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ご協力戴きました氏子の皆様はじめご関係の皆様に心より感謝申し上げます。 ありがとうございました。 本宮の日はいつも通り午前七時に当番町の迎えの車で矢代寸神社に移動。 午前八時より矢代寸神社にだんじり宮入り。八時半より責任役員 氏子総代 運営委員長 相談役 宮座老 年番 曳行責任者が参列のもと例祭を斎行 修祓の時だんじりも五基を一基ずつお祓い。当番町氏子総代の祝詞奏上もありました。 本殿での例祭式が終わるとお神輿の渡御式に移りますが私は本殿より「御」をお神輿に遷し終えると渡御は助祭神職にまかせて当番町の車で土生神社に戻りました。 そして土生神社にだんじりが宮入りし午前十時より土生神社の例祭式を斎行しました。 土生神社の例祭式を終えると再び車で矢代寸神社に戻り渡御式から戻ってきたお神輿より本殿に「御」を戻して例祭に関わる神事は終わりました。 土生町のだんじりが二日間の曳行を終えて土生神社に戻ってきたのは午後十一時をまわってました。 だんじりが帰ってきた時点で町会長と祭礼各団体長が神前で御礼の拝礼をされました。 以前は神社に戻ってきても神前を見向きもしないで帰っていかれるのを私が提案し続けて代表者らだけですが祭のしめくくりの拝礼が定着してきているのはいいことだと思います。土生町の伝統にしてもらいたいです。 その姿を見届けてから私は矢代寸神社に移動し本殿のあとかたづけをして御礼の気持ちを込めて拝礼をしました。 |

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