こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2007年5月2日 | 2007年5月4日
全1ページ
[1]
今日は矢代寸神社の氏子である真上町のお宮の例祭でした。 このお宮はもともと素戔嗚尊を祀る真上の鎮守の神様でしたが、明治時代に矢代寸神社に合祀されました。しかし、そのまま祠が残され、後に八大龍王と産土神を祀る神社として復活し、毎年5月3日に祭典が行われているのです。 町会長、宮座老をはじめ町の団体の各代表の参列がありました。 神前の祭壇には焼いた鯛がお供えされ、祭典後社務所での直会で、おさがりにその鯛をみんなで戴きました。直会の席での話題はもっぱら矢代寸神社御鎮座千五百年記念事業のことでした。
すべて表示
西方 凌
小川菜摘
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン