線してみたのだが、小さすぎて失敗。
結局、建物用LEDを5個使用して完成した。


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良くわからないので暗くしてみた。
なかなか良い明るさである。

以下は失敗画像である。
配線はハンダ付けまで済ませてから屋根にとりつけるべきだった。


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なかなか良い眺め・・・と思ったら、駅名看板が歪んでいる!!
配線の際、ハンダの熱が伝わってしまったのだろう。


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なんということだ、こちらもである。
また看板を作り直しだ。
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江ノ電ビルのJR鎌倉駅側の窓配置がわからず調査に時間がかかってしまった。
やはりネットだけでは足りない情報もあるようだ。
過去の画像や雑誌を参考にしてみた。
あと付けなので手こずった。
照明の明るさもちょうど良いようだ。


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今回使ったのはコスミックの建物照明セットだ。
価格は高めだがシステム化されていて簡単に接続できるようだ。

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