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実車では運転台にも表示してあるが、模型では貼るスペースがないので省略した。 汚していたら、本当に汚れてきてきったなくなってしまった。 果たして運転士を乗せることができるのか不安である。 |
車輌
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バラストは難しそうなので、木材にした。 ストロボを使ってしまったので、木材が光ってしまって良くわからない。 上手く乗せないと車体を傷めてしまうので注意が必要だ。 運転台と手動ブレーキだ。 これは製作途中で取り付けておくべきだった。 最後に取り付けるのは容易ではなかった。 特に運転台は困難を極めた。 取付けには木工用速乾ボンドかゴム系クリアが良い。 間違っても瞬間は使わないように。 あとは車番インレタを残すのみとなった。
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ここで時間切れ・・・。
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前照灯のレンズと車番はまだ入れていない。 木材やバラストなど積荷を乗せたらもっと雰囲気が出そうだ。 (ライトはphotoshopによる画像加工。) 汚しは車番を入れてから行うことにする。 結局1週間もかかってしまった。orz |
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台車のパーツはこれ。 古典電車の雰囲気がプンプンする。 台車は他車からの流用らしい。 そのまま付けるのかと思ったら・・・ このあたり説明書には全くないので、自分で資料を見るしかない。 削る前にあらかじめ超音波カッターでカットしておくと効率が良い。 実は忘れていた。 5mmの世界突入! ハンドルは真鍮から折り曲げる。 白く見えるが実際はもっと灰色。 荷台を浅くすればもっと車高は下がるが、荷台が浅いのは格好悪いので妥協する。 これは先に付けておいたほうが良かったかもしれない。 メタルプライマーを筆塗りして、2回目の塗装に備える。 下塗りしてあるが荷台の縁などは塗装がはがれやすいようだ。 ここにも再度メタルプライマーを筆塗りしておく。 |




