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いやはや、なんと言うべきか言葉が浮かびません。
前月までが出来すぎの反動なのでしょう。
短期・長期のチャートと見比べても理由がわかりませんが、
数年スパンのシステム、5月からの累計ではプラス、これも想定内とするべきか・・・。
個別の勉強が捗らない。
もっと時間を割いてでも勉強しなければ。
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反省と豊富
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7月後半から8月前半にかけて、
バックテスト含めて過去最高のドローダウン300円
これを良しとするのか否か・・・
勝ち負け数は想定内の52%。
勝ちの金額が多くなっている、
相場が動くと取れるのか?否か・・・。
出来すぎである。
300円ドローダウンのときは「もう無理か?」と思いましたが、
無理の無いレバレッジで継続する精神が保てたのが勝因ではないだろうか。
自分の予想では、負けてばかり。
このやり方であれば、勝ち続けている。
しかし、ここで問題なのは、フルレバレッジで全力投球していたら、
やはり今月で破産し辞めていた手法であること。
手法は大事、それ以上に運用する人間が問題。
7月の調子が良かったので、枚数を増やしたとたんに300円のドローダウン。
自惚れが生んだ産物。
精神状態が保たれる枚数でなければ、どんなイイ手法も
豚に真珠、猫に小判。
9月も淡々と、しっかりと。
負けも想定内。
全てを受け入れる準備をして向かいたい。
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5月16日から始めたA1システム(ルール?)
5月320円
6月230円
と軌道に乗っている。
精神的ストレスも少ない運用となっており、
今月から枚数を増やしていく。
無理のない枚数とは?
朝エントリーし、ザラ場をほとんど見れない日もある。
朝エントリーし、9:02には引け手仕舞いの発注をし
夜に約定を確認しても安心していられるくらいの金額が無理のない枚数。
無理にレバレッジを上げすぎて10円の値動きに一喜一憂するのは違う気がする、というか精神的負担が多すぎて、それは背伸びのし過ぎである。
相場を始めて7年くらい
数百万負けた時期・・・その検証をもう一度しよう。
あれこそが、あそこにこそ成功のヒントがあるはず。
いまはこの運用を続けよう。
うまくいかないなら改良をしよう。
わたしには1年で数億のお金を稼ぎ出すことは難しいでしょう。
しかし、ここから5年・10年・20年で資産が増やせるはず。
7年で負けばかりの相場から負けない相場になった。
それだけでもわたしの宝物だ。
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5/16から3週間ほど新システムを実行。
当初の検証では
A1
勝率55%
年間810
と、なっていたがここまで順調に推移している
少し出来すぎである。
検証し改善するべきところが多々出てくるのではないか?
気を引き締めて立ち向かいたい。
検証の結果を加味すると、ここから負けが続くことも考えられる。
それが今回のサインなのだから、そうなったときこそ検証・改善の時期である。
個別のルールにも引用し、取引のルールの参考にしたい。
個別の見分け方〜入り方〜損切り・利益確定をもっと見つめなおしたい。
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