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「IN THE NAME OF LOVE」
さて・・・このタイトルでピンと来る方・・・
そう〜!
一番有名なのは、
名盤、「グローヴァー・ワシントンJr./ワインライト」収録の
ヴァージョンだと、思う。
愛聴盤だよ!って方も多いかと^^♪
もちろん?インストでしたね。
メンバーは、大雑把ですが
グローヴァー・ワシントンJr.(sax)
スティーヴ・ガッド(ds)
エリック・ゲイル(g)
リチャード・ティー(P)
マーカス・ミラー(b)
ラルフ・マグドナルド(Per)
1980年の一大センセーションHIT(爆)
A面ラスト収録でした。
グローヴァーのサックスが、心地よい響きです。
AOR図鑑(カ)行でも、紹介しましたが・・・
人が歌う代わりに、サックスが歌います(笑)
5:26のヴァージョンです。
そして・・・これに歌詞を付けたのが
「ロバータ・フラック/アイム・ザ・ワン」収録の
「イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」・・・ああ、当たり前(笑)
ラルフ・マグドナルド、ウイリアム・ソルター、ビル・ウィザース
との共作となってます。
グローヴァーのクレジットに、ビル・ウィザースが加わってるので
彼が、作詞したのか・・・と。
メンバーは、グローヴァー・ヴァージョンと同じ(笑)
ロバータ・フラックのヴォーカルですが、
グローヴァーもロバータと、掛け合いで音を奏でてますね♪
ソロも、もちろん収録^^;
4:00のヴァージョン。
B-1です。
因みに、このアルバムは、
ワインライト同様、ラルフ・マグドナルド(他)のプロデュースですね。
良い曲だったので、歌わせたかったのかしら〜(≧▽≦)
1982年作。
んで〜
もう一発です。
上記2枚のプロデューサー「ラルフ・マグドナルド/ユニヴァーサル・リズム」
ラルフ名義のアルバム・・・これも、シンガー・ヴァージョンですね。
歌ってるのは、納得の、ビル・ウィザース(笑)
おっと、同じヴォリュームで試聴していますが
コレが一番、音が大きい〜(爆)
3枚とも、輸入盤ですが。
メンバーは同じ・・・と言いたいのですが
グローヴァーじゃ無くて、
ランディー・ブレッカーが、トランペット・ソロを取ってます。
他は、またしても同じ(爆)
余程、ラルフさんお気に入り〜(≧▽≦)
5:00のヴァージョンで、1984年作。
いきなりのA-1収録ですね。
アルバムとしては・・・
やはり、ラルフ名義の物は
毎度の、シンドラムみたいなヤツが、繰り出されるので(爆)
ヤな方は、嫌かもね( ̄▽ ̄)
気にならない方なら、満足出来るデキじゃないでしょうか〜(笑)
・・・因みに、別の曲にグローヴァーが、参加してます(爆)
良く歌うので、直ぐに判ります(笑)
・・・ラルフのアルバムは、CD化されていないかもね。
3曲とも、テンポとかは殆ど変わりませんが
アレンジや、シンガーの歌い回しが違うので
3曲とも、楽しめます^^♪
それぞれのアルバムは、当たり前のように聴くんだけど
まとめて、この3枚を聴いてみたのは、初めてで〜!
シングルカットされた、HIT曲でも無いとは思うケド
こう言う繋がりで、聴くのも良いかと(≧▽≦)
しっかし、自己マンだけど・・・音良いね〜(大爆)
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オーディオ&音楽MIX
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GOMALYNさんのアドバイスにて、購入。
最近・・・と言っても2001年の、マーカス(爆)
記事にするのを忘れていた・・ってか、飛ばしていた(≧▽≦)
確かに、彼のベースを満喫出来ます。
目の前に広がるエレベが、タマランですね。
耳でずっと、ベースを追える・・・思った通りの展開です(笑)
そう思うと、あの時代に迎合したような
1stと2ndは・・・まあ^^;
こりゃ、いきなり愛聴盤決定ですね。
A10Ⅱにも、ドハマリな音、GoGo〜(≧▽≦)
なんてーんですかね・・・
エレベのアンプの前で聴く、その音がそのまま
スピーカーから聴こえて来るような録音です。
弦の、揺れ具合まで判ると言ったら、大袈裟でしょうか(笑)
まあ、後の音は知りませんが(爆)
・・・そう言えば、中ジャケで・・・また
脱いでましたがな(爆)
GOMALYNさん、ナイスなチョイスに感謝です〜m(__)m
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遥、北海道のショップからの着弾。
オク落札分であります!
