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私達は 一人一人の運命の中で 幸せになったり 不幸になったりするために 生きているのでは ほんとはないかも知れませんね。 神様の作られたこの世が 少しでも 美しいものになるように 優しいものになるように あたたかいものになるように 一人一人の人生の状況を通して 神様のお手伝いをし みんなで助け合って生きていくために この世に 存在しているのかも知れませんね。
ご訪問いただきましてありがとうございます。生きていると、どうしても自分だけの為、または自分と家族だけの為を考えてしまいます。みんなで助け合う・・・地球で生きていく為の基本ですよね。大事な事を忘れていました。反省です。
2008/9/26(金) 午後 6:35
阪井 健二様 当社の画像を検索していたところ、2007年5月の古いブログを拝見しました。 「高校時代年末に東京に用事があって山谷のドヤに泊まろうとしたら、時期的にどこも満室だと言われ、仕方なく上野あたりのビジネスホテルに泊まった時に下谷稲荷に初めて参拝したと思います。下谷の宮司さんにはいろいろお世話になりました。向こうは私のことなど知らないと思いますが。横山大観の天井画見てみたいですね。」 益々のご活躍を祈りあげます。 下谷神社宮司 阿部明徳 shitayajinja@gol.com
2008/9/26(金) 午後 8:06 [ 下谷 ]
先ず自分達は、「生きる為に生まれてきている」事を考える事から始める。それを私は若者に伝えています。
2008/9/26(金) 午後 9:47 [ - ]
さよちゃんさん ありがとうございます。私もつい自分のことだけ考えがちなので反省をこめて書いていることです。少しでも地球のことや、みんなのことを考えて生きていきたいですね。またよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。
2008/9/26(金) 午後 10:05 [ 森からの手紙 ]
下谷神社宮司阿部明徳さま ありがとうございます。大変失礼いたしました。わざわざコメントを戴き恐縮です。宮司様はあるいは岸城神社の宮司である私の兄のことはご存知かも知れませんが、私のことはご存知ないと思います。私が宮司様の印象が一番強いのは神青協で沖縄の本土復帰二十周年のお祭りを沖縄護国神社で奉仕させて戴いた時です。担当の役員として指示を与えられる宮司様の姿が心に焼き付いています。そして阪神大震災の時「われわれは一般のボランティアと同じであってはならないとの宮司様のご発言 神職として使命を自覚させて戴きました。今後ともご指導の程よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。
2008/9/26(金) 午後 10:12 [ 森からの手紙 ]
夢さん ありがとうございます。夢さんがそのことを伝えると深く若者に届くものがあるでしょうね。
2008/9/26(金) 午後 10:17 [ 森からの手紙 ]
こんばんは! そうですね。。。 苦しむこと、葛藤することにも、それを経なければ学ぶことのできない、意味があるのかもしれなくて。。。 全ては繋がりあっているようで。。。 差し伸べあうその手と心が、お互いを強くするような気がします。
2008/9/26(金) 午後 11:02
Hespy さん ありがとうございます。そうですね、一人で苦しむのでなく、差し伸べあうその手と心によってほんとの生きる意味が見えてくるのでしょうね。
2008/9/27(土) 午前 7:15 [ 森からの手紙 ]
ブログの記事をいっぱい削除して、神様のことを一端手放したら、人として生きることの大事さがもっともっと見えてきました。困った時辛い時、寄り添い助け合い、そして笑いあえたら、本当はそれが一番、神様が皆に望んでいた姿なのかもしれません。辛いことも悲しいことも、愛を教えてくださるためだったのだと。そう思ってこれからも母として妻として人の友として頑張りたいと思います^^。
2008/9/27(土) 午前 10:22 [ - ]
宮司様 本当にそのとおりだと思います。 何か事件があるごとに、同じようなことを考えています。 なかなか微力でたいした役にも立ってはいないのですが‥‥‥
2008/9/27(土) 午前 11:39
神恩に 感謝 傑作
2008/9/28(日) 午前 7:31
しょうこさん ありがとうございます。いろいろ大変でしたね。しょうこさんの本来お持ちの力は人へのやさしさや思いやりの中で生きてくるのではないでしょうか。それぞれの生活を大切にしてそれぞれの立場で神様のお手伝いをさせて戴きましょう。いつもありがとうございます。
2008/9/28(日) 午後 8:13 [ 森からの手紙 ]
鎮守の森のおばさん ありがとうございます。そうですね、微力でも鎮守の森が果たしていく役割はこれから益々大切ですからお互いにがんばりましょう。いつもありがとうございます。
2008/9/28(日) 午後 8:21 [ 森からの手紙 ]
愛国さん ありがとうございます。神恩への感謝 その気持ちの中を日々進み、少しでも神様のお手伝いをさせて戴けるように努めたいです。神様のお手伝いというのもおこがましい言い方かも知れませんが。傑作ポチに感謝申し上げます。
2008/9/28(日) 午後 8:24 [ 森からの手紙 ]
宮司さん、ありがとうございます。 あたたかな心で、みんな寄り添い助け合って生きていきたいです。 何にも出来ない人の心や、困っている人の心、みんな愛がいっぱい詰まっていますものね。 その心を汲み取って、愛を交流して笑顔で生きたいです。
2008/10/2(木) 午後 4:13
なないろさん ありがとうございます。そうですね、みんな出会う人の心の中の愛をくみ取って生きていきたいですね。心あたたまるコメントをありがとうございます。
2008/10/14(火) 午後 10:13 [ 森からの手紙 ]
