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もう死のう そう思うところを 何とか乗り越えて 生きていく姿を 神様に見て戴くのです。 それが この命を与えて戴いた神様への 最低限の そして最高のお返しなのです。
おおお、物騒な題名ですね。 もう死のうって・・・本気で思うのかな。 分からないナ。 死ぬ気があるなら生きてみよう。 生きたくても生きられない人もたくさんいるんだから。 生きるために生まれてきたんだから。 死のうと思ったら臓器移植に手続きとっておきましょうね。使えるものは、使わないといけません。 無駄死にしないように。 死のうって思うって・・・傲慢です。
2008/2/9(土) 午後 9:44 [ wah*han**uko*000 ]
生きて生き抜いて! そう思っているのですが・・・。 宮司さま一度お越しくださいませ。 たまには環境の違うところで 息を吸うのもいいものですね。
2008/2/9(土) 午後 9:51 [ kum**o5092 ]
キラリさん ありがとうございます。今日雪が降りしきる光景を見ているとふと自ら命を絶った友のことが思い出され悔しくてなりませんでした。私自身は本気で死のうなんて思うことはありませんが、これだけ自殺する人が多いということは本気で考える人がたくさんいるのでしょう。何とか生き抜いてほしいという私の心の叫びです。
2008/2/9(土) 午後 10:09 [ 森からの手紙 ]
塾長さん ありがとうございます。いつの日か訪ねることの出来る日を楽しみにしています。生きて生きて生き抜いていかなければなりませんね。
2008/2/9(土) 午後 10:11 [ 森からの手紙 ]
生死は自分の思いのままにならないことですね。 自死されたとしても本当はもっと生きたい気持ちもあったでしょうし・・生きたいと思っていても他の力で生きられなかったのかも・・ とにかく死ぬまで生かされている命です。 毎日を悔いのないように味わいながら・・・・ 取り越し苦労しないこと 成りゆきはベストとおもうこと それは神の思し召し ということ!
2008/2/9(土) 午後 11:54 [ 千教 ]
死にたいと思っていた私…今は…仰ってる意味と…大切さがわかります。
2008/2/10(日) 午前 3:06
そう・・・ 人生長い時間の中で一度や二度はそう思う時もあります 神様に頂いた生命をお返しするその日まで生きましょう
2008/2/10(日) 午前 10:39 [ 英彦山 ]
yaramaika2006さん ありがとうございます。そうですね、生死は自分の思いで勝手にどうにかできるものではありませんね。 生死は神様におまかせして、戴いた命を最後まで感謝して大切にしたいです。
2008/2/10(日) 午後 6:57 [ 森からの手紙 ]
あやさん ありがとうございます。死にたいと思うところを生き抜いてきた人はより深くその大切さに気づいておられるかもしれませんね。これからも命を大切に生きていきましょう。
2008/2/10(日) 午後 7:00 [ 森からの手紙 ]
英彦山さん ありがとうございます。誰でも一度や二度はそう思うところを通り抜けて人生や命への思いが深まるのですね。死んではいけないと思います。いつもありがとうございます。
2008/2/10(日) 午後 7:02 [ 森からの手紙 ]
内緒さん ありがとうございます。皆様のお気持ちありがたいです。それぞれに応じて神様が授けてくださるメッセージを明るく受け止め生きていきたいですね。いつもありがとうございます。
2008/2/10(日) 午後 7:04 [ 森からの手紙 ]
死にたいという感情に囚われる人は、思っている以上に多いと思います。 そういう時にこのような言葉と出逢って、ハッと気付く人は必ずいると思います。 これからもどうぞ発信していってください。よろしくお願いします。
2008/2/12(火) 午前 9:35
あるとさん ありがとうございます。自分への励ましとしても書いています。拙いものですが発信し続けたいです。こちらこそよろしくお願い申し上げます。
2008/2/13(水) 午後 4:11 [ 森からの手紙 ]
最低限の そして最高のお返し という言葉が心に響きました。 本当にその通りだと思います。何があったとしても生きてさえいれば、たとえしがみ付いてでも命さえ保っていれば必ず辛い事を乗り越えることのできるなにかを見つけられると思います。 生き続ける、と言う事は我々に与えられた使命だと思っています。
2008/5/4(日) 午後 10:36
史紀さん ありがとうございます。どのようなこともこの世で起きていることなのでこの世で乗り越えて生きていかなくてはなりませんね。辛い事を乗り越えて生きてこそ生きる価値があるというものでしょうね。
2008/5/5(月) 午前 7:45 [ 森からの手紙 ]
どんなにつらいことがあっても この世に 自ら命を絶つ理由はないと 信じていたいのです。 自分の心と向き合い 決して負けないように 他人のことを思いやり 助け合って生きていく心を 持ち続けて 強く生き抜いていきたいと思います。...
