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四月二十一日勧修寺でこの映画の奉納上映会を観た時はあれっと思いましたが、今回の初上映会イベントで観て作品はすばらしいものに生まれ変わっていました。 奉納上映会以後初上映会の昨日まで苦しんで編集し直した入江富美子監督の生みの苦しみが感じられましたが、命ぎりぎりまで自分を追い込んで生きてきた南正文さん、そしてその師匠である大石順教尼は自分を追い込み自分を捨てることで天の声を聞き天の意志を自分の人生を通して世に伝えている人です。 その人達の生き様を描くためには入江監督自身がぎりぎりに自分を追い込んで映画の制作に当たらなければこの映画は失敗に終わっていたと思います。 ぜひ皆様もこの映画をご覧下さい。 今後各地で自主上映会が企画されているようです。 七月二日には東京の文京シビックホール小ホールで上映と監督の講演などのイベントがあるとのこと。お問い合わせ 電話09092004202 主催 ヒューマンライフ企画わくわくプロジェクト |

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