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バスに乗って・・・
香林坊で下りて・・・
兼六園を左に見て・・・
急な坂を上って・・・
漸く、見えて来ました。
その雰囲気・・・。
永井豪ちゃんの、画業50周年記念展です。 石川県が生誕の地と言う事で、
大阪と、東京に加えて開催されました(≧▽≦)
とうちゃこ〜^^v
石川県立歴史博物館でおま。 入口を間違えたので・・・ いきなり入場券を買って、入場(爆)
階段を上がると
マジンガーがお出迎え〜!
ここは、写真OKゾーンです^^; ・・・しかし、ここで
スマホで写真撮る難しさを痛感。
コツが相変わらず判らない・・・。
ガラケーの方が、持ちやすいよね・・・このジジイが(自爆)
超合金。 部屋(笑) これは、輪島のミュージアムにもあったような気がする。
ああ、シスタージルのフィギュアが欲しいぞ(爆)
マジンガーを挟んで、反対側にはデビルマンのガレキ。 ボークスの造形村制作なので、流石のデキ・・・
で、このシレーヌが、欲しい!
いやこれは、美しい・・・惚れ惚れします!
・・・グッズ販売所で売ってました・・・ 勿論完成前のガレキ状態のヤツ・・・
5マンほどしました・・・orz
買えん(爆)
いや。買っても作れんし・・・^^;
ボークスは、過去に大魔王ゼノンのガレキも出していて
それは、輪島のミュージアムに展示されていた。
メッチャ出来が良いのですよ・・・欲しいですね。
ま〜入手困難だけどね^^;
ちなみに、上のデビルマンのレジンスタチュー(完成品)が
キューティーハニーと共に、完成品予約受付中だったんだが
9マンと来たモンだ(爆)
出来は最高・・・。
これがシレーヌだったら、ヤバかったかも(大爆)
・・・アンプ買えるぞ(自爆)
・・・二時間ほどかけて、 ゆっくりと・・・舐めるように(笑)
原画等も含めて、観て来ました。
しかし、原画だと線の1本1本までわかり
凄く細かい作業がされいる事が、伺えます。
豪ちゃんの絵は、確かに今風ではありませんが
イラストなどは、ド迫力で凄かったです。
って事で・・・帰りしなに・・・
・・・自撮りは・・・難しい(自爆) そして・・・トイレに寄ると・・・
おや・・・
おお、愛しの美樹ちゃん(≧▽≦) デビルマン・シレーヌ編のあのシーン!
なになに・・・フォトスポットとな???
・・・なるほどぉ・・・なんとか自撮りしなくては 苦手だが・・・(自爆)
・・・ワシも脱いだ方が、良かったか(爆) いや、ソレ以前に・・・立ち位置が逆じゃないか!
ああ・・・^^;
しかし、トイレで写真連射なんて・・・
変態だろ(大笑)
グッズコーナーでお買い物をしまして
本来の入場口へ・・・
アニメ版デビルマンの、あのシーンがお出迎え。
ガチャフィギュアを持ってるが
こっちの方が、顔が長い(笑)
どうやっても、バックのブラインドがねぇ・・・見えちゃう(爆)
はい、画集と、中身の判らないキーホルダーを購入。 ・・・ある意味散財ですが^^;
頼むから・・・デビルマンレディ以外が出て欲しい。
見本が飾ってあったが、レディが一番酷かった(爆)
博物館・・・実は駐車場もあって
車でも行けたのですけどね・・・
バスを使いました・・・。
ココによる為です^^;
・・・マスター・・・生きてました(爆) 透析から帰ったばかりで
テンションが上がらないと、暫くクローズドのまま^^;
ビール二杯飲んで帰宅・・・。
あの急な(兼六園横の)坂を、ズンズンと上ったせいで
・・・足に来ています(自爆)
って事はですね〜
さてもう一回・・・ビール飲み直し・・・しますか〜(≧▽≦)
じゃ(^^ゞ
追伸
昨年・・・江口寿史の催しが
21美であったのに、行かなくて後悔したので
行って来ました。
予定だと、豪ちゃんが居てサインもらうハズだったんだが
月曜日じゃ・・・確率ゼロだろ!仕方ないよね(爆)
で・・・案内によると
月曜日は基本・・・空いているそうです・・・m(__)m
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日記
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日曜日に、オクのクジを引いたら
10%OFFが当たった。
もう、仕方ないので
本当に、仕方なく
しぶしぶ、使う事にした。
・・・そして・・・
嫁、着弾(爆) |
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漸く、完全版を入手しました。
1巻目だけ読みましたが・・・
いやぁ、やっぱオモシロイ(≧▽≦)
今某系で、人気のある(ヲイヲイ、ホンマかいな)
男の娘(こ)系の元祖・・・と言えるのか?