その①
マドリーン・ケーン/ビューティフル・クライム
若い頃・・・ディスコブイブイ派だった、
あなたならご存じのハズ^^
この前のアルバム収録の「美しくなければ・・・」がHITしましたね。
この中の、邦題タイトル曲「ビューティフル・クライム」は
車のCMで、ちょっとだけHITしました。
シングルも持ってますが、この度めでたく〜(≧▽≦)
中に、サンプル盤の文字が・・・元商売柄、チト悔しい(爆)
その②
EARTH WIND&FIRE/I AM 黙示録 マスターサウンド
もちろん、ワシがアース大好きな事は、
ご存じの方もいらっしゃるかと^^;
リアルタイム購入は、インポート盤でした。
別のマスターサウンドを物色中に発見。
・・・でも、マスターサウンドにもいろいろあって
これは・・・76cm/sec.マスターテープと言うだけ(爆)
あの二重ジャケでも無いし、当時の重量盤でも無い・・・
イワユル、レギュラー盤クラスだな^^;
ま、ええか・・・予備に確保って事で(苦笑)
その③
ジョー・ウォルシュ/ロスのからの蒼い風
夏に、必ず1度は聴くアルバム。
今まではCDだったんだが、めでたくアナログをゲト。
他のジョー・ウォルシュは苦手なんだが・・・
これは最高(≧▽≦)
夏でもないけど、楽しみな1枚。
廉価盤(2000円)じゃなくて、
レギュラー盤(2500円)だった、ピカピカ(≧▽≦)
その④
ジョナサン・バトラー/same title 2枚組
リアルタイム購入時はCD(インポート盤)です。
1987年・・・
もう、どちらかをチョイスしなくちゃならなかった時代。
たまに聴くので、アナログも・・・と、意味不明かい!
これもインポート盤ですね。
多分その方が、音も好みだと思います。
歌とインストが、半々辺りで・・・。
一応FUSIONですね。
その⑤
セルジオ・メンデス・ブラジル’77/コンパック 2枚組
またしてもセルメンのアナログは、BEST^^;
オリジは高い(爆)・・・気になるのは、ブラジル’77なんだが
ブラジル’66の曲が収録されてる所・・・
いや、ブラジル’66なら、なお良いんだけどな(爆)
ライナー読む限りでは・・・不明。
聴いてみないと・・・。
・・・右側にボタンが付いたボックス仕様。
なんかメンドクサー( ̄▽ ̄)
そして、最後にぃ・・・
そして、最後にぃ・・・
そして、最後にぃ〜(≧▽≦)
その⑥〜!!!
布施明/ベスト
よっしゃー!
思わず声を上げましたよ(≧▽≦)
布施明のBESTってーと、あの曲が入っていない物は
結構こちらのジャンクコーナーでも、良く目にするんだけど
あの大好きな曲収録のBESTを、漸く発見(爆)
帯裏を見ると・・・
毎年決まって発売されるBEST盤だな〜
KINGが必ず入れてくれ〜!と頼んで来るヤツ(≧▽≦)
ああ、あの曲とは・・・
君は薔薇より美しい・・・であります!
こりゃ、良い買い物をしたわ(爆)
・・・って事で、JAZZはナッシング(笑)
まあ、昨日の記事のとおり8枚貰ったしなぁ・・・
丁度いい感じ〜ウヒャウヒャ(≧▽≦)ギャハ!
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前記事で、
パワー・ステーションに収録されていた
ゲット・イット・オンを、本家(T.REX)で聴いて見ようと思って
T.REXの、GREAT HITSを持って来たんだが・・・
ん?何故GREATEST HITSじゃ無いのかな・・・^^;
収録されておりません(爆)
倒れそうです・・・。
まあ、めげずに聴きますケドね^^;
この辺りは、音質が、どうだこうだじゃ無いので
もうなんでもエエです・・・(笑)
最も、当時速攻テープ録音だったので
ノイズ無しの、極上ミント盤ですけどね^^♪
そう!サビのフレーズだけなら
このメガミックスに収録されちょります!
