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一方で秋葉原の無差別殺人など、話題に事欠かない殺戮(さつりく)の社会。 いつからこんな時代になりはてたのでしょうか? 食糧は、もともとは命ある動植物であり、その命の犠牲の上に、私たちの命はささえられています。 この根本教育がなおざりにされてきたことが、昨今の生命軽視の社会情勢を作り上げたといえまいか。 戦後教育で一番欠けていたことが食育であると私たちは気づきはじめました。 私は、限られた命を大切に生きることの喜びや充実感、あるいは生命の尊厳をあらためて学ぶために、私たちの肉体の根源である「食糧」に由来する「理想の姿」を学んでいきたいと思います。 7月8日(火)午後3時30分より会津坂下町中央公民館において、私の尊敬する東京農業大学小泉武夫教授の「食育講演会」が開催されます。 ぜひ多くの方々に拝聴していただきたい。
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食育はいのちの教育
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コンビニの捨てるお弁当の量はごぞんじですか?
厳しい意見ですが、
現状を変えるにはまずその購買側、加入者側、をよくみる必要があります。
道ひとつ便利になればコンビニは減ります。
コンビニの出店店舗の地域を地図に書き込んだことはございますでしょうか?
まずそこだと思います。ペンを持っているのはあなたなのですから。
2009/6/9(火) 午後 10:39
追加
道は作らなくても、これはできます。
ほかの地域をみてください。
横浜では会社同士の流通形態が地域化しています。
進んだ跡をたどればいいだけです。
主要幹道にコンビニは出店できませんので。交通事故がおきますし。
2009/6/9(火) 午後 10:43