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時間がなくて、ただ津波碑を見て、海までの様子を見て、集落の人に話を聴く間もなく引き返しましたが、またいつの日か訪ねたい姉吉集落。でも遠いなぁ。

神社が残った。 ケータイ投稿記事

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被災地では高台に神社があって津波の時に神社に避難して住民が助かった事例がたくさん見られます。
神社の石段まで津波が押し寄せているわけで鳥居の向こうに津波の被災風景が広がるという写真が自然と多くなります。

神社が残り、多くの人々が亡くなっている事実は神も仏もないと当事者にすれば感じるのもやむを得ないことですが、神様と先人の願いはみんなが災難を逃れ助け合って生き抜いてほしいということだと被災地の高台の神社から津波の跡を見るたびに感じました。

災害を通して心新たに ケータイ投稿記事

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災害を通して
自然と共に生きる
歴史と共に生きる
地域(人々)と共に生きる
そういう心を新たにしてきた
日本人の在り方を
被災地で学びながら
私達の地域のことも
あらためて見つめる大切さを感じます。

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帰り道も遠野の道の駅に寄り、星野ケサさんのよもぎまんじゅうを買いました。

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森からの手紙
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