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アメリカにきてたびたびお世話になるのがNotary Public。印鑑がないからサインをするわけですが、それが重要書類の場合、他の人が適当にサインしてしまったらどうなるの? 詐欺が横行することは間違いありません。そのため、重要書類の場合、Notary Public という人に自分の身分証明書を見せて、その人の前でサインをして詐欺を防ごうというわけです。身分証明は、運転免許証やパスポートなど写真のついたものでなければなりません。 |
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こんにちは、ゲストさん
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アメリカにきてたびたびお世話になるのがNotary Public。印鑑がないからサインをするわけですが、それが重要書類の場合、他の人が適当にサインしてしまったらどうなるの? 詐欺が横行することは間違いありません。そのため、重要書類の場合、Notary Public という人に自分の身分証明書を見せて、その人の前でサインをして詐欺を防ごうというわけです。身分証明は、運転免許証やパスポートなど写真のついたものでなければなりません。 |
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Notary Publicって日本でいう宅建免許みたいなものでしょうか?それがないと不動産の取引きが出来ないのでしょうかね?
2006/2/7(火) 午後 1:53
きゃー、すみかさん、お久しぶり! 昨日、記事を書いたのに投稿する前になぜか全部消滅してしまいショックを受けていたところです。すみかさんのご訪問とても嬉しいです。Notary は、たぶん宅建免許とはちょっと違うと思います。サインが本物かどうかを見分けるだけで不動産に限らず、重要書類は(養子縁組、財産管理、Visaのスポンサーなど)で必要になります。日本は印鑑があるので、たぶんこういったタイプの仕事はアメリカだけじゃないかな?よくわからないけど。
2006/2/7(火) 午後 11:45
ご回答有難うございます。るびさんもやっちゃいましたか(>_<) 消滅防止策はいったんウインドウズの(あっマックですか?)ワードとかメモ帳などに下書きしてからアップするとトラブルがあっても保存されているので安心ですよ!
2006/2/9(木) 午後 7:31
今度からそうします。すみかさん、いつもありがとうございます!
2006/2/9(木) 午後 11:22
河村様 日本の司法書士の木原と申します。 「Notary Publicの認証方式」を探していて、このブログにたどり着き、大変驚きました。(日系の公証人さんがおられることは経験上知っておりましたがブログがあるとは思いませんでした。) 現在、アメリカに帰化した方の相続に関し、Notary Publicが行なう手続の方式について、相手方に説明できずにいて困っています。 お教え頂きたいいことがあるのですが、河村様の個人的なブログに、このような、言わば「職業上の」質問をさせて頂いても宜しいものでしょうか?
2007/2/14(水) 午後 6:37 [ genmai ]
木原さん>はじめまして! こちらのコメントは250文字までしか書けませんのでメールの方がご質問に詳しく答えられると思います。アドレスは rubi.k@sbcglobal.net です。ブログは仕事・プライベートなんでも有りですので、いつでも遊びにいらしてください。
2007/2/14(水) 午後 11:21
はじめまして。お聞きしたい事がございます。アメリカの郵便関連書類に公証が必要との事で、近々渡米予定がある為、その際公証を受けたいと考えているのですが、そのような事は可能なのでしょうか。いろいろ調べたのですが、なかなか事例が見当たらず困っております。ご助力頂ければ幸いです。
2013/3/5(火) 午前 11:10 [ hir**a914 ]