|
完成ですね〜・・・即席ですね〜・・・風邪気味なのでこんなもんでしょう(^〜^;) イタレリの解説によると、大戦の末期に開発・投入された車両だそうで 勝ちが見えていたアメリカ軍がどうして末期にこんな物を必要としたのか良くわかりません。 敗戦間際のドイツ軍には、手近な車両に何でもいいから的に、砲や対空機関砲を乗せた例が色々ありますが・・・ 防盾がやけに大袈裟ですが搭載砲は37mmで、アンチタンクとは言っても相手に出来る戦車は 限られていたでしょう。 日本軍相手なら通用したんでしょうか? 詳しい戦歴とかは全〜然調べてイマセン。 うまく合う運転手フィギュアが結局みつからず、助手席に使いまわしの腕組みオジサンを乗せてあります。 なんか待ちぼうけ風味・・・運転手はトイレを借りてるとか・・・ 外見は「ウィリスジープ」に似ていますが、サイズは一回り大きく、存在感のある車両です。 塗装はクレオスのオリーブドラブ2をベースに茶系強め・緑系強めに混色したものと ビン生の3色をテキトーに吹き重ね エナメルで陰を入れた後、パステルで軽く汚しを入れました。 チッピングは力尽きたのでやっておりまセン・・・ またいつか気分で弄るかもしれませんが、今週はこんなトコで(^^;) 次はたぶんタミヤの米軍トラック・・・これもアメリカ山が崩れたついで・・・
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2008年11月09日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