・・・と、ちょっと強がって見る(爆)
当時、何を血迷ったか
テイチクが版権を取った時期に発売された、メガミックスですね(爆)
・・・あ、Vol.1が有りません・・・^^;
マーク・ボラン・・・
今日の記事の、デニス・エドワーズとは違った意味で
まっこと!個性的なヴォーカルですね。
聴いて判る存在感か。
中坊時代、大人気だったのですが
初めて手にしたのは、イージー・アクションでした。
友人のSが、T.REXのファンで・・・
アルバム買ったから、仕方ないなぁ・・・KKDにシングル譲ってあげるよと
100円だか、200円だかで譲ってもらいましたよ(笑)
もちろん、まだ持ってますわ。
先程、悔しいのでオク物色してみたら
T.REXは高値安定・・・バング・ア・ゴング探すのを
速攻諦めました(笑)
・・・イージー・アクションのシングルも売れば、小銭稼げそう(爆)
まあ、売らんケド。
しかし・・・何度聴いても
20thセンチュリー・ボーイのイントロって
ガガ、ガガ・・・ってノイズにしか聴こえんのだが・・・(爆)
いや、名曲で大好きですが・・・
オマケとして・・・
GREAT HITSの解説が、
メタルライターのゴッド「伊藤政則」なんだね。
大貫憲章じゃないんだぁ〜(笑)
・・・一杯飲んじゃってるので
大カラオケ大会になった事は、言うまでもない(≧▽≦)イェーイ!
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今日は、朝から音楽三昧です。
お譲り戴いた、アナログを一通り聴きまして・・・
空飛ぶブタ(笑)は、インポート盤で、中々の音質でした。
もっとも、国内盤・・・聴いた事無いですが(自爆)
GJTは、トニーのなんてーんですか、存在感がやっぱエエですね。
勿論3人ともマスターなんだけど、バラードであろうが
ハード・バピッシュな曲であろうが、ソロが凄い(笑)
重低音じゃないのですがね、GJTはバスドラのドン!が凄いよね。
そして、テンプスを数枚聴いた後・・・
先日の「マルティカ」の記事コメで
imege line2さんが、良い音だったと述懐していた所のぉ・・・
はい、これ〜
THE POWER STATION。
12インチマキシを実家より持参して・・・久々に〜
当時は、JAZZに逝ってた頃だったので
洋楽は、あまり買って居なくてですね〜
当時、選に漏れた一枚(アルバムは^^;)
なのでその後、リマスターされたCDも買いましたわ。
・・・ロバート・パーマーも、トニー・トンプソンも
そして、Pro.のバーナード・エドワーズ・・・ご三名鬼籍に入ってます(TT)
個人的には、トニー・トンプソンの破壊力抜群のドラムが、大好きです。
シックのドラムスですね。
バーナード・エドワーズは、そのベースです。
ナイル・ロジャースが、もう(生の)ドラムは使わないと言って
(シック)離脱となり・・・ワタクシは、失望した記憶があります。
・・・さらに、自殺しちゃったんだよね・・・確か・・・orz
余談ですが、
ナイル・ロジャースだけになった
シックの、ブルーノートだったかのLIVEを、友人宅で拝見しましたが
ナイルのリズムギターだけじゃ、全く面影も感じられませんでしたね。
ちなみに・・・
ダイアナ・ロスの、ダイアナと言うアルバムが、
シック参加&Pro.で、最高の出来栄えだったりします。
ああ、こんなお話しは、もう何度となくこのブログで書いてますね(笑)
まあ、それ位好きって事で〜(≧▽≦)
で、でで〜話を戻せば
このパワー・ステーションのアルバムには・・・
T.REXのあの曲のカヴァーも、収録されております。
こちらも、マキシで発売になっていたのですが・・・
買いそびれております(自爆)
ちょっと、欲しいかもなぁ・・・
今、記事を書きながら、CDを垂れ流し中(笑)
ハハ・・・殆ど聴いて居ない・・・
いつの間にか、その曲終わってますし〜(自爆)
・・・やっぱ、何かしながらってーのは、苦手なんだなと
改めて思ってしまうのであります。
では、次は・・・
その元歌でも聴いてみまひょか・・・(≧▽≦)
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