2008/2/10(日) 午後 0:56 [ 小さな手のひらに空の光が(土生神社宮司のブログ) ]
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おおお、物騒な題名ですね。
もう死のうって・・・本気で思うのかな。
分からないナ。
死ぬ気があるなら生きてみよう。
生きたくても生きられない人もたくさんいるんだから。
生きるために生まれてきたんだから。
死のうと思ったら臓器移植に手続きとっておきましょうね。使えるものは、使わないといけません。
無駄死にしないように。
死のうって思うって・・・傲慢です。
2008/2/9(土) 午後 9:44 [ wah*han**uko*000 ]
生きて生き抜いて!
そう思っているのですが・・・。
宮司さま一度お越しくださいませ。
たまには環境の違うところで
息を吸うのもいいものですね。
2008/2/9(土) 午後 9:51 [ kum**o5092 ]
キラリさん ありがとうございます。今日雪が降りしきる光景を見ているとふと自ら命を絶った友のことが思い出され悔しくてなりませんでした。私自身は本気で死のうなんて思うことはありませんが、これだけ自殺する人が多いということは本気で考える人がたくさんいるのでしょう。何とか生き抜いてほしいという私の心の叫びです。
2008/2/9(土) 午後 10:09 [ 森からの手紙 ]
塾長さん ありがとうございます。いつの日か訪ねることの出来る日を楽しみにしています。生きて生きて生き抜いていかなければなりませんね。
2008/2/9(土) 午後 10:11 [ 森からの手紙 ]
生死は自分の思いのままにならないことですね。
自死されたとしても本当はもっと生きたい気持ちもあったでしょうし・・生きたいと思っていても他の力で生きられなかったのかも・・
とにかく死ぬまで生かされている命です。
毎日を悔いのないように味わいながら・・・・
取り越し苦労しないこと
成りゆきはベストとおもうこと
それは神の思し召し ということ!
2008/2/9(土) 午後 11:54 [ 千教 ]
死にたいと思っていた私…今は…仰ってる意味と…大切さがわかります。
2008/2/10(日) 午前 3:06
そう・・・ 人生長い時間の中で一度や二度はそう思う時もあります
神様に頂いた生命をお返しするその日まで生きましょう
2008/2/10(日) 午前 10:39 [ 英彦山 ]
yaramaika2006さん ありがとうございます。そうですね、生死は自分の思いで勝手にどうにかできるものではありませんね。
生死は神様におまかせして、戴いた命を最後まで感謝して大切にしたいです。
2008/2/10(日) 午後 6:57 [ 森からの手紙 ]
あやさん ありがとうございます。死にたいと思うところを生き抜いてきた人はより深くその大切さに気づいておられるかもしれませんね。これからも命を大切に生きていきましょう。
2008/2/10(日) 午後 7:00 [ 森からの手紙 ]
英彦山さん ありがとうございます。誰でも一度や二度はそう思うところを通り抜けて人生や命への思いが深まるのですね。死んではいけないと思います。いつもありがとうございます。
2008/2/10(日) 午後 7:02 [ 森からの手紙 ]
内緒さん ありがとうございます。皆様のお気持ちありがたいです。それぞれに応じて神様が授けてくださるメッセージを明るく受け止め生きていきたいですね。いつもありがとうございます。
2008/2/10(日) 午後 7:04 [ 森からの手紙 ]
死にたいという感情に囚われる人は、思っている以上に多いと思います。
そういう時にこのような言葉と出逢って、ハッと気付く人は必ずいると思います。
これからもどうぞ発信していってください。よろしくお願いします。
2008/2/12(火) 午前 9:35
あるとさん ありがとうございます。自分への励ましとしても書いています。拙いものですが発信し続けたいです。こちらこそよろしくお願い申し上げます。
2008/2/13(水) 午後 4:11 [ 森からの手紙 ]
最低限の そして最高のお返し という言葉が心に響きました。
本当にその通りだと思います。何があったとしても生きてさえいれば、たとえしがみ付いてでも命さえ保っていれば必ず辛い事を乗り越えることのできるなにかを見つけられると思います。
生き続ける、と言う事は我々に与えられた使命だと思っています。
2008/5/4(日) 午後 10:36
史紀さん ありがとうございます。どのようなこともこの世で起きていることなのでこの世で乗り越えて生きていかなくてはなりませんね。辛い事を乗り越えて生きてこそ生きる価値があるというものでしょうね。
2008/5/5(月) 午前 7:45 [ 森からの手紙 ]