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神戸南京町

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  神戸・姫路城・鳥取砂丘と五つ星の宿(三朝温泉)に泊まる三日間の旅でした。



     南京町(なんきんまち)は神戸市の元町通りのすぐ近くにあるチャイナタウンである。

         南京町の散策・・・40分間の自由散策です。
         40分の間に昼食をとらねばならない。

         


       ものすごい人出でどの店も並んでイル~~~ウ
       中華街に入ったところで早速腹ごしらえ・・・
         お昼は軽くと中華粥(あわび)1500円をいただく。
         隣の人はおこげ・・・反対側の人は中華麺
         〜〜〜ア〜ア!!  人のものは美味しそう!!

       やっぱりセットにすればよかったかな〜なんて思いながらお粥をすすった。

          中国茶を見ていたら路地に喫茶店を発見!!!
          中国茶の喫茶店。お手前??でお茶をいただきました。

   


      


   

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風が吹くたびに変わる風紋まさに自然がつくりだす芸術。



風が吹いた早朝美しい風紋と出会える。

風紋は風速5〜6mの風が乾いた砂丘を吹き抜けるときにできます。
雨上がりの湿った砂丘や植物が繁茂しているようなところでは風紋は見られない。

   風紋ができるには
     砂を動かす適度な風が吹くこと
     砂丘上の砂がよく乾燥していること
     砂が固結してないないこと
     砂粒の大きさが一定していること
            この四つの条件が整うことが必要らしい。



       ツアーの途中ではなかなか早朝の砂丘に立つことは難しい。
       いつかそのすばらしい景観をみてみたいものである。

白鷺城

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長年の夢であった姫路城へ行ってきました。


やっぱり凄く美しかった。
長年の夢がかなった。

またもや安〜〜いツア〜にのかっていきました。
なんと親戚の4人グル〜プと偶然一緒になりました。
そして錦江町から参加した人たちとお友達になりました。

昨年の北海道旅行で怪我をしてからすっかり弱った足のリハビリを兼ねて
あるきました。駐車場でバスを降り天守閣まで行ってきました。
黙々とゆっくり歩きました。
何とか時間内にバスまで帰りつきました。
行ってよかったです。

今年の9月ごろから修復に入るそうです。
天守閣はすっぽりと覆いがかぶさるそうで5年間はこの美しい姿を見ることが
できないそうです。
いけてよかった〜〜〜!!!
このツア〜はなんとこの日の夕食がついていないのです。
さて! どうしたものかと!
事前にネットでしらべましたよ〜〜!!
ライトアップされた姫路城の見えるレストランを探しました。
真正面に見える姫路城は暗い夜空の中にまさしく白鷺のようにみえました。
あ〜〜〜あ!!カメラもってなかったのです。
でも携帯で写しましたのよ・・。。
又それはいずれご披露しましょう!!!




以下は読みたい方だけで・・・。。。
とにかくその美しさをみなさまに見ていただきタイっておもいます。






   名称 姫路城   通称 白鷺城とよばれる。
      
         城郭構造 梯郭式平山城
         天守構造 連立式望楼型  5重6階地下1階

      築城年 1346年(南朝:正平元年、北朝:貞和2年)
      廃城年 1871年(明治4年)

      遺構 現存天守・櫓・門・石垣、堀、土塁、庭園
    
      
      指定文化財 国宝(大小天守・渡櫓等8棟)
      国の重要文化財(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀3
      国特別史跡  

      ユネスコ世界遺産
        国際記念物遺跡会議 (ICOMOS) により1992年9月と1993年4月
        登録後の1993年8月に調査が行なわれた。
        登録にあたり、以下の点が優れていると判断された。
  
        木造建築物として建物の容積と配置が絶妙にバランスが取られ
        白漆喰の城壁を持つ優れた美をもっていること。
        明治以前の封建制度の象徴であること。
        日本の木造建造物として最高のものであること。





  天守(天守閣)

     本丸から連立式天守を望む姫路城の天守は江戸時代のままの姿で
     現在まで残っている天守の一つであり、まさしく姫路の象徴である。

     姫路城の天守は姫山の頂上に設けられた天守台の上に、1580年
     羽柴秀吉が(現在の大天守の位置に)三重天守を構えたのが始まりである。
     その後池田輝政によって解体、用材は乾小天守に組み直されて現在に
     姿を残している。

     姫路城の天守は姫山(標高45.6m)の上に建っており、
     姫路城自体の高さは、石垣が14.85m、建物が31.5mなので合計すると
     海抜92mになる。
     天守の総重量は、現在はおよそ5,700tである。
     かつては6,200tほどであったとされるが、「昭和の大修理」に際して
     過去の補修で充てられた補強材の撤去や瓦などの軽量化が図られた。
     




 
   防御施設

     城壁には数多くの丸・三角・長方形の穴が開いている。
     これは狭間(さま)という射撃用の穴で、長方形のものが「矢狭間」  
     他が「鉄砲狭間」である。
     長方形の狭間は他の城にもよく見られるが、様々な形の狭間をアクセント
     として配置してあるのは独特である。
     狭間は姫路市内においても公共施設のデザインに組み込まれている。
     さらに天守の壁に隠した隠狭間、門や壁の中に仕込まれた石落しなど
     数多くの防御機構がその優美な姿の中に秘められている。
     大天守と小天守を繋ぐ渡櫓、小天守同士を繋ぐ渡櫓の各廊下には頑丈な扉が
     設けられ、大天守、小天守それぞれ独自に敵を防ぎ籠城できるようになっている。





 

三月の旅

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PC回復しました。




-C2亜5h424sh50あsh5た・・・・となっていたのです。
今日 ベスト電器にもっていってもました。
なんのことはない。
キーボードの右上のNumLockがロックされていたのです。
いつまでたっても初心者でショ〜〜モないです。






その間旅にいってきました。
明日から写真を掲載みてくださいね!!

黄砂

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予定してた日ひものすごい黄沙!!
ものともせずに写真撮りにでかけた。
でもやっぱし黄沙は収まらず・・・。。

黄沙に煙ぶる棚田になちゃいました。
けど何とか春霞のようで・・・。。
遠景はなかなか取れませんでしたけども・・・。。。

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