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昨年12月指揮者が急逝した。
胃がんと診断されたのは昨年の3月ごろらしい。 そして手術したのが3末ごろだったか? 手術は順調にゆき元気に復帰!!
5月末に開催された県の合唱祭にも6月末に行われたおかあさんコーラス九州大会にも 元気で指揮をした。
その張り切りようには驚かされた。 しかしやっぱり尋常ではなかった。
8月には再発・・・。 10月のおかあさん県大会には指揮できなかった。 そして12月合唱団の練習を車椅子で見にきた。
たまたまその日は合唱団の忘年会の日だった。 出席すると云う指揮者。みんなは言葉なし。
その気迫に押されてみんなで車椅子ごと二階にもちあげた。
コーラで乾杯!!
しかし、その夜指揮者はこん睡状態におちた。
そしてその夜の未明かえらぬらぬ人になった。 61歳!!!
わが県では異色の優秀な指揮者だった。
まだまだ若い!惜しまれる!!! |

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指揮者は比較的長生きする人が多いのですが、61歳は若いよねえ。燃え尽きた感じで残念でしたね。
2012/6/18(月) 午後 9:31 [ muzicaori ]
muziaoriさん
ほんとに残念でした。
合唱団も指揮者がいなくてはどうにもなりません。
2012/6/19(火) 午前 11:59
指揮者という人が何をするのか教えて下さい。私には棒を持って三角形か四角形に、規則正しく振ればよいように見えます。そのほかの仕事はなんでしょうか?例えば聖徳太子みたいに10人ぐらいのコーラス部員の音を聞き分け、貴方は音痴だとか怒鳴っているんでしょうか?
まじめな質問ですよ。
2012/6/20(水) 午後 6:57 [ masa ]
masaさんは学者馬鹿みたいですね!!
何とお返事すればよいのかわからないですよ。
一度音楽にも触れてみると指揮者がなにをやっているのかよーく分かるかもよ!!
近くの市民講座かなんかで1から勉強してみればいかが??
きっと老後の楽しみが増えてよいかもしれませんね〜!!
2012/6/23(土) 午前 7:22
田丸先生、本当に残念でした。新しい指揮者の先生は私の子どもたちの先生(ピアノ)でもあります。これからの合唱団の活躍を期待しています。
2012/7/13(金) 午後 7:42