自然保護、政治、思想、その他思いついたこと

思いついた大事なことを記録し考えるための場所。

雑感

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

「ミシュランガイド」の日本版が発売されたことで、非常に安堵している。なぜなら、これである程度の偽者が排除されると考えられるからだ。
ミシュランの信用度は高い。だからこそ世界中で長く参照されている。いい加減な評価をしていながら、100年近く信頼されることはないと判断してよいだろう。そうであれば、彼らが評価する店で高額の代金を払って食事をしても、それに見合った満足は得られると考えてよいと思われる。いたずらにテレビや雑誌で紹介された高級店に入るよりは遥かに安心できる。


食通を自称する日本人が、メディアに露出してミシュラン批判を繰り返しているが、彼らの主張が100年の歴史を誇るミシュランよりも信頼を集めることはあるまい。

例えば、勝谷某という人は、関西の番組でミシュランを批判した上で、自身が書いたおいしい店の紹介本を宣伝していた。これはまさに釈迦に説法、見ている方が恥ずかしくなった。

彼はまた「お金をかければおいしい料理ができるのは当たり前だ」といって、ミシュランの評価姿勢を批判していた。しかし、これは的外れの主張である。そもそもミシュランガイドの目的は美食の追求であり、料理の値段を問題としていない。味はもとより設備の充実度やサービスの程度などを含めて美味しい料理を楽しむ環境を探し求めた結果、高額な料理店を紹介せざるを得なくなったのであり、その姿勢を批判するのであれば、金に糸目を付けず純粋に美食を求めるミシュランガイドの目的自体を否定することになるだろう。

そして、もしミシュランの目的自体を否定するのであれば、東京版だけでなく、パリの店を紹介するミシュランガイドも批判の対象となるはずである。ところが勝谷某は、パリのミシュランガイドと比較して、東京版は調査が不十分であり、評価方法に疑問があると批判するのである。

もし彼が、「安くて美味しいものを紹介するのが正しい評価のあり方だ」と言いたいのであれば、これはミシュランの目的自体を批判するものであり、従ってミシュランガイドがどの料理店を評価したかという本の中身とは別に議論されるべきである。つまり、このような批判は「ミシュランの美食追求の姿勢は根本的に誤っている」という批判であり、「ミシュランによる個別の料理店の評価は信用できない」といった批判とは別に語られねばならない問題でなのある。


100年の伝統を誇る食通の集団による評価と、素人の個人的な感想を対等のものとみなすことは、プロ野球選手のプレーと草野球のプレーを対等とみなすことに似ている。プロの評価をプロ中のプロの料理人が認めてきたからこそ、ミシュランガイドはその権威を保ち続けてきたのである。こうした点に少しでも考えが及べば、勝谷某のような言動を公衆の面前ですることの恥ずかしさに気づかされるし、彼の言葉に耳を傾ける者もいないだろう。

少し脱線するが、同様のことが環境問題においても見られる。例えば、数千人もの世界中の科学者が集まって研究を続けた地球温暖化に関するIPCCの調査報告書を、温暖化に関しては素人の科学者が否定して騒ぎ立てる場合がそうである。
IPCCの報告書の内容を検討しているのは、彼ら少数の奇矯な科学者たちだけではない。環境問題に関心を寄せる世界中の科学者たちが、厳しい目でチェックしている。もし報告書の内容に不備があれば、世界中の科学者が批判的な見解を示すだろう。さて、そうした動きが世界で起きているのだろうか。


ミシュラン批判やIPCC批判などを行う者たちを見ていると、ニーチェの云う「俳優」Schauspielerあるいは「市場の蠅」Fliegen des Marktesという語を思い出す。市場の蠅と形容される愚衆、中身のないことを大げさに吹聴して回る人々のことである。


ついでに、

「料理の鉄人」などといった番組に出ていた料理人たちの店は、今回いくつミシュランに掲載されたのだろうか。

wikipediaを覗いてみると、例えば、西麻布「クイーンアリス迎賓館」は掲載されていないようだ。ここのオーナーシェフである石鍋裕氏は、初代鉄人らしい。二代目鉄人は渋谷「ラ・ロシェル」オーナーシェフの坂井宏行だが、彼の店もランクインしていないようだ。中華の鉄人陳建一は赤坂「四川飯店」総料理長として登場していたが、彼の店もまたランクインしていない。和の鉄人道場六三郎の銀座「ろくさん亭」「懐食みちば」も入っていない。中村孝明は、番組登場時は「なだ万」理事・料理本部長(総料理長)だが、後に独立し、1999年10月に「孝明 ARIAKE」オーナーシェフとなったとある。高名な「なだ万」はやっと一つ星だが、「孝明 ARIAKE」の名はリストにはない。

