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桜島 ケータイ投稿記事

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桜島を巡りましたが、やはり桜島が鹿児島の歴史と風土を作ってきたのだなとその存在の大きさを実感しました。
桜島はもともと完全な島でしたが、大正時代の噴火の溶岩で一部本土とつながりました。


桜島の中にも集落があります。火山と共存してきた歴史があるのでしょうね。とても興味深いことです。
島内のファミリーマートなどのコンビニは茶色系の地味な色にしてあります。
桜島と共に生きている生活のことを知りたいですね。

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鹿児島神宮に参拝しましたら、鹿児島の伝統行事『六月燈』の日でした。

『六月燈』
旧暦六月(現在は主に新暦七月)に県内の神社や寺院で、それぞれ日を定めて行われる夏祭り。
「ロッガッドー」の呼び名で県民に親しまれている。
鹿児島市内などでは、七月に入ると毎晩のように市内の数カ所で催され、次つぎに月末まで続く。
氏子の家では燈ろうの木枠を保存しておき、さまざまな絵や文字を書いた和紙をこれに張りつけて、社寺に奉納する。
社寺ではこれを境内に張り渡した綱に吊って灯を入れる。
町内会などで奉納する大型の燈ろうもある。当日は奉納の芸能があったり、夜店が出て賑わう。
由来については島津十九代藩主光久が上山寺新照院の観音堂を造立して参詣した折、たくさんの燈ろうをつけさせたので、檀家でもこれにならって燈ろうを寄進したのが始まりという。
もっとも、他方、「六月ノオツメアゲ」といって早馬様や鎮守様などにお灯明を上げ、牛馬の疫病祓いや田の病虫害駆除を祈るならわしがあった。こうした民間の行事が洗練されて六月燈の祭りになったのだろうという説もある。

霧島神宮 ケータイ投稿記事

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御祭神 天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊(あめにぎしくににぎしあまつひだかひこほのににぎのみこと)
天祖天照大神の御神勅を畏み戴きて三種の神器(皇位の御璽)を奉持し、高千穂峯に天降りまして皇基を建て給うた肇国(ちょうこく)の祖神・天孫瓊瓊杵尊をおまつりするお宮。


最後の写真は、『神聖降臨之詩碑』で徳富蘇峰が昭和二十七年献詠・揮毫した「神聖降臨地 乾坤定位時 煌々至霊気 萬世護皇基」という五言絶句の碑。

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