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周りが明るくわかりづらいので電気を消してみる。 なかなか良い雰囲気である。 ホームの柱は正確に直角だったはずだがいつの間にか歪んできている。 リアルな細さの柱だと、やはり強度に限界があるのかもしれない。 |
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駅名票はこのように作り直した。 シールは透明のシール用紙に印刷しなおしたので文字が鮮明になった。 まさに看板自体が光っているように見える。 屋根に光が漏れないようにアルミシールを貼っておく。 配線は店舗奥から下へまわす。 でも良いかもしれない。 人形を立てたいところだ。 LEDパーツの土台には、厚めの強力両面テープの黒を貼っておく。 これで段差がなくなるのと屋根への光漏れの防止になる。 並列配線だ。 電力はかさむが直列よりも明るくなる。 |
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駅名票を作り直し配線もうまく取り回した。 画像を羅列したのには訳がある。 どこにも配線が見えないということをわかってもらいたかったからである。 駅名は明るすぎて見えなくなっているが、実際には鮮明に見えるようになった。 |
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当初極小LEDを使用して真鍮線で配線してみたのだが、小さすぎて失敗。 結局、建物用LEDを5個使用して完成した。 なかなか良い明るさである。 以下は失敗画像である。 配線はハンダ付けまで済ませてから屋根にとりつけるべきだった。 配線の際、ハンダの熱が伝わってしまったのだろう。 また看板を作り直しだ。 |
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やはりネットだけでは足りない情報もあるようだ。 過去の画像や雑誌を参考にしてみた。 あと付けなので手こずった。 照明の明るさもちょうど良いようだ。 価格は高めだがシステム化されていて簡単に接続できるようだ。 |