カンヌで絶賛の声!松本人志監督映画「大日本人」が堂々公開(サンスポ)
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200705/gt2007052100.html

ついにベールを脱いだ初監督映画「大日本人」。松本人志は会場の好反応に笑顔を見せた=仏カンヌ

 【カンヌ20日=井塚省吾】ダウンタウンの松本人志(43)が初監督した映画「大日本人」(6月2日公開)が20日、第60回カンヌ国際映画祭の監督週間で公式上映され、“世界先行上映”という超異例の形でベールを脱いだ。地元観客から絶賛の声があがるなど反応は上々。公式記者会見も大盛況で、同じお笑い出身の北野武監督に対して「勝ちたい」と闘志を燃やしていた。

 ごく一部の関係者を除いて、内容が非公開だった「大日本人」がついにベールを脱いだ。それも日本を遠く離れたフランスの地、世界3大映画祭のカンヌでだ。カンヌに入るや「ガッツリ温かく迎えてもらっています」と自身の注目ぶりに驚いていた松ちゃん。上映前の舞台あいさつは約800人で満席となった。

 注目のストーリーはこんな内容だ。一見平凡な中年男・大佐藤(松本)は、一族から受け継いできた高圧電流を浴びて巨大化する能力で、正義のヒーローとして「獣(じゅう)」と戦い、日本を守り、生計を立てている。しかし、妻と娘とは別居、祖父は認知症で老人ホーム暮らし。さらに国民から迷惑がられ、反感を買っている。そんな中、大佐藤の前に、さらなる強力な謎の獣が現れ…。

 日本への風刺やペーソスがちりばめられており、「お笑い映画」というジャンルではくくれない内容だが、「オリジナリティーがある」「映画としての強さがあった」など、観客はおおむね好意的な反応を示した。

 客席で観客の反応を見守った松ちゃんは「こんなに緊張して映画を観たのは初めて」と振り返りつつもしっかりと手応えを感じ取った様子で、「反響にもよるけど、これに浮かれず、さらに、みたいなところはある」と早くも次回作への意欲を見せていた。

 その後、公式記者会見も行われ、各国のプレスが立ち見も含め100人以上入る盛況ぶり。同じお笑い出身の北野武監督についての質問が出ると「リスペクトしているから、勝ちたい。どうやったら勝ちになるか? 今は言いたくない」とかわした。

 同作品は、新人監督賞(カメラドール)の対象に含まれており受賞の期待もかかる。当初は「どうなんでしょうね」と慎重だったが、会見後は「欲が出て来たかも」と“色気”を見せていた。

★どうなる「大日本人」!無名監督の登竜門『監督週間』

 監督週間は、政治的、商業的な配慮を排除し、作家性の強い作品を世界に紹介する目的で1969年に創設。新人監督賞の対象となり、無名監督の登竜門といえる存在。パルムドール(最高賞)などを争うコンペティション部門とは異なる組織が運営する。過去にはマーティン・スコセッシ、ソフィア・コッポラを輩出。日本からも、古くは大島渚監督「愛のコリーダ」(76年)、北野武監督「キッズ・リターン」(96年)が紹介され、昨年は西川美和監督「ゆれる」が上映された。



コメント:
この記事を読んで『大日本人』を見に行った人は、どう感じたことだろう。この記事を書いた井塚省吾という人は、どのような人なのだろう。サンケイスポーツ(大阪)文化報道部所属らしいが、彼は自身でこの映画を見たのだろうか。
彼は、この映画の上映後、海外の10カ国から公開のオファーがあったという記事も書いている。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200705/gt2007052203.html

その後の経過を知りたいものである。

なお、彼の記事とは対照的な批判的記事もあるので、以下に示しておく。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_05/g2007052216.html

開く トラックバック(1)

頭のいい人とは。

頭のいい人は、他人の悪口を言わない。これは損得勘定から言わないということではなく、マナーとして言わないということでもない。頭のいい人は、恐らく、他人の悪口を言おうという気にならないのだと思う。その人の資質から悪口を言わない、もしくは言う必要を感じないのであって、自分が他人の悪口を言うことなど想像したことさえないのかもしれない。

しかし、そういう人であっても批判精神はもっているのであり、むしろ一般人よりも強いようだ。例えば、彼が専門とする分野では、公然と対立する見解をもつ者を非難したりする。ところが、彼の批判・非難には毒が感じられない。どれほど強い調子で相手を罵倒しても、それは悪口ではないのであり、相手の仕事に対する不満にすぎないのである。これはやはり、その人の本来の性質から来るものだろう。

