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七五三詣りはいつも一番身近かで見守って下さっている氏神様に感謝してお詣りし今後の健やかな成長を祈る行事なので、氏神様にお詣り戴くように氏子の皆様にお願いをしていますが、商売や金儲けで祈祷させて戴いているわけではないので、数が増えればいいというものではなく、心のこもった奉仕が出来ているか 反省しつつ勤めさせて戴いています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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七五三詣りはいつも一番身近かで見守って下さっている氏神様に感謝してお詣りし今後の健やかな成長を祈る行事なので、氏神様にお詣り戴くように氏子の皆様にお願いをしていますが、商売や金儲けで祈祷させて戴いているわけではないので、数が増えればいいというものではなく、心のこもった奉仕が出来ているか 反省しつつ勤めさせて戴いています。 |
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私も何人物子供を一度に祈祷する大きな神社でのお参りを避けて、地元のちいさな神社で私の子供だけのために祈祷していただきました。思い出に残る七五三になりました。
2008/11/2(日) 午後 10:54
七五三の時期ですね。
わたしは、娘の7歳のお祝いのときには、声をかけてもらえず、着物姿を見れませんでした。
哀しかったです。
でも、無事に育ってくれていることが、うれしいです。。。
2008/11/2(日) 午後 11:14
ひろママさん ありがとうございます。そうですね、それぞれのお考えでお参りされたらいいことですが、いつも一番身近で見守ってくださっているのは氏神様ですから、氏神様にまず感謝の気持でお参りされたらきっとあたたかなものを神様が子供達に授けてくださると思います。
2008/11/3(月) 午前 7:51 [ 森からの手紙 ]
ふーこさん ありがとうございます。そうですか、前もそのお話を聞かせて戴きましたが、とてもつらい思いをされたのですね。でもどんなに離れていても子供の幸せを祈りながら人生を大切に生きていきたいですね。
2008/11/3(月) 午前 7:54 [ 森からの手紙 ]
おはようございます。
せっかくだから…と、つい有名な神社を選んでしまいがちですが、
氏神様の意味をもう一度考えなくてはいけませんね。
私達をそっと守って下さっているんですものね。
白い足袋、素敵です! 今日もお忙しい事と思いますが、よい1日を…。
2008/11/3(月) 午前 7:57 [ - ]
ご苦労様です。
仕事とは数より質です。
勿論多人数が参る神社が駄目だと言う事ではなく、どうも神社に対してブランド意識を持つ人が多い。
氏神様に参りたいものです。
少人数の方が、神様を近くに感じられますしね。
間違った考えならご指摘ください。なにぶん素人な者ですから。
2008/11/3(月) 午前 10:43 [ - ]
宮司様 本当にそのとおりです。
当社でも、氏子さんのお子様を一人一人、丁寧にご祈願しています。
当方においても、大多数は、にぎやかな大きなお宮に行くことが、多いようですが‥‥‥
2008/11/3(月) 午前 11:14
はなさん ありがとうございます。信仰心からならまだしもイベント化して有名な神社にお参りする傾向が強いですよね。お参りされたら勿論その神社のご神徳を戴けないということはないわけですからそれはそれでいいのですが、氏神様はお参りしてもしなくてもいつも見守って下さっているのですね。そのことに気づいてお参りされたらどれだけ喜んで戴けるでしょう。子供達の人生もきっと変わると思うのです。
2008/11/3(月) 午後 4:11 [ 森からの手紙 ]
夢さん ありがとうございます。その通りで間違いはないと私は思います。多人数が集まる神社はそれだけご神徳があるというのは事実だと思いますが、七五三などはイベント化の傾向の中で集まっているだけのように感じます。そんな人達を無理にこちらに引っ張ることはできません。自然と地域に氏神様を大切にする意識を浸透させていくしかないように思っています。まずは人数は少なくてもお参りされた方を大切に迎え心をこめて奉仕させて戴くことですね。
2008/11/3(月) 午後 4:19 [ 森からの手紙 ]
鎮守の森のおばさん ありがとうございます。そうですね、増えすぎると一人一人ご祈願できなくなるので、それも困ったことになりますが、今のところそんな心配をする必要がないので、一人でも氏神様を大切に思ってお参りされる方が増えたらと思っています。奉仕するこちらもお参りされる方に感謝の気持を持って接したいと思います。これからもお互いに神様に恥ずかしくない奉仕を心がけていきたいですね。いつもありがとうございます。
2008/11/3(月) 午後 4:25 [ 森からの手紙 ]
難しい問題ですね。私も基本は家族毎のご祈祷を目指していますが、どうしても参拝者が集中する時間は同じなので数組一緒にご祈祷することもあります。一家族毎にこだわって、長時間お待たせして、順番が来たときにはお子様は機嫌が悪いわ、親御さんはもっと機嫌が悪いという経験もしましたので微妙な選択ですね。
2008/11/3(月) 午後 6:14
三田天満宮さん ありがとうございます。これはもう臨機応変にするしかないと思います。こちらは基本的に完全予約制で時間をずらしてあるので、たまに飛び入りでこられる人にまってもらうほかはめったに重なることはないので今のところ一組ずつしています。もし増えることがあればまた考えることになると思います。いつもありがとうございます。
2008/11/3(月) 午後 6:33 [ 森からの手紙 ]
七五三にしても お祭りにしても。。 最近は イベントとしての傾向が強まっていますね。
本当はわが子の無事を喜び 成長を願い、今年の収穫を喜び 来年の豊作を願うものだと思う
んですが。。 それを考えると どうすればいいかは決まってきますものね。
今年も 子どもたちの心に残る七五三となるといいですね^^
お忙しいことと思いますが、ご自愛くださいませ^^
2008/11/4(火) 午後 2:33
私も幼い頃に住んでいた氏神様で、七五三詣りをしました。
友人も、子供達がお祓いしていただいた時のご縁で
今、氏神様に助けていただいています。
前向きに頑張っている彼女を頼もしく思います。
神様に見守っていただいているんですね。
2008/11/6(木) 午前 0:25
矢車草さん ありがとうございます。行事がイベント化し、神社もお金儲けをしている傾向が強いですね。私自身反省しつつ地域の安泰繁栄と子供達の健やかな成長を祈って心をこめて奉仕していくことを繰り返し繰り返し自省しつつ勤めていきたいと思います。いつもありがとうございます。
2008/11/6(木) 午後 7:08 [ 森からの手紙 ]
なないろさん ありがとうございます。そうですね、いつも見守って頂いている氏神様に子供達の成長を感謝し今後の健やかな成長を祈る また事あるごとに人生の節目に氏神様にお参りするのが自然な日本人の姿です。新車を購入された時でも有名社寺にお参りされることが多いですが、ふだん一番身近で守護して下さる氏神様にお参りして祈願するのが礼儀だと思うのですが、あまり言うと商売のように思われるので難しいです。いつもありがとうございます。
2008/11/6(木) 午後 7:14 [ 森からの手紙 ]