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中村愛媛県知事よ怒れ!!
記憶は記録により裏付けされるものだが、記録に裏付けされない記憶を優先される強弁を安倍首相が展開している。
安倍首相は、「15年の面会を否定した」と報じられ、記憶が記録に優先する強弁を貫いた。
愛媛県が国会の求めに応じ提出した文書を否定したのだ。記憶は記録により裏付けられるものだが、安部さんの姿勢は記憶が記録に優先するという強弁である。
いやしくも愛媛県の出した記録は、国会の求めに応じ、国会に提出したものであり、その信憑性は高いとみるのが常識である。もしそれが虚偽報告であれば、愛媛県は国会を冒涜したことになり罪は重い。愛媛県の報告は事実であると考えるのが順当である。
それを否定した安部首相は愛媛県の記録を否定したものであり、愛媛県政に対する冒涜である。愛媛県職員はその存在を否定されたのである。中村知事はもっと怒り、県政の威信と職員の名誉を守らなければならない。
国会は安倍さんの記憶が愛媛県の記録より優先する論理がまかり通るところであって、真実の追及は国会にはできない。
中村知事には県の威信と職員の名誉を守る義務がある。それには世論を味方につけ、安倍首相や政府を糾弾せねばならない。
怒れ 中村知事!
平成30年5月23日記 中島 清
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中山清さん、中村愛媛県知事が怒るのは当たり前で、県の職員も怒り沸騰な事でしょう。それ以上に怒っているのは怒らねば為らないのは愛媛県人です。自分たちの選んだ知事の言動をデンデン安倍はいちいち否定し取り合わないのです。此の保存文書に細工して愛媛県にはどんなメリットがあると言うのでしょう。記憶と証拠はどちらにその信憑性があるのでしょうか。信頼し信用ある人の言動は尊ばれます。嘘を吐き、自己保身、自己利益だけ考える人の言う事を誰が信じ応援しましょう。今のデンデン安倍は今やその境地に居るのです。怒りましょう、愛媛県人よ!
2018/5/23(水) 午前 8:46 [ hyoutanntugi ]