知識や計算に長けた者が頭がいいなどと考えるのは、そろそろ終わりにした方がいい。知識が豊富でもパソコンの情報量には及ばないし、計算に長けた者はパズル解きが得意であると言っているにすぎない。どちらも創造性とはあまり関係がないようだ。難しいことを言っているようで、内容は平凡であることが多い。
独創的な仕事をして頭がいいなと感心させられる人は、ほぼ間違いなく人間として好ましく感じられる。

教員の教育能力向上研修、全大学に義務づけ 文科省
2006年12月17日15時51分 asahi.com

 文部科学省は、すべての大学や短大に対し、教員の教育能力を向上させるための研修を義務づける。授業に不満を持つ学生が多いためで、このほど中央教育審議会(中教審)の部会でこの方針が了承された。大学の取り組みを後押ししようと、専門スタッフ養成のための海外研修や、一部の大学が持っている教員教育施設の他大学への開放などへの財政面での支援を検討する。

 大学による教員の教育能力研修はファカルティー・ディベロップメント(FD)と呼ばれる。07年度にも大学・短大の志願者総数と総入学者数が等しくなる「大学全入時代」を迎えるため、各大学は学生の教育充実に力を入れており、文科省の調べでは全体の4分の3がFDに取り組んでいる。ただ、講演会など形式的なものが多く、能力向上に結びついていないとの見方が多い。

 全国大学生活協同組合連合会の調査(05年、9900人が回答)では、授業に不満を持つ学生は55%。文科省は大学全体の教育力の底上げが必要だと判断、中教審大学分科会の制度部会に諮り、「努力義務」とされてきた研修の義務づけを含む大学設置基準の改正方針が14日の会合で了承された。


コメント:
これで大学の高校化が始まるだろう。教員の研究時間は削られ、大学全体の業績も下向くことだろう。愚かなことをやるものだと思う。

高校ですでに勉強についていけない者を大学に入学させて、さらに学力アップの補助をするということになるのだから、過保護も極まれりというべきである。

大学は、高校までと異なり、あらかじめ学ぶ内容が決められてはいない。学力のある者は、研究者の最先端の研究を学びにくる。ついていけない者の補助などしていては、優秀な学生の勉強の機会を奪うことになるだろう。

そもそも高校の頃と同じく、予習もせずに講義に現れてぼんやり教壇を眺めていて、しかも連続して講義を聴き続けるでもなく、出てきたり休んだりを繰り返していながら、何が理解できるというのだろう。それでいて授業が面白くないなどとよく言えたものだと思う。また、そのような声を聞く文科省の見識も疑われる。

高校以上に専門性が要求され、内容も難しくなるのだから、学生個々の自助努力が何より要求されるのが大学ではないのか。たとえ学部初年度であっても、講義内容はかなり難しい。内容が難しくなれば、漫才や落語や、テレビの教養番組のように、簡単に面白く進めていけなくなるのは、当たり前だと思う。

予習復習を重ねた上で、講義を丁寧に聴いて初めて理解できるほどの内容を、大学の講義は持つべきだと思う。そうやってまじめに取り組めば、難しい内容を理解して感じられる面白さを経験できる。大学の教員は、おそらく皆、そのような面白さを学生に伝えようとしている。

ところが、この記事で語られている面白さとは、ぼんやりと教壇を眺めていれば、簡略化された、まるでテレビ番組のような軽妙さで講義を進めていく教員が語る、愚にもつかない講義から得られる面白さのことだと思われる。学生は努力する必要もない。

あるいは、予備校の名物講師が教えるような、かゆいところに手が届くような講義を期待しているのだろうか。しかし、日夜自身の研究に没頭して、少しでも先へ進もうと努力している研究者たちに、同じ教科内容を毎年繰り返し教えることで生まれてくるような講義技術が、どうして身につけられるだろうか。

確かに、非常に分かりにくい講義をする教員もいる。しかし、それすらも学生が予習復習を重ねるなど内容を理解するよう努力すれば、講義の内容そのものに面白さを感じられるはずだ。

まず学問の厳しさを教えるところから始めるべきであって、浅薄な内容をおもしろおかしく教えるような講義を大学で始めたら、学問は死滅するだろう。

相互理解の面白さ

朝鮮日報の下記の記事を読んで、非常に興味深かったので転載する。
ものの感じ方についての日本人と外国人の間の相違をよく表していて面白い。この記事を読んだ後では、外国人(この場合は韓国人)の言動に共感を覚えるだろう。しかし、読んでいないままにこの記事を書いた人とつき合うこととなれば、幾分かの不和や誤解が生じても無理はないだろうと思われた。
この記事が示していることは、日本人に理解しがたく不快に感じられる外国人の言動であっても、意を尽くせば理解できるし、また彼らの道理に共感できるということである。「なるほど、こういう考え方で行動しているのか」ということが分かれば、それ相応の態度をとることができるだろうし、お互いに反目せずにつきあっていけるだろう。そうした違いが興味深く有益に感じられさえするだろう。
逆に言えば、こうしたギャップを理解しないままに、ただ相手の非をあげつらうことは、相互理解を果たした後では本当に狭隘で馬鹿げたことに見えるだろうということである。
そうであれば、人間的な成長という観点からは、どのような態度を取るべきかは明らかだろう。


