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今日は総代の水利組合長と実行組合長が同行して戴いてました。 留守の家もありますが、順調に進んでいる方だと思います。 土地の神様を個人で祀るのもいいが、やはりみんなで祀っていることが大切で、宅神祭はその象徴だと感じます。 お祭りを勤めていると、その祭の中に代々宅神祭を受けてきた氏子さんと勤めてきた宮司さんが息づいているのも感じます。 代が変わって断られる家もありますが、その意義が十分に理解されていないのは残念です。 宅神祭の継承を通してふるさととしての土生町を守っていきたいと願っていますし、新世代や新住民の方もぜひ宅神祭を受けて次の世代にこころのふるさとを伝えて戴きたいと願っています。よろしくお願いいたします。 |

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