内緒さん ありがとうございます。どんな縁かわかりませんが、出会う縁があったのでしょうね。こちらこそよろしくお願い申し上げます。
2008/10/27(月) 午後 1:14 [ 森からの手紙 ]
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ご訪問いただきましてありがとうございます。生きていると、どうしても自分だけの為、または自分と家族だけの為を考えてしまいます。みんなで助け合う・・・地球で生きていく為の基本ですよね。大事な事を忘れていました。反省です。
2008/9/26(金) 午後 6:35
阪井 健二様
当社の画像を検索していたところ、2007年5月の古いブログを拝見しました。
「高校時代年末に東京に用事があって山谷のドヤに泊まろうとしたら、時期的にどこも満室だと言われ、仕方なく上野あたりのビジネスホテルに泊まった時に下谷稲荷に初めて参拝したと思います。下谷の宮司さんにはいろいろお世話になりました。向こうは私のことなど知らないと思いますが。横山大観の天井画見てみたいですね。」
益々のご活躍を祈りあげます。
下谷神社宮司 阿部明徳
shitayajinja@gol.com
2008/9/26(金) 午後 8:06 [ 下谷 ]
先ず自分達は、「生きる為に生まれてきている」事を考える事から始める。それを私は若者に伝えています。
2008/9/26(金) 午後 9:47 [ - ]
さよちゃんさん ありがとうございます。私もつい自分のことだけ考えがちなので反省をこめて書いていることです。少しでも地球のことや、みんなのことを考えて生きていきたいですね。またよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。
2008/9/26(金) 午後 10:05 [ 森からの手紙 ]
下谷神社宮司阿部明徳さま ありがとうございます。大変失礼いたしました。わざわざコメントを戴き恐縮です。宮司様はあるいは岸城神社の宮司である私の兄のことはご存知かも知れませんが、私のことはご存知ないと思います。私が宮司様の印象が一番強いのは神青協で沖縄の本土復帰二十周年のお祭りを沖縄護国神社で奉仕させて戴いた時です。担当の役員として指示を与えられる宮司様の姿が心に焼き付いています。そして阪神大震災の時「われわれは一般のボランティアと同じであってはならないとの宮司様のご発言 神職として使命を自覚させて戴きました。今後ともご指導の程よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。
2008/9/26(金) 午後 10:12 [ 森からの手紙 ]
夢さん ありがとうございます。夢さんがそのことを伝えると深く若者に届くものがあるでしょうね。
2008/9/26(金) 午後 10:17 [ 森からの手紙 ]
こんばんは!
そうですね。。。
苦しむこと、葛藤することにも、それを経なければ学ぶことのできない、意味があるのかもしれなくて。。。
全ては繋がりあっているようで。。。
差し伸べあうその手と心が、お互いを強くするような気がします。
2008/9/26(金) 午後 11:02
Hespy さん ありがとうございます。そうですね、一人で苦しむのでなく、差し伸べあうその手と心によってほんとの生きる意味が見えてくるのでしょうね。
2008/9/27(土) 午前 7:15 [ 森からの手紙 ]
ブログの記事をいっぱい削除して、神様のことを一端手放したら、人として生きることの大事さがもっともっと見えてきました。困った時辛い時、寄り添い助け合い、そして笑いあえたら、本当はそれが一番、神様が皆に望んでいた姿なのかもしれません。辛いことも悲しいことも、愛を教えてくださるためだったのだと。そう思ってこれからも母として妻として人の友として頑張りたいと思います^^。
2008/9/27(土) 午前 10:22 [ - ]
宮司様 本当にそのとおりだと思います。
何か事件があるごとに、同じようなことを考えています。
なかなか微力でたいした役にも立ってはいないのですが‥‥‥
2008/9/27(土) 午前 11:39
神恩に
感謝
傑作
2008/9/28(日) 午前 7:31
しょうこさん ありがとうございます。いろいろ大変でしたね。しょうこさんの本来お持ちの力は人へのやさしさや思いやりの中で生きてくるのではないでしょうか。それぞれの生活を大切にしてそれぞれの立場で神様のお手伝いをさせて戴きましょう。いつもありがとうございます。
2008/9/28(日) 午後 8:13 [ 森からの手紙 ]
鎮守の森のおばさん ありがとうございます。そうですね、微力でも鎮守の森が果たしていく役割はこれから益々大切ですからお互いにがんばりましょう。いつもありがとうございます。
2008/9/28(日) 午後 8:21 [ 森からの手紙 ]
愛国さん ありがとうございます。神恩への感謝 その気持ちの中を日々進み、少しでも神様のお手伝いをさせて戴けるように努めたいです。神様のお手伝いというのもおこがましい言い方かも知れませんが。傑作ポチに感謝申し上げます。
2008/9/28(日) 午後 8:24 [ 森からの手紙 ]
宮司さん、ありがとうございます。
あたたかな心で、みんな寄り添い助け合って生きていきたいです。
何にも出来ない人の心や、困っている人の心、みんな愛がいっぱい詰まっていますものね。
その心を汲み取って、愛を交流して笑顔で生きたいです。
2008/10/2(木) 午後 4:13
なないろさん ありがとうございます。そうですね、みんな出会う人の心の中の愛をくみ取って生きていきたいですね。心あたたまるコメントをありがとうございます。
2008/10/14(火) 午後 10:13 [ 森からの手紙 ]
内緒さん ありがとうございます。どんな縁かわかりませんが、出会う縁があったのでしょうね。こちらこそよろしくお願い申し上げます。
2008/10/27(月) 午後 1:14 [ 森からの手紙 ]