ま~帯にも、そんなような表現が有るケド^^;
個人的には文字の通り、ひばりくんが
男の娘度は高いと思うし、ポピュラー。
しかし、それ以前に・・・
忘れてはいけないのが、デビルマンの飛鳥了だろう。
大袈裟に解釈すれば、
自分の好きな、不動明(アモン)を奪いたいがために
不動明が好きな、牧村美樹一家を結果として
皆殺しにしたのだから・・・。
新デビルマンの中でも「ボクは女の子より、男の子の方が・・・」
と、頬を赤らめて、ボソリとつぶやくシーンがある。
さらに、遡れば・・・ボクっ子としては
手塚治虫の、リボンの騎士がある・・・。
・・・ここまで行くと、ちょっと記憶が薄くて・・・^^;
そう言えば、どろろは逆に、女の子だったっけ。
もっとも、リアル社会ではトランスジェンダーとして
社会が受け入れるべく変化していってると思うんだが。
手塚治虫→永井豪→江口寿史・・・
男の娘は変化して、受け継がれているのです。
しかし最近のコミックは読まないので、あるのかないのか
知らないのですが・・・
ストップ!!ひばりくん!を読んで、
取り留めなくも、こんな事を思い出した次第・・・。
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原作者のリチャード・ウーって
浦沢直樹の盟友、長崎尚志の事なんだってね。
って事で、興味が湧いたので買って見た。
2巻目も出る?出た?ようだ。 そのウチ買おう〜^^;
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・・・司令官と映画を・・・。
ハリウッド版のゴジラですが〜
はい、行きそびれてしまい 今頃になっちゃいました・・・^^;
吹き替え版しかやってないのですよ、もう!
仕方ありません・・・観念して吹き替え版を〜
観客は、全部で5名(爆)
暗めのシーンが多いので
キングギドラの黄金の体が、なかなか拝めない。
首ももう少し長いと、さらにカッコエエのにね。
で、問題は・・・主人公というホド、主人公的な活躍があるワケでもない
メインキャストなんだが・・・どうにも声が合わない。
いやぁ軽るすぎる感。
エンドロールで、名前を確認すると
今人気の田中圭。
個人的には、(NHK大河)軍師官兵衛の石田三成で注目した
良い俳優だとは、思うんだが・・・
う〜ん、合ってませんね^^;
いやぁ・・・拍子抜けの声で・・・
まっこと、残念〜( ̄▽ ̄)
そして、おそらく(通常より)長いエンドロールが終わると
再度、画面にナニかの姿が・・・。
あ〜、ワシと司令官以外は、退出しちゃったのよね(と言っても、3名様だが)。
・・・だから映画館では、照明が灯るまで
席を立っちゃイカンのだってば(大爆)
フムフム、なるほどぉ(≧▽≦)
・・・
アナウンスされているのは
次回は、キングコング対ゴジラ
・・・いや、ゴジラ対キングコングか(≧▽≦)
次回は、絶対字幕で見るべ(自爆)
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