【コラム】臨機応変が通用しない「規則の国」日本(朝鮮日報)

 電話料金の領収証を紛失した。本社に料金を請求するには、領収証がなければならない。電話会社のKDDIに「領収証の再発行はできるか」と問い合わせた。すると「できない」という返事が返ってきた。「なぜ?」と聞くと、「領収証は金融会社が発行するもので、顧客に保管責任がある」と言う。

 「領収証がだめなら、証明書でもいいから発行してほしい」と言った。料金を支払ったという証明書だ。するとまた「できない」と言う。証明書を発行する制度がないというのだ。かっと頭に血が上った。「わたしはあなたの会社が販売するサービスを購入した消費者だ。お金を支払ったということは、今あなたが見ているコンピューター画面にも出ている。証明できるはずのことをどうして証明できないのか」。向こうは日本特有の「申し訳ありません…」という言葉を繰り返すものの、結局「できない」と返事する。

 「できない」と言われるたびに、こちらも語調が荒くなった。かっとなって「マニュアルだけ見ていないで、上司と相談でもして答えなさい」と、大声を上げた。すると「あとで連絡する」と言って向こうが電話を切った。10分後、電話が来た。「お客さま…今回だけ…1回だけ証明書を発行いたします」。当たり前なことを特典でも与えるかのように話す。再び頭に血が上った。「何で“今回だけ”なんだ?」と問い詰めた。向こうは「神経を逆なでしてしまった」と思ったのか、返事をせずにそのまま言葉を続けたが、その続けた言葉がわたしを爆発させた。

 「お客さま…3週間後に証明書が届く予定です」「3週間…? ハンコ一つ押すのに3週間だって?」「手続き上、そうなります」「何の手続きですか?」「会社の手続きです」。この意味のない攻防を何度か繰り返すうちに、声が震え始めた。「ちょっと聞きなさい。あなたの会社はサービスを売る会社でしょう。通信サービスを! 何ですべてのことを会社中心に考えるんですか!?」。電話の向こうでため息が聞こえた。「まったく“たちの悪い相手”に当たったもんだ」という愚痴にも似たため息が。

 「また電話する」と向こうが電話をいったん切った。そして3分後に電話が来た。「1週間後に届く予定です」。もう1度問い詰めるのも嫌だったし、1週間ならそれほど遅くもない。「分かった」と電話を切った。向こうも気分を害したのか、「失礼しました」とか「申し訳ありませんでした」とか「ありがとうございました」とかいう、日本のサービス企業が常日ごろ連発しているお決まりのあいさつ言葉もなかった。無愛想この上ない。

 初めてこちらに引っ越して来て、駐車場を借りたときのことだ。車高が規定より2センチ高いという理由で、月2万円も高く、家から遠い隅の方の場所をあてがわれた。「日本は規則を守る先進国だから」と思い、承諾した。ところが、わが家の目の前の2万円安い駐車場に、わたしの車とまったく同じ車が駐車しているのを見た。「こんなことがあっていいのか」と抗議したが、1カ月間音さたがなかった。それで今度は言い方を変えた。「あなたたちの規則は外国人だけが守るのか」と。すると、すぐに家の前の駐車場に駐車できるようになった。

 日本の友達に「こういうとき、君たちはどう対処するんだ?」と聞いてみた。すると「どぎつい性格の人でない限り、多分たいていのことは我慢するだろう」と言う。この言葉には、「韓国人のように、ちょっとしたことですぐに腹を立てるようなことはしない」というニュアンスも含まれている。日本は「規則の国」と言われる。話にならない規則だらけだ。しかし日本では、声を荒らげる消費者も、消費者団体もあまり目にしない。日本のサービス業の従業員は親切で優しい。ところが、日本のサービス業は「三流」との定評もある。消費者がモノを言わないからだ。

 今も2万円高い駐車場に誰かの車が留まっている。日本は人が良すぎれば損をする国だ。どの国でも消費者はどぎつい性格であるべきだ。

東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
kk_*en*i*p
kk_*en*i*p
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事