福島県消防学校 初級幹部科修了生 溢れる気概市消防団の中堅幹部4名が、福島県消防学校に入校し「初級幹部科」の研修を修了し帰還しました。
なぜ、「帰還」という言葉を用いるかといいますと、
消防学校に入校した者は、総じて団員としても人間としても見ちがえるように大きさを増し、地域社会のために貢献できる人材となることから、
いわるる人間形成の鍛練の場に赴いて、晴れて「帰還」するというイメージがあるからです。
帰還した4名は、それぞれ感謝の言葉を述べながら、幹部として部下をもつということの大切さ、
部下の命と自分の命を守ることが何よりも優先すべきことを学びとった自身に溢れていました。
一回りも二回りも幹部として、人間として成長された4名の皆様を出身分団の幹部とともに慰労させていただきました。
お疲れ様でした!
凛々しい目つきが頼もしい、川口君、鈴木君、佐瀬君、十二村君
幹部団員の中核としてガンバレ!
※多くの殉職団員の犠牲がありました、相馬、双葉地方からはやはり入校者がなかったそうです。
あらためて、殉職団員の御霊を追悼し、同地区の早期の復興を祈念いたします。
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地域リーダーの消防団
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市政含め地域活動、ご苦労様です。我が村の希望の星です。よろしくお願いします。
2012/2/1(水) 午後 7:40 [ suttakayama ]
ご無沙汰しております。
大寒波で厳しい日が続いておりますが、
負けない喜多方、農業が基幹産業、TPP断固反対を貫き、
次の世代に自信を持って引き継ぐことのできる地域社会の理想を掲げて今年も精一杯頑張ります。
よろしくお願いします!
2012/2/2(木) 午前 11:33
お疲れ様です。本日は、ヘルメットの件のご報告有難う御座いました。、諸手を上げて喜び感謝申し上げたいところでしたが、火災現場での作業対応中でしたので勝手ながら控えさせて頂きました。とても大きな前進だと感じております。ご尽力、誠にありがとうございます。票を託しただけに、ものを申しますがそれが通じる方とご信頼申し上げております。4−総ーす、より。
2012/3/11(日) 午後 10:59 [ shabadabaking ]
現場の混乱中、失礼いたしました。
消防活動お疲れ様でした。
今後も、自治体消防でがんばる地域の中核たる皆様のために、
現場からの声を発し続けます。
2012/3/12(月) 午前 7:44
お疲れ様です。お蔭様で、当分団も念願のヘルメット支給を完了しました。各班より数年来の要望でしたので皆、笑顔で班に持ち帰ってくれました。期待と士気の高揚に結びつくよう、後日の操法訓練も楽しみです。不可能が可能となりました、画期的ではないでしょうか?裏方でのご尽力頂いたことをしっかりと伝えて参ります。ありがとうござうました。1-4-総-す、より。
2012/7/13(金) 午後 8:02 [ shabadabaking ]
操法訓練お疲れ様でした。
慰労会もみっちりやられたでしょうか?
全団員がピカピカのヘルメットを装備した姿は、とてもカッコいいですよね。
さらなる研鑽を期待しています!
2012/7/18(水) 午前 6:15 [ 渡部信夫 ]