こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
魂というのは 神様の光ですね。 その光に 自我というものを与えられて 私達は生まれてきたのでしょう。 私達は その自我が絶対的なものと思って 苦しみますが 神様が 仮に私達に与えた 幻のようなものです。 しかし その苦しみも必要なのでしょう。 その苦しみを通して 私達は他の痛みを知り 思いやりの心や 愛を深め 神様の願っておられる 愛に満ちた世界に少しでも近づいていくように 一人一人生きていくのでしょうね。 ありがとうございます。
痛みや苦しみは他者から来ると思い、そう思う自分が腹立たしく、なんだって自分はこんな精神修養をしなきゃいけないの!と思いそしてまた いやこんな自分じゃいけない!と考え直し^^;そして今に至ってます。一人一人が気付けば一瞬にして世界は変わる という言葉もあります。少し前までは??…と思ってました。くりぼんさんが仰るように。今は…自我は幻、苦しみもまた自我が作り出す幻想にすぎない と信じられるようになりました。 お一人 お一人に気付きがありますように祈らせていただきます。素晴らしい記事を ありがとうございます」(*^_^*)ポチです。
2009/3/6(金) 午前 9:08
今日のお言葉にも感動しました。自分の記事に載せさせてください。宮司さまなら許してくださると思いますので、載せますね^^
2009/3/6(金) 午前 9:19
お久しぶりです。何時も拝読させて頂いています。まさに120%正しい内容と存じます。謝謝
2009/3/6(金) 午前 9:50 [ sachiup777 ]
生きている限り自我の中を 行きつ戻りつしながら、魂を磨いていくのでしょうね 反省と感謝の日々です
2009/3/6(金) 午前 11:29
お千代さん ありがとうございます。そうですね、人間は永遠に発展途上ですからその時々で感じる思いを通じて学ばされることがあると思います。すべて必要なことだと感じます。 拙い記事にポチをありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:49 [ 森からの手紙 ]
根室大喜さん ありがとうございます。拙い記事ですのに恐縮です。私が今特に感じるところを書いてみました。
2009/3/6(金) 午後 0:51 [ 森からの手紙 ]
sachiup777 さん ありがとうございます。私が今強く感じることをそのまま書きましたが、そうおっしゃって戴けて嬉しいです。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:54 [ 森からの手紙 ]
アーサーさん ありがとうございます。多くの宗教が魂と自己をごちゃ混ぜにして説いていることにちょっと疑問を感じて書いてみました。反省と感謝の日々ですね。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:56 [ 森からの手紙 ]
煩悩ですね。 消し去るものではなく、当然に存在し、常に向かい合うものであり、そこから成長する。 煩悩とはそんなもの。
2009/3/6(金) 午後 4:07 [ - ]
自我が無ければもっと生活しやすいと思いますが、何とも味気ない人生になりそうです。あちこちの壁にぶつかり、自分の出来る範囲の努力をして人生を全うすることに価値があるのでしょうね。
2009/3/6(金) 午後 5:51
夢さん ありがとうございます。今回は私は煩悩と言う捉え方で書いたのではないのですが、いずれにしても消し去るものでなく生そのものであり、共に生き共に成長することが大切なのでしょうね。
2009/3/6(金) 午後 9:57 [ 森からの手紙 ]
三田天満宮さん ありがとうございます。おっしゃられる通りだと思います。懸命に生き人生を全う出来るように生きていきたいです。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 10:00 [ 森からの手紙 ]
自我とは,処しがたいものですね。幻のように次々と,とらえがたく,反面教師のようでもあります。私の場合ですが,
2009/3/7(土) 午前 1:35
あぁ!決め付け文面で失礼しました。
2009/3/7(土) 午前 8:36 [ - ]
WINGさん ありがとうございます。そのようにお感じになるのはそれだけ真剣に自己に向き合っておられるからだと思います。
2009/3/7(土) 午後 4:45 [ 森からの手紙 ]
夢さん ありがとうございまう。こちらこそ失礼な返事になってしまい申し訳ありません。ご自身が受け止めて戴いた通りに書いて戴いてありがたいのです。それでまた学ばせて戴いています。ありがとうございます。
2009/3/7(土) 午後 4:48 [ 森からの手紙 ]
おはようございます。とても良い言葉ですね。感動しました(*^_^*)ありがとうございます。
2009/3/8(日) 午前 9:31 [ - ]
神気光さん ありがとうございます。
2009/3/8(日) 午後 5:07 [ 森からの手紙 ]
ありがとうございます、とってもいいお話でした。 自我、エゴ。 本来光の塊だった魂が肉体に入って、おつむが発達するにつれて、自我も発達してきたように思います。 それを置くというのは、一枚一枚薄皮を剥いて捨てていくように、身の一部になってしまっているものを剥ぐ痛みを伴っていると思います。 でも、きれいに剥がれていけばきっと心が軽くなるでしょう。 少しずつ諦めないで、丁寧に根気良く剥がして捨てて行こうと思っています。 そして、光り輝く本来の姿に戻りろうと思います。
2009/3/16(月) 午前 11:45 [ 光水夢 ]
