神明奉仕

[ リスト ]

イメージ 1

神道は
人を救済するための宗教ではありません。
生きているということがすでに救いであり、
神社や神職が人を救うわけではないのです。
神道を通して
神様が願っておられることは
救済するということではなく
人も社会も完全ではないから
少しでもより良い人生を歩んでいけるように
少しでもより良い社会になるように
助け合って生きていく道が開かれますようにということではないか
そのために日々お祭りをして
私達は地域の神社を守っているのです。
人間が驕ることなく
神様 自然 祖先に感謝し
助け合って生きていく
そのよりどころとして神社があり
お祭を通して
生きることに苦しみや悲しみが伴っても
生きることは喜びであり
希望があるんだということを伝えられる神社でありたいと
願っています。
いつもありがとうございます。

閉じる コメント(6)

顔アイコン

写真を見ると懐かしいです(^^イイジンジャ

2009/12/8(火) 午前 2:01 根室大喜

こんばんは〜♪ コメント☆ご無沙汰しておりますm(_ _)m-♪ まったく、 その通りだと、改めて実感いたしました☆ そっと、優しく見守っていてくださる神様に、感謝いたします!☆ お願い事ばかりでは、ダメ(汗)ですね〜♪ 宮司様に感謝☆ (^^)ノアリガトウ♪

2009/12/8(火) 午前 2:18 岩田はるみ

顔アイコン

なるほど。
やはり神社は地域と地域で暮らす者の象徴なのですね。
昔は神社が人と人を結ぶ場でもあって、子供達の遊び場でもありましたね。
勿論神様と神主様がいらっしゃる場。遊びも生き過ぎに足らず、やってはいけない心のセーブが利いた。

2009/12/8(火) 午前 7:38 [ - ]

顔アイコン

ライダー婆根室大喜さん ありがとうございます。その節はありがとうございました。また参拝して戴ける日をお待ちしています。

2009/12/8(火) 午後 9:59 [ 森からの手紙 ]

顔アイコン

岩田はるみさん ありがとうございます。こちらこそご無沙汰して申し訳ありません。一神教では人を宗教が救済するという考えがあるのかも知れませんが、神道は救われているというところから始まっているような気がしています。感謝から始めるということではないかと思うのですがどうでしょうか。

2009/12/8(火) 午後 10:07 [ 森からの手紙 ]

顔アイコン

夢さん ありがとうございます。おっしゃる通りの場だったと思います。そして神社は生きることを絶対肯定し、地域に根ざして人の命に寄り添い、人の生きる喜びとも苦しみとも共にある場だと思います。

2009/12/8(火) 午後 10:18 [ 森からの手紙 ]


.
森からの手紙
森からの手紙
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

地元・泉州

北海道

東北

関東

北陸

中部

関西

中国

四国

九州・沖縄

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事