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1914年1月に噴火が始まり、その後約1ヶ月間にわたって頻繁に爆発が繰り返された。 1985年にピークに達し、年間474回の爆発が観測され火山灰の噴出を繰り返した。 流出した溶岩の体積は約1.5km3、溶岩に覆われた面積は約9.2km2、 溶岩流は桜島の西側および南東側の海上に伸び それまで海峡(距離最大400m最深部100m)で隔てられていた桜島と大隅半島とが陸続きになった 1990年代に入ると爆発回数は減少傾向を示し、2003年から2006年にかけての爆発回数は 年間十数回程度である。 2006年6月7日に昭和噴火の火口跡付近において小規模な噴火があり 以降は昭和火口から断続的に噴火が起きるようになった。 桜島を上空から見ることめったにない。 たまたま機内から見ることができた。 曇りで春霞の日だったのでいまいち・・・ 桜島の向こうに帯状に見えるのが鹿児島市内・・・ 山の左のとこから上がっているのは今も活動を続けている昭和火口の噴煙・・ 墨絵のようでチョット見難いけど 噴煙の出ているところが桜島で左手に伸びているのが溶岩でつながったようすなのです。 大隈半島とつながってるのが良く判るでしょう!!
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おはようございます!
お涼さんのアドバイスのおかげかな? すご〜く趣のある「水墨画」みたいにも見えますね〜(笑)
こうやって写真を見ながら考えてると、海の底からみると人間ってみんな山の上に住んでる事になるんですね〜
高い山より海の底の方が深いですもんね!(笑)
2009/5/28(木) 午前 7:01
なかなか幻想的な写真ですねえ。また地球の鼓動も感じられます。
2009/5/28(木) 午前 7:41 [ muzicaori ]
イチロウさん!!
肉眼ではもっと良く見えたのですが・・・
飛行機飛び立ってすぐのときだったので先のほうにぼんやりと開門岳もみえたのです。
このあと大きく旋回して北へむかいましたから・・・。。
2009/5/28(木) 午前 8:25
muzicaoriさん!
桜島はまだまだ生きています。
今時々噴煙を上げますが鹿児島市には大して灰が降らないのですが向こう側はやっぱり灰が積もっていたとかききました。
1985年活動がピークの頃は「ドカ灰」と言って鹿児島市もスゴカったですよ!
2009/5/28(木) 午前 8:35
お涼さん おはよう ございます。
大隈鹿屋方面廻って・・帰りま〜〜す。
久しぶりです。ホント 空から見ること少ないし、貴重ですネ。。
最近も 時々 噴火 目にしますネ。
今日も・・・鹿児島です。今から市内を廻り・・・
2009/5/28(木) 午前 9:00
おいさん!!
鹿児島はちょくちょくですね!!
お疲れさんで〜〜〜す。!!!
2009/5/28(木) 午後 10:34
ライブカメラ検索、カメ探というサイトを開くと全国の山や川、街の景色をライブで見ることが出来ます。鹿児島の桜島も動画で見ることが出来ましたよ。
2009/5/29(金) 午前 11:23 [ muzicaori ]
muzicaoriさん!!
ありがとう
ビックリです〜〜〜!!パソコは奥が深いですね!
またまたはまりそうです。
近頃は書くよりも見るほうか多くて時間がたりません!
2009/5/29(金) 午後 1:42
ほぇ〜。。
なんや・・・・桜島が屁こいとるの〜。。。
2009/6/5(金) 午前 1:13