光水夢さん ありがとうございます。そうですね、少しでも本来の姿に今生で戻れるように近づくように生きていきたいですね。 どうぞお元気で
2009/3/17(火) 午前 8:01 [ 森からの手紙 ]
すべて表示
西方 凌
小川菜摘
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
痛みや苦しみは他者から来ると思い、そう思う自分が腹立たしく、なんだって自分はこんな精神修養をしなきゃいけないの!と思いそしてまた いやこんな自分じゃいけない!と考え直し^^;そして今に至ってます。一人一人が気付けば一瞬にして世界は変わる という言葉もあります。少し前までは??…と思ってました。くりぼんさんが仰るように。今は…自我は幻、苦しみもまた自我が作り出す幻想にすぎない と信じられるようになりました。
お一人 お一人に気付きがありますように祈らせていただきます。素晴らしい記事を ありがとうございます」(*^_^*)ポチです。
2009/3/6(金) 午前 9:08
今日のお言葉にも感動しました。自分の記事に載せさせてください。宮司さまなら許してくださると思いますので、載せますね^^
2009/3/6(金) 午前 9:19
お久しぶりです。何時も拝読させて頂いています。まさに120%正しい内容と存じます。謝謝
2009/3/6(金) 午前 9:50 [ sachiup777 ]
生きている限り自我の中を
行きつ戻りつしながら、魂を磨いていくのでしょうね
反省と感謝の日々です
2009/3/6(金) 午前 11:29
お千代さん ありがとうございます。そうですね、人間は永遠に発展途上ですからその時々で感じる思いを通じて学ばされることがあると思います。すべて必要なことだと感じます。
拙い記事にポチをありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:49 [ 森からの手紙 ]
根室大喜さん ありがとうございます。拙い記事ですのに恐縮です。私が今特に感じるところを書いてみました。
2009/3/6(金) 午後 0:51 [ 森からの手紙 ]
sachiup777 さん ありがとうございます。私が今強く感じることをそのまま書きましたが、そうおっしゃって戴けて嬉しいです。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:54 [ 森からの手紙 ]
アーサーさん ありがとうございます。多くの宗教が魂と自己をごちゃ混ぜにして説いていることにちょっと疑問を感じて書いてみました。反省と感謝の日々ですね。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 0:56 [ 森からの手紙 ]
煩悩ですね。
消し去るものではなく、当然に存在し、常に向かい合うものであり、そこから成長する。
煩悩とはそんなもの。
2009/3/6(金) 午後 4:07 [ - ]
自我が無ければもっと生活しやすいと思いますが、何とも味気ない人生になりそうです。あちこちの壁にぶつかり、自分の出来る範囲の努力をして人生を全うすることに価値があるのでしょうね。
2009/3/6(金) 午後 5:51
夢さん ありがとうございます。今回は私は煩悩と言う捉え方で書いたのではないのですが、いずれにしても消し去るものでなく生そのものであり、共に生き共に成長することが大切なのでしょうね。
2009/3/6(金) 午後 9:57 [ 森からの手紙 ]
三田天満宮さん ありがとうございます。おっしゃられる通りだと思います。懸命に生き人生を全う出来るように生きていきたいです。いつもありがとうございます。
2009/3/6(金) 午後 10:00 [ 森からの手紙 ]
自我とは,処しがたいものですね。幻のように次々と,とらえがたく,反面教師のようでもあります。私の場合ですが,
2009/3/7(土) 午前 1:35
あぁ!決め付け文面で失礼しました。
2009/3/7(土) 午前 8:36 [ - ]
WINGさん ありがとうございます。そのようにお感じになるのはそれだけ真剣に自己に向き合っておられるからだと思います。
2009/3/7(土) 午後 4:45 [ 森からの手紙 ]
夢さん ありがとうございまう。こちらこそ失礼な返事になってしまい申し訳ありません。ご自身が受け止めて戴いた通りに書いて戴いてありがたいのです。それでまた学ばせて戴いています。ありがとうございます。
2009/3/7(土) 午後 4:48 [ 森からの手紙 ]
おはようございます。とても良い言葉ですね。感動しました(*^_^*)ありがとうございます。
2009/3/8(日) 午前 9:31 [ - ]
神気光さん ありがとうございます。
2009/3/8(日) 午後 5:07 [ 森からの手紙 ]
ありがとうございます、とってもいいお話でした。
自我、エゴ。
本来光の塊だった魂が肉体に入って、おつむが発達するにつれて、自我も発達してきたように思います。
それを置くというのは、一枚一枚薄皮を剥いて捨てていくように、身の一部になってしまっているものを剥ぐ痛みを伴っていると思います。
でも、きれいに剥がれていけばきっと心が軽くなるでしょう。
少しずつ諦めないで、丁寧に根気良く剥がして捨てて行こうと思っています。
そして、光り輝く本来の姿に戻りろうと思います。
2009/3/16(月) 午前 11:45 [ 光水夢 ]
光水夢さん ありがとうございます。そうですね、少しでも本来の姿に今生で戻れるように近づくように生きていきたいですね。
どうぞお元気で
2009/3/17(火) 午前 8:01 [ 森からの手紙 ]