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鎮守の森地域交流会
東日本大震災被災地支援交流会
東北地方のお酒を楽しむ会
ゲスト 村井雅清氏(被災地NGО協働センター代表=
お話「阪神淡路大震災の二十年」
日時・平成二十七年年六月二十九日(日)午後六時〜
場所・土生神社社務所(岸和田市土生町1114・JR東岸和田駅より徒歩10分)
参加費・二千円(要予約・被災者避難者は無料)+カンパ
平成二十三年三月十一日午後二時四十六分。歴史に刻まれることになったその時刻ー東日本大震災の発生。 大地震 津波 そして原発事故。遠い被災地のことではなく私達の問題として受け止め被災地 そして被災者に寄り添い助け合ってこの震災を乗り越えていかなくてはいけないと思います。
今回は東北地方のお酒とおいしい料理を楽しみながら交流する集いです。会費の収益は震災支援に使われます。お気軽にご参加戴きますように参加申し込みをお待ちしています。なお被災者避難者は参加無料ですのであらかじめお知らせ戴きますようにお願いします。
お問合せ 電話 072−426−7287(阪井)
主催 鎮守の森地域交流会・小さな友の会
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2015年05月17日
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土生神社創建九百二十五年記念
北野天満宮正式参拝と
聖護院門跡拝観ツアー
今年は土生神社創建九百二十五年の節目の年を迎えており、北野天満宮正式参拝と聖護院門跡拝観ツアーを企画しました。
寛治四年(1090年)白河上皇熊野参詣の帰途蓮の花が咲いているのをご覧になってここに熊野神社をお祀りされようと当地に留まりになられた時、当時土生の村の人々は現在の土生瀧の意賀美神社を産土神として仰いでいましたが遠いということで上皇に願い出たところ天満天神を祀りなさいとの御意を得て村の代表十六人が京にのぼり北野天満宮にその旨を伝えて菅原道真公のご分霊と道真公真筆の法華経一巻を受け帰り祀ったのが土生神社の創建と伝わり、その白河上皇の熊野参詣を先達した功績により増誉大僧正は熊野三山検校職を賜り聖護院を開創されました。
この節目の年にあらためてご祭神と創建に関わった先人や今日までその歴史や伝統を受け継ぎ大切にお祀りされてきた先人に感謝すると共に今後の地域の平安と発展を祈念して
北野天満宮と聖護院門跡に参拝させて戴きます。どなたでもお気軽にご参加ください。
実施日 平成27年8月29日(土)
行程 午前8時 土生神社前バス出発
午前10時20分〜11時50分 北野天満宮正式参拝
正午〜13時 京都市内昼食
13時05分〜14時10分 聖護院門跡拝観
14時20分〜16時 京都霊山護国神社参拝&二年坂産寧坂買
物散策
18時 土生神社着
参加費 お一人7000円
募集人数 30名
お問い合わせ 電話072−426−7287 土生神社
主催 土生神社郷土の歴史を学び伝承